毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ミニマル・デザイン 引き立つシンプルグラフィックス」です。

情報を必要最低限に絞りつつも他者へ伝えるメッセージ力のあるデザイン性をもつミニマル・デザイン。世界中から集めた美しい事例が収録された一冊となっています。
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見る人の心を癒やす風景写真。場所や情景、また撮影された時代や時間などによって、その表現はさまざまですが、今回紹介するのは、別々の写真を組み合わせて1枚の風景画を作りだしたシリーズ作品「Fiction Landscapes」です。

アーティスト・j.frede氏手がける、何枚かの写真を額も一緒に横に並べて新しい風景を生み出すという、独自の手法が特徴の作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
先日2月3日の節分は、恵方巻きを食べ鬼のお面をかぶるなどし、季節を感じることができました。早いものでもう2月に突入。立春も迎え季節はもう春。新しいシーズンに向けて準備を進めているところです。
それでは、2016年1月25日〜2016年2月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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洋服などをインターネットなどで注文すると、多くの場合はダンボールなどの箱に入れて送られてくると思います。そして中身を出した後、ダンボールは廃棄してしまうという方がほとんどではないでしょうか?今回はそんな資源の無駄を減らすことができる「Hangerpak」を紹介します。

空きダンボールの組み立てをすることで、ハンガーに形を変えることができるパッケージとなっています。
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現在も人気漫画として連載されている「社長島耕作」。愛読されている方も多いのではないでしょうか?2013年となる今年はなんと連載開始から30周年となるのだそう。そんな中今回は、島耕作のスマートフォンの中味をチェックできるwebコンテンツ「社長 島耕作のスマホが見放題!!!」が公開されていますので紹介したいと思います。

日経新聞と島耕作がコラボしたニュースチャットアプリ「島耕作の日経ニュース」のプロモーション用として制作された、面白法人カヤックが手がける非常にユニークな内容のサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「描き文字のデザイン」です。
現代のデザインはフォントデータが中心となってきていますが、デザインの歴史を語る上では、描き文字を知るというのは非常に有益だと思います。
今回ご紹介する本は、素晴らしい描き文字たちを生み出した人物たちにもフォーカスを当て、生誕順にまとめた描き文字書籍の決定版です。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年の瀬となり、仕事も佳境を迎えています。ここを乗り切ればあとは年末を迎えるばかり。2015年の締めくくりを気持ちよく終えられるように気を引き締めていきたいですね。
それでは、2015年12月20日〜2015年12月26日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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今週からDesignworksが大きくリニューアルし、それにともない、毎週まとめていたDesignworksの人気記事をまとめるハイライトも見なおすことになりました。ハイライトはなんとなくどんな記事が人気なのかという確認も込めて記事をポストしていたのですが、今週のランキングなどのコンテンツもサイドバーに有り、今週のDesignworksハイライト自体が必要では無く、書いたとしても読まれないと判断したためです。
今回から、毎週、記事にはしていないけど、気になった世界のデザインニュースをまとめてWeekly Design Newsとしてお届けする記事を毎週日曜日に提供していく事になりました。今後ともDesignworksを何卒よろしくお願い申し上げます。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
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シャープペンシルや、書いた文字を消すことができるボールペンなどの出現により、使う度に削らなければならない鉛筆は敬遠される存在になってきてしまっているのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、削るのが楽しくなる鉛筆「RAINBOW PENCILS」です。

東京を拠点に活動しているイギリス人デザイナー・ダンカン ショットン氏によって考えられた、カラフルな色合いが楽しげな雰囲気を演出してくれる、持つことが楽しくなるアイテムとなっています。使い方を説明したムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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