以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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アパレルショップなどで買い物をすると、紙袋などに商品を入れて手渡されることが多いと思います。中にはデザイン性が高く、取っておきたくなるものも。そんな中今回紹介するのは、ショップの紙袋を素材に使ったチェアシリーズ「shopping bags」です。

アーティスト・Simon Freund氏手掛ける、ショップの紙袋をチェアの背もたれや座面に使用した、ブランドファンにはたまらないインテリアアートとなっています。
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ゆらゆらと柔らかい体で水の中を浮遊するクラゲ。その透明感のあるボディやフォルム、そして動きに魅了されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、くらげが浮遊する幻想的なビジュアルを楽しめる室内用アクアリウム「Jellyfish Aquarium」です。

海や水族館でしか見ることができなかったクラゲの姿を、室内で身近に体感することができます。映しだされるグラフィックビジュアルをムービーでまずは以下よりご覧ください。
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喫茶店やカフェなどでコーヒーや紅茶を飲む際、セットになって出される角砂糖。口に入れるものといったイメージしか思い浮かばないと思いますが、今回紹介するのは、角砂糖でミニチュアな街並みを築き上げた「SUGAR METROPOLIS」です。

Brendan Jamison氏とMark Revels氏が行っているプロジェクトで、真っ白な角砂糖を素材として使用し、さまざまな形のビルが立ち並ぶ街が制作されています。
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どんどんと進化を遂げる3Dプリント技術。もはや業務だけでなく、私達の生活の中にも広く取り入れられるようになってきている、とても便利な技術として注目され続けています。そんな中今回紹介するのは、写真から3Dプリントフィギュアを作成できるサービス「FOTOFIG」です。

人物の写真などを前後左右4枚撮影し送付するだけで、リアルな3Dプリントフィギュアが完成するwebサービスとなっています。
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壁に取り付ける台を工具なしで、できれば大きな穴をあけずに設置できたら・・・。そう思う方は少なくないはず。そんな方におすすめの「A3 SHELF」を今回は紹介したいと思います。

特殊紙を使用しているのできちんとした強度、そして耐久性にも優れた、見た目のデザイン性も考慮されたアイデアが活きたインテリアとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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仕事などをしていると、どうしてもいろいろな物で溢れ汚れてしまいがちなデスク上。なるべくきれいに保つために、いろいろな物を1つにまとめておくことができるデスクオーガナイザーを利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、折って組み立てるデスクオーガナイザー「.ORG」です。

プラスチックやアルミ、木製などの素材を利用して作られていることの多いデスクオーガナイザーが、カーボンスチールによって制作された、平面の状態から組み立てて使用するアイテムとなっています。
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突如港に現れた約25メートルの巨大なスチールで作られたタコ。今回紹介するのは、今にも船体を海に引きずり込んでしまいそうな迫力に圧巻の作品、海に出現した巨大タコの水上インスタレーション「richard branson sinks 80-foot coral kraken for art relief reef」です。

リチャード・ブランソンによって企画された大掛かりなプロジェクトの全貌をぜひご覧ください。
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使い古した家電は、最終的には粗大ゴミに出したり、リサイクル品として処分したりといった対応をすることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、洗濯機を分解してなんとチェアに改造してしまった「I Used to be A washing Machine」です。

工業デザイナー・antonina’sが考案、役目を終えた洗濯機に新しい機能性を与えることに成功した、ハンドメイド感あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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鍵や財布など、普段から持ち歩いている物は、バッグやポケットから取り出すことが多いため、どこかに置き忘れてしまい、見失うことはとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、無くしたものをスマートフォンを使って探し出せる「Tile」です。

四角いチップ状のキャッチを無くしたくないものに付けておけば、いざという時にスマートフォンが探知機として活躍してくれます。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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