iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
照明は明るさをもたらしてくれるだけでなく、光量によっては様々な雰囲気を形づくってくれます。温かみのあるライトであれば穏やかな気持ちになれるもの。今回ご紹介する「Sunset Lamp」は、数あるムードランプの中でも日暮れのノスタルジーを感じさせてくれるものになります。

太陽が地平線に消えていく景色はいつ見ても切ない感情を抱いてしまうもの。室内でもそんな雰囲気を味わいたいときにぴったりの照明になります。
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太陽の光の力を借りて電力を蓄えるソーラー発電。家の屋根などにパネルを設置し、自宅の生活電力などを日中の間に蓄積しておく技術は多くの場所で活用されています。今回はそんなソーラー発電を外出先で行うことができるアイテム「Solar Energy Bucket」を紹介したいと思います。

大きなバケツ型の容器に水を入れて逆さまにするだけでソーラー発電が可能となる画期的なバケツです。
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生活をしていると、実にさまざまな種類のツールを使っていることに改めて気付かされます。それらすべてを揃えると結構な数になるのではないでしょうか?そんな時に活用したい、多彩な機能を備えた壁面ツール「Every home needs an Oval」を紹介したいと思います。

壁面にかけておくだけの省スペース。いろいろ活用できる便利なツールが備わった便利なアイデアプロダクトとなっています。
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自然が豊かな場所を訪れると穏やかな気持ちになりませんか?植物は私たちが日頃感じているストレスや疲労を軽減し、リラックス状態に導いてくれるそうです。インテリアに観葉植物を置きたくなるのは人間の心理なのかもしれません。そんな中、今回紹介するのは、透明フィルムに印刷された植物を楽しめるフレーム「FLOATING LEAVES」です。

本物のように見える植物は透明なフィルムにプリントされたもの。自然とアートの融合を楽しめるアイテムとなっています。
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携帯電話のプロモーションやキャンペーンには、さまざまなアイデアや手法が取り入れられており、中にはユーザー自身が実際に参加して体感し、効果を得るものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、SAMSUNG S4のキャンペーンとして実施された「All eyes on the S4」です。

広場に設置された青いボックスをじっと60分もの間見つめ、目を逸らさずガマンすることができるかを試す、ユニークな発想が取り入れられたキャンペーンとなっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界にはいろいろなブランドが存在していますが、とくに有名なブランドだとロゴを見るだけでどのブランドか分かってしまうもの。今回はそんなロゴを使ったビジュアル・アートシリーズ「99 Wine Bottles」を紹介したいと思います。

Tom Le French氏によってデザインされた、著名ロゴがデザインされたワインボトルコレクションです。
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写真を使ったアート作品は、加工や撮影された場所やシーン、対象物はさまざまですが、ほとんどの場合が1枚の描写の中で表現されています。そんな中今回は2枚の写真をハーフアンドハーフで組み合わせて構成されたフォトシリーズ「Half」を紹介したいと思います。

韓国人のDanbi Shin氏とSeok Li氏手掛ける、半分でもつながっているように見える、とても不思議な世界観が魅力のシリーズ作品となっています。
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現在はデジタルカメラが普及も進み、当たり前の時代になっており、現像液につけて写真を焼くという行為自体を知らないという人も沢山いると思います。今日紹介するのはそんなアナログ的な体験をiPhoneと組み合わせて行えるiPhoneの画像を紙焼きする現像キット「ENFOJER – Old School Darkroom for Smartphones」です。

こちらのキットでは実際に現像の暗室のような場所で、iPhoneに画像を表示させ、その像をレンズで紙に集約して当てて映し込むというものです。その作業の様子をまとめたプロモーションビデオがVimeoに公開されていましたので、下記からご覧ください。
動画は以下から