クリエイターたちが限界地点を飛び越えた瞬間、わき上がるものは感動や驚きといった満足感ではないでしょうか。そんな中今回ご紹介する「『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展」は、多くの驚きを感じられそうな企画展です。

今在までにない、壮大なプロジェクトの数々に魅了される、心が強く刺激される展示会となりそうです。
詳しくは以下
タッチスクリーンと扱いやすいインターフェイスで、年齢を問わず使われているiPhoneやiPad。文字も読めない小さな子どもでも感覚で操作できるなど、幅広い世代で活用できる点も魅力となっています。今回はそんなiPhoneやiPadのアプリから、教育コンテンツとしても活躍が期待できる「VISUAMUSIO」を紹介したいと思います。

ロンドンに拠点を置くヴィジュアルデザインスタジオ・WOWが手がける、シンプルな図形と色とを組み合わせることによって、キャンパス上に自分だけの絵とメロディーを奏でることができます。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
写真を利用したアートは世界中で多数公開されており、表現方法も非常にさまざま。時には思いがけない場所に配置されていたりと、見ている人を驚かせるような表現をしている作品も。そんな中今回紹介するのは、ブリキ缶の底に写真が転写されたアート作品です。

アリゾナで活動を行うフォトグラファー・David Emitt氏による、砂漠に捨てられたブリキ缶をキャンバスとして、写真作品が展開されています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「美しい土木・建設中」です。

土木写真家・西山芳一氏が撮影を手がける、建築途中の建設物の姿や土木現場の写真の数々を捕らえた、機械的で無機質な世界観の中に広がる美しい空間を堪能できる写真集です。
詳しくは以下
ユニクロの中でも人気の高いTシャツウェアライン「UT」。オリジナルグラフィックや、コラボレーションなど、さまざまなデザインが数多く展開されています。そんなUTの自分だけのオリジナルデザインを生成できるアプリ「UTme!」がリリースされましたので、紹介したいと思います。

アプリ上で作成したデザインがTシャツとなって自分の手元に届く、世界で1枚だけの自分だけのTシャツを手に入れることができるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
さまざまな香りで、生活空間を癒やしてくれるお香。香りやデザイン、仕様にもさまざまなタイプがありますが、今回は手軽に楽しめるマッチ型のお香「hibi」を紹介したいと思います。

マッチで火を点けるように使うことで香りを楽しめる、家の中はもちろん、持ち歩いて好きな場所で好きな時に香りをプラスすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。昨年も多くの方々にDesignworksを読んで頂き感謝の気持ちでいっぱいです。今年もたくさんの記事を皆様にお届けできるよう努めてまいりたいと思います。2014年もどうぞよろしくおねがいいたします。
それでは、2013年12月30日〜2014年1月4日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
ダイエットに挑戦するために、毎日の食事でカロリー制限を行うことは多いと思いますが、量などの管理はなかなか大変なもの。今回はそんなシーンで活躍してくれる「Prepd Pack」を紹介したいと思います。

食事管理を手軽かつ効率的にしてくれるランチボックスパックで、外出先での食事を手軽かつ最適な食事量の摂取に役立てることができます。プロモーション用ムービーが公開されているので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
仕事中のメモや、本のブックマークとしてなど、いろいろな場面で活動するポストイット。時にアートの素材として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズです。

イラストレーター・Erik RVA氏手がける、さまざまな表情の顔が、正方形のポストイットという小さなキャンバス上で展開される、非常にユニークなドローイング作品となっています。
詳しくは以下
私達の身の回りにはたくさんの物で溢れ、それぞれにはそれぞれのカラーが存在しています。そんな中今回紹介するのは、いろいろな物のCMYKとRGB数値を取得できる「Nix Color Sensor」です。

アプリと、専用のダイヤモンドのような形状のコンパクトなスキャナを使うことで、カラーのCMYKやRGB値が分かるようになっています。プロモーション用のアニメーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ゲームの中にあるのものを現実世界で形にすることは、制作側も見ている側も楽しむことができます。特にドット絵時代のものが形になっていると懐かしい気持ちにひたってしまうのではないでしょうか。今回はそんな作品の中のひとつ「Excitebike Motorcycle」をご紹介していきたいと思います。

1980年代のゲームをプレイしていた方は知っているかもしれないバイクのレースゲーム、Excitebikeに使用されているバイクを形にした作品。作品を使用して作られたムービーを以下に載せていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下