以前このブログでご紹介したムービー「1000 Colours Timelapse」では、1000ピースだったCMYKパズル。今回ご紹介する「5,000 Colors Puzzle」はClemens Habicht氏によって生まれ変わった最新のCMYKパズルで、4000ピースも増えたことにより美しいグラデーションの再現性がぐんと向上しているものになります。

1000ピースのときは数人でパズルを行っていましたが、今回のムービーではなんと子どもが一人で仕上げています。5000ものピースが完成に近づいていく光景は壮観なので、ぜひご覧ください。
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スマートフォンのカメラ・ムービー機能はとても高機能で便利なことから、日々の記録から仕事まで、幅広く活用することができます。そんな中今回は、スマートフォンでの撮影をもっと有意義なものにしてくれる「shoulderpod」を紹介したいと思います。

スマートフォンを固定することができる三脚機能を持っており、いろいろなパターンで利用することができるようになっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回楽しみにされている方も多いであろう、東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。非常にクリエイティブかつ魅力的な内容の企画展が多く、多くのクリエイティブ関係の人たちから常に注目を集めています。そんな中、2014年5月31日(土)より「東京ミッドタウン・デザインハブ特別展 窓学“WINDOWSCAPE”展 〜窓の研究プロセスからミラノサローネまで〜」が開催されますので紹介したいと思います。

YKK APによる「窓研究所」と共催で行われる、WINDOWSCAPE=「窓景」を存分に楽しむことができる展示会となっています。
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フットネスの道具として利用されるダンベルには、鍛えたい範囲に合わせて重さなどいろいろな種類が販売されています。しかしそれぞれを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんな時でも1つで対応できる「Petbell」を紹介したいと思います。

ペットボトル自体をダンベルにすることができるパーツで、水の量を調整することで重さの調整が可能なアイテムとなっています。
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IKEAでは、広大な敷地の中に膨大な数の商品が販売されており、たくさん購入する時のために丈夫なショッピングバッグが用意されています。今回はそんなイケアのショップバッグを素材に使ったウェア「Ikeaology」を紹介したいと思います。

Adriana Valdez Young氏手がける、バッグの持ち手までも匠に利用し、セクシーなドレスなどを作り上げています。
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子どもは大きくなるにつれて、自分専用の机に憧れるもの。今はデザインも豊富で、さまざまな機能が搭載されているものも多く、どんどんと使い勝手がよくなってきています。そんな中今回は、子どもの頃の遊び心を忘れずに使える、サッカーゴールにもなるデスク「JAN football table」を紹介したいと思います。

ナチュラルなウッドの天板が癒しの空間も演出できる、下の部分にサッカーゴール用の網が張り巡らされた、勉強も遊びも両立できるインテリアとなっています。
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毎回、独創的なテーマでさまざまなデザインを楽しめる企画展を展開する21_21。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、単位というテーマからデザインを見つめる、21_21企画展「単位展 — あれくらい それくらい どれくらい?」が開催されますので紹介したいと思います。

「単位」という、物の寸尺を測るテーマを元に、さまざまな角度からデザインを楽しむことができる展示会とのこと。
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特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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写真を使ったフォトアート作品は、思いがけない表現で私達を驚かせてくれます。そんな中今回紹介するのは、逆立ちなのに正しく立っているように見える!?とてもユニークな表現を取り入れたフォトーアート「Head Walk」です。

フランスのフォトグラファー、さらにアートディレクターとしても活躍するPatrice Letarnec氏手がける、トップスを下半身に、ボトムスを上半身に来て逆立ちし、パリの街を歩く男性の姿が撮影されています。
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丈夫かつ安価で加工がしやすく、リサイクルも可能な素材として注目を集めているダンボール。近年ではダンボールを利用した家具やボートなど様々なアイデアが研究・発表されています。今回ご紹介するのもそんなダンボールに注目した、紙のテント「KarTent」です。

ダンボールと幾つかのピンのみで完成された使い捨て想定の簡易テントです。
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