以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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コーヒーが好きな方はとても多く、自宅やオフィスで飲んだり、またカフェなどで提供されるメニューから注文することも。しかし時にはコーヒーが飲める環境ではないシーンも存在するのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、外出先でエスプレッソを手軽に楽しめる「Handpresso」です。

手元での簡単操作で、美味しい淹れたてのエスプレッソが飲めてしまうというアイテムとなっています。実際の使い方を紹介したプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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平面でありながらも立体的に見える3D写真は、専用のメガネを使うなど、何かフィルターを通すことで人間の目で認識できるようになります。そんな中今回紹介するのは、iPhoneのカメラを使って写真を3Dに変換する「Poppy」です。

iPhoneをレンズ部分にセッティングすることで、撮影したムービーを3Dで楽しむことができるようになります。コンセプトムービーが公開されていますので、以下よりご覧ください。
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電車や車、飛行機などでの睡眠は非常に気持ちいいものですが、その姿勢から起きた時に首が痛くなったり、体が痛くなったりします。今日紹介するのはそういった場所でも快適に睡眠が取れる、ありそうでなかったイスと連携して首を支える枕「NodPod」です。

こちらは海外のマイクロパトロンプラットフォームKICKSTARTERで投資を募っているもので、「NodPod」の開発までのストーリーや実際に利用しているところををまとめた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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家を留守にしている間でも、部屋をキレイに掃除してくれる掃除機ロボット。いまや一般的になり、実際に使用されている方も多いはず。今回はそんな掃除機ロボットのプロモーションムービー「Kann man sich in Technik verlieben?」を紹介したいと思います。

ドイツの掃除機メーカー・Koboldが発売する新製品・Kobold VR200 Saugroboterのプロモーション用ムービーで、おもちゃのロボットがKobold VR200 Saugroboterに恋をするという非常に心温まる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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今世界中でプラスチックのゴミが大きな問題となっており、特にプラスチックの海洋流出はとても大きな問題として対応が急がれています。そんな問題を解決する、廃棄物から作られたボトル「From Waste To Wasted – Fitzroy Navy Rum」を今回は紹介したいと思います。

ある商品のラベルをリサイクルした、環境に配慮しながらも非常にデザイン性の高いボトルです。
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洋服や小物を購入する際には、店舗で実際に試着をすることで着用した時のイメージをつかむことができますが、どうしても試着自体を手間に感じてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな状況に便利に利用できるコーディネートサービス「X Codé」を紹介したいと思います。

商品写真を登録することで、スマートフォンやタブレット上で実際の商品をコーディネートできるようになっています。
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スマートフォンなどの充電を毎日欠かさず行っている方も多いかと思いますが、プラグ部分が大きく設計されているものも数多く、他で使用しているプラグとぶつかって差すことができない場合も。今回はそんな状況を解消してくれる、他の種類とぶつからず差し込める「A More Sensible Socket」を紹介したいと思います。

通常はフラットな状態のソケット部分に160度の角度をつけることで、他のプラグとのバッティングを防止できるアイデアプロダクトとなっています。
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高価な買い物なので失敗をしないように、できるだけギャップは少なくしたいもの。車の購入の際には、ほとんどの人が試乗をするのではないでしょうか。ですが、試乗に行く時間がとれなかったり、検討しているものが新型車であればできない時もあります。そんな問題点を解消すべく生まれたのが今回ご紹介する「Honda Reach CR-V Anywhere」になります。

この問題点に取り組んだホンダから生まれたスマートフォンアプリ。使い方がわかるムービーを下記に載せているので、ご覧ください。
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ロボットアームというと産業用機械が真っ先に思い浮かび、かなり高価というかまず個人レベルでは購入できるものではないというイメージが強いですが、今日紹介するのは、2000ドルで購入できるロボットアーム「KATIA」です。

こちらのロボットアームは廉価といっても産業用ロボットの機能を備えたロボットアームとなり、ノートPC並の価格で買える!というのが売りとなっています、実際の製品の制作過程などがまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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