以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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ファッションやエンターテインメントにトレンドがあるように、デザインの世界にも同じように年によってトレンドのデザインが存在しています。そんな中今回紹介するのは、2004年〜2014年のwebトレンドを振り返るサイト「The Decade in Web Design Trends」です。

どんどんと変化してきたwebデザインの歴史を振り返ることができるサイトとなっています。
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プロモーションやキャンペーン、広告、インスタレーションアートなど、今やさまざまなシーンで利用されるAR。アイデア次第でいろんな表現や機能性を発揮してくれています。そんな中今回紹介するのは、ランドローバーをARで体感できる「Land Rover Sensory Overdrive」です。

ランドローバーの広告にスマートフォンをかざすことで、ランドローバーの車の雰囲気を疑似体験することができるようになっています。実際の利用シーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ティータイムなどに食卓に並ぶ、ポットやカップなどの食器は、いわば一つのアートとして捉えることもできるのではないでしょうか?今回はそんな食器類を使い表現されたセラミックオブジェアート「Broken Things」を紹介したいと思います。

アーティスト・Livia Marin氏手がける、それぞれの食器の柄も一緒に解け出した様子が表現された、個性溢れるアート作品となっています。
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相手に伝えたい熱い思いがあるとき、電子メールなどではなく手書きのあたたかいメッセージだと、より強く伝えることができると思います。今回はそんなときに利用できる、服に相手へのメッセージを込めて手紙として送れる「ふくてがみ」を紹介したいと思います。

通常は便箋やメッセージカードなどに記入する文章を、衣服に書き込みそのまま折りたたんで郵送することができる、今までにない思いの伝え方ができます。プロモーション用のCMが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「世界のブックデザインコレクション」です。

世界中から集められた多種多様のデザインが施されたブックコレクションとして珠玉の一冊です。
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気球の大気と太陽風が巻き起こす不思議な科学現象、オーロラ。現在では発生の仕組みも解明されていて、どの地域にどの時間帯で発生するのか、ある程度の予測まで出来るようになっています。オーロラが美しさは神秘的で、一度は見てみたい自然現象としても多くの人に切望今回紹介するのはそんなオーロラを、いつもとは違う角度から眺めた映像「In-Flight Movie! Aurora Flight Nov 2013」です。

これは撮影者がニューヨーク・ロンドン間を飛行中に発生したオーロラを収めたもので、飛行機の窓からオーロラを撮影したものとなっています。実際の動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
デジタルカメラの開発が進んでセンサーの小型化や性能の向上など、さまざまな生活シーンに溶け込んできています。今回紹介するのはそんなカメラを、さらに身近に感じさせる面白いプロダクト「Air Clicker」です。

当たり前のことですが、カメラを手に持たなければシャッターを押したり写真を撮ることができないと思います。しかしこのカメラは、まるで手に持っているかのうように構えて、シャッターのジェスチャーで撮影ができるプロダクトとなっています。
お世話になっている方へ感謝の気持ちを込めて贈るお中元。毎年何を贈ろうか悩んだり、マンネリ化してしまっているという方は多いのではないでしょうか?そんな中今回は、三越伊勢丹にて開催されている、お中元を未来に向けた新しいギフトとして提案するプロジェクト「みらいの夏ギフト」です。

生活者の延長線上にある未来を考える「ifs未来研究所」とタッグを組んで実現した、お中元の先にある未来を想像することで、新しい未来を見つめることができるような、魅力的なアイテムがラインナップされています。
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日々時間を私達に知らせてくれる時計。形や大きさなどさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは4mの非常にスリムな厚みを実現したウォールクロック「clock one」です。

大きめなサイズでありながらも、薄型・軽量・見やすさ、そしてデザイン性が重視された、インパクトのあるインテリアとして活用してくれる時計です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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