クリエイターたちが限界地点を飛び越えた瞬間、わき上がるものは感動や驚きといった満足感ではないでしょうか。そんな中今回ご紹介する「『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展」は、多くの驚きを感じられそうな企画展です。

今在までにない、壮大なプロジェクトの数々に魅了される、心が強く刺激される展示会となりそうです。
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カフェラテの表面の泡を使って描き出すラテアートが一時期人気となり話題を呼びましたが、今回紹介するのは、コーヒーカップから伸びるコーヒーのシミを活用したアート作品「Coffee cats」です。

Elena Efremova氏手掛ける、コーヒーカップとコーヒー、そしてキャンバスの上に描かれた猫を上手に組合わせて、まるでそこに本当に猫がいるかのようなビジュアルが描きだされています。
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ペットボトルのフタを開けるときは力を入れてひねることが必要ですが、時には固くなかなか開かないといったこともあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍してくれるアイテム「Sodavalv」を紹介したいと思います。

水道管などに付けられているネジ型のパーツをモチーフにしたような形状が特徴の、ペットボトルのフタを容易に開けることができるコンセントアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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朝は特にバタバタと1日の中でも忙しい時間帯。できれば簡単でも良いので朝食はきちんととっておきたいものです。そんなラフでも栄養価の高い朝食を提案する、ベルギーで実施されたプロモーション「Breakfast vending machine」を今回は紹介したいと思います。

グラノーラやシリアルなどを製造販売するクエーカーオーツカンパニーによるプロモーションで、駅に設置されたマシーンの中で、ロボットが無料でシリアルの朝食を作ってくれるという非常にユニークな内容となっています。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーをまずは以下より御覧ください。
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もはやインターネットは日本では無くてはならない存在で多くの人が様々な目的で利用しています。今日紹介するのはそんなインターネットの状態を一望できる、世界のインターネット利用状況をGIFアニメで表現した「Animated GIF Of Global Internet Usage By Time Of Day」です。

上記のように1日のインターネットの利用状況を見ることができ赤くなるほど活発で、寒色系はデータ通信があまり行われていない状態を指しています。
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幼い頃に通った学校や通学路など、成長してから見てみると大きさに違和感を感じることがあると思いますが、例えば旅先の景色や日常の風景も、私たちのサイズが違えば、全く違った表情を見せてくれるのかもしれませんね。今回紹介するのは、普段私たちが見ている世界の角度とはまたちがった世界をみせてくれる大きな世界の小さな住人を描いた写真作品「Miniature Lives in Our Big World」です。

この作品ははシアトルをベースに活動するアーティストChristopher Boffoli氏によって制作された作品で、小さなミニチュアたちが、現実世界で暮らしている様を描き出すシリーズ作品となっております。
国内でもスマートフォンやデジタルガジェットの普及とともに必須アイテムの一つとなったモバイルバッテリー。今日紹介するのは落としても轢いてもショットガンで打たれても動作する強靭なモバイルバッテリー「THE POWERFUL POWER-BANK!」です。

タイトルの通り、このモバイルバッテリーはかなり強固で実際の衝撃を与える実験映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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私達の想像を超えるような、非常に美しい世界を見せてくれることも多い写真を使ったフォトーアート。世界中のアーティストやフォトグラファーなどが、それぞれの個性や感性に独自のアイデアをプラスし、いろいろな作品を発表しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまな時間の景色をつなぎあわせたフォトアート「Time is a Dimension」です。

フォトグラファー・Fong Qi Wei氏によって手がけられた、定点で撮影した朝〜夜までの時間帯の写真が組み合わさることで、幻想的な世界観が表現されています。
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日常生活において手放せなくなってきたスマートフォン。電話やメール、インターネットなどの利用に伴い日々の充電は必須で、ケーブルを指すという動作自体に煩わしさを感じたことがある方は、少なくないはず。そんなシーンに採用したい、簡単装着が魅力のワイヤレス充電器「XVIDA」です。

ワイヤレスで従来よりも50%早く充電してくれる優れもの。商品紹介のムービーがありますので、まずは以下よりご覧ください。
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スマートフォンが広く普及したことにより、1日のうちでスマートフォンを触っている・見ている時間が劇的に増え、「ながらスマホ」という言葉も生まれたほど。今回はそんな現状を利用して行われているプロジェクト「UNICEF Tap Project」を紹介したいと思います。

10分スマートフォンを触るのをやめることで、子どもに美しい水を贈ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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