以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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デジタルガジェットを分解するコンテンツはWEB界隈でもよく見かけますが、分解され尽くしたデジタルガジェットの展開図は美しさを感じることもあります。今日紹介するのはそんなデジタルガジェット分解の魅力を商品にした、ガジェットを分解して額装するアート「FRAMED TECH」です。

上記のように、分解に利用した工具とセットで、分解した部品が整然と並べられています。大きさがわかるように分解部品の下には方眼のカッティングボードが置かれています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「広告&CM年鑑2014」です。

毎年刊行されている、月刊「コマーシャルフォト」に掲載された作品を一同に集めた「広告&CM年鑑」の2014年版です。
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大型の地震などの災害時に問題となるのが「飲水」。救援物資が届くまでの繋ぎに、飲水を確保する手段は用意しておきたいものです。今回ご紹介するのは、そんな飲料問題を解決してくれる雨水を集めて飲めるレインコート「Raincatch」です。

レインコートに雨水を貯めるタンクと、ろ過装置を組み込んだ大胆な発想のプロダクトです。製品を使用する様子を収めた映像がありますのでまずはこちらをご覧ください。
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日本が誇るTOYOTA自動車の中でも特にランクの高さが感じられるLexusは、最高級の仕様や行き届いたサービスなど、さまざまな話題を提供してくれています。そんな中今回紹介するのが、高級感のあるドリフトが楽しめるカジノ「Lexus Drift Roulette ISF」です。

円形のルーレットの中で、新しく発表されたLexusIS Fの美しさと走行への期待感を感じられるプロモーションとなっています。実際のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2018」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員によって選び抜かれた作品400点以上が掲載された、ボリュームのある一冊です。
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毎日の通勤・通学などで自転車を利用されている方はとても多いと思います。気軽に乗ることができ、とても便利ですが、留めておく場所がない場合、折りたたみ式タイプだとさらに便利に利用できるもの。そんな中今回紹介するのは、折りたたみ機能+さらにスタイルに合わせて乗り方を変えられる折りたたみ式自転車「Sliders」です。

通常のサドルに座るタイプの自転車として、またスケーターのように蹴って進むタイプとしても乗ることができる、好みによって好きな乗り方を選択できるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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非常に盛り上がりを見せているFIFAワールドカップ2014。世界中のサッカーファンが熱狂する大会であり、クリエイティブ・アートの分野でもワールドカップ関連のさまざまな作品が登場しています。そんな中今回紹介するのは、タバコの箱で作られたサッカーユニフォーム「Post Match」です。

イギリス人のアーティスト・Leo Fitzmaurice氏手がける、タバコの空き箱で作成されたミニチュアサイズのハンドメイドユニフォームです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
新しい試みを初めてみる、いままでできなかったことに挑戦してみるなど、最近はさまざまな分野に視点を向けることをスタートしています。そんな中Designworksでの情報収拾が役立っていると、改めて感じさせられています。
それでは、2014年5月18日〜5月24日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
カセットテープを知らない世代の方がもはや多いのではないかと思うほど昔のメディアであるカセットテープ。そのレトロな形状とプロダクト感から根強いファンも多く、様々な商品のモチーフとなっていますが、今回紹介するのもそんなカセットテープをモチーフにしたイヤフォンケース「cassette earphone holder」です。

こちらの商品は、柔軟性のあるプラスチックで制作されており、イヤフォンを磁気テープのかわりのように巻いて格納することができます。
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