クリエイターたちが限界地点を飛び越えた瞬間、わき上がるものは感動や驚きといった満足感ではないでしょうか。そんな中今回ご紹介する「『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展」は、多くの驚きを感じられそうな企画展です。

今在までにない、壮大なプロジェクトの数々に魅了される、心が強く刺激される展示会となりそうです。
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SNSやWEBに上げられている美味しそうな料理やスイーツの写真。思わずその写真をみてお腹が空いてしまった…という経験はないでしょうか。今回ご紹介するのはそんな経験を利用し、SNSにアップされた写真に映った美味しそうな料理を、実際に画面の向こうのユーザーに届けてしまうと言う、ユニークなプロモーション「Heinz Posts Irresistíveis」です。

美味しそうなハンバーガーの写真をInstagramに投稿し、当選者にその写真と同じハンバーガーを配達しました。まずはキャンペーンのトレーラーがありますので、そちらをご覧ください。
動画は以下より
ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
9月に突入し、朝晩の涼しい空気に少しずつ秋の気配が感じられるようになってきた気がします。仕事は8月末で一旦一区切り。新しい仕事のスタートの準備もしつつ、しっかりと取り組んでいきたいです。
それでは、2013年8月26日〜8月31日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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現代のPC環境では、フロッピーディスク等はすでに使用されなくなっており、もはや過去のものとして認識されています。今回はそんな古いフロッピーディスクやネガを組み合わせて作られた肖像画シリーズ「Mixed Media」を紹介したいと思います。

Nick Gentry氏によって制作された、たくさんのフロッピーディスクなどを利用し、精巧に人の顔が再現されています。プロモーション用のイメージムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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インクを使用したなめらかな書き心地、書いた後の持ちの良さで、ビジネスからプライベートまでさまざまなシーンで活躍している文房具の定番・ボールペンは、文字を書くことに主に使用されていると思いますが、今回紹介するのは、ボールペンで描き出された肖像画アートです。

アーティスト・Jacob Everett氏手がける、黒のボールペンのみを使用し、人間の顔を非常にリアルにデッザンで表現しています。
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壮大な照明器具であるシャンデリアは、細かく複雑なデザイン性から、デザイナーにとってはリメイクやアレンジを施しやすい幅の広いキャンパスになっているのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、シャンデリアをユニークにリメイクした作品「Stained Glass Octopus Chandelier」です。

シャンデリアを海の生物「タコ」に見立てたもので、頭や足などのパーツを全てが、ステンドグラスによって組み上げられた作品となっています。
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自然災害に役立つとしてラジオの重要性が国内でも見直されています。ラジオは種類も様々で重量や機械構成も大きく異なります。今日紹介するのは最小限のパーツで構成されるソーラーラジオ「ONEMI RADIO」です。

このラジオは基本はダンボールと最小限のスイッチスピーカーで構成され、さらに、折りたたみ可能で、災害時にも軽量で簡単に持ち運ぶことができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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アナログ・デジタルカメラではなく、現代ではスマートフォンを使って日々の写真の記録や、記念写真などを撮影している方の方が多くなってきているのではないでしょうか?今回はそんなスマートフォン世代に、アナログ的な要素をプラスしながら、写真をもっと楽しめる「iPhone and Android Film Scanner」を紹介したいと思います。

スマートフォンで撮影した写真をネガにスキャンし、実際にプリントすることができるアイテムとなっています。
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