鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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2014年10月1日(水)に発表が予定されている、グッドデザイン賞。今年も楽しみにされているという方はとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブ第48回企画展 「私の選んだ一品2014」展です。

2014年のグッドデザイン賞受賞作品の中から、71名の審査委員がそれぞれ1品ずつ選び、コラムで紹介するという内容となっています。
壁面にフックなどをつけて収納場所にしているという方は多く、衣類やバッグなどをひっかけられるタイプが一般的になっているかと思います。今回はそんなフック自体にさまざまな機能を盛り込んだシンプルな壁面フック「Loop」を紹介します。

ただ引っ掛けるだけでなく、小物いれとして、ラックとしても活躍してくれる非常に便利なコンセプトアイデアとなっています。
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国内でもテーマパークなどで遊ぶことができるミニカート。スピード感はかなりのもので、レースに参加しているような気分になる楽しい乗り物の一つですが、今日紹介するのはドリフト・回転もできる400ドルのミニカート「Drive In Any Direction Go-Karts」です。

実際に走行しているシーンをまとめた動画が公開されていましたのでまずは下記から動画をご覧ください。
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家の中では、それぞれの人のさまざまなライフスタイルが繰り広げられており、自身にとっては何気ない風景ですが、他の人にとっては意外に新鮮な姿かもしれません。今回はそんな人々の暮らしを窓から垣間見るフォトシリーズ「Through the Window」を紹介したいと思います。

イタリア人フォトグラファーのGiorgio Barrera氏手がける、家の窓から人々は暮らす様子を楽しむことができる作品となっています。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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お気に入りのチェアを自宅に置いて、寛ぎスペースとして確保されている方も多いかと思います。しかし、他のインテリアと組み合わせて使わないと、よく使う物を周りに配置しておくことができません。今回はそんな状況を解消できるチェア「Reading Chair」を紹介したいと思います。

1つで多彩な機能を兼ね備えた、特に本が好きな方におすすめのチェアとなっています。
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通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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知恵を絞りながら遊ぶことができるオセロや将棋などのゲーム、子どもから大人まで楽しめる遊びとして愛され続けています。今回はそんな”ゲーム”という言葉がそのままタイトルになったゲーム「G.a.m.e.」を紹介したいと思います。

大日本タイポ組合によって手掛けれた、不思議な形の文字ピースを使って「Game」という単語を作り出すといった内容となっています。ゲームのルールがよく分かるプロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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岩は無機質なものというイメージが強いですが、Song Kang氏の手によって生み出されたアート作品では一転して退廃的な世界観を確立しています。今回は岩のアートシリーズ「CARVED IN STONE」をご紹介していきたいと思います。

岩の中にある建築様相はどれもファンタジックな世界観をもっており、つい引き込まれてしまいます。アーティスティックな作品を下記よりご覧ください。
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