鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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大勢の人がいる中では、集中したり人の目を避けることのできる場所を作るのは、なかなか難しいもの。そんな中今回紹介するのは、いつでもどこでも自分だけの空間を手に入れることができる「Nutshell」です。

簡易的なドーム型の空間を簡単に作り出すことができる、 見た目には不思議なビジュアルがとても印象的な作品となっています。
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iPhone用に日々さまざまなアプリが登場しており、中にはアートな雰囲気をアプリを介して簡単に楽しめるものも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、液体に光の演出を与えるアプリ「Blinkdrink」です。

iPhoneをコースターのようにグラスの下に置くと、グラスの中のドリンクに美しい光のまばたきが生まれるアプリです。実際のアプリの動きを確認できるプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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空間は普段眼に見えないもので、それらがどんな状況にあるのかは感じ取るしかありません。今回紹介するのは、そんな空間を可視化したような、街に出現した空間を歪ませるインタラクションアート「metal mesh installation」です。

こちらは、写真補正や3Dソフトなどでも一つの歪みなどの目安として利用されている一つの基準点となるメッシュを街頭に作り上げたというものです。建設された様子の動画がVimeoに公開されていましたので、以下からご覧ください。
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暗い空間の中に灯す明かりは、私たちに癒やしを与えてくれます。そのため、光の具合や色、または使い勝手などにはこだわりたいものです。そんな中今回紹介するのは、リモート制御も可能なランタンを思わせるデザインランプ「fotogen」です。

スマートフォンを使って遠隔で操作することもでき、その他にも多彩な機能を備えたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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部屋の関節照明や、寝室の枕元の灯りなどで使用するランプ。デザインや大きさなど、さまざまなタイプが展開されていますが、なかなか思い通りのものが見つからないと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな方に最適!?「Draw Lamp」を紹介したいと思います。

ボードの真ん中に電球型の穴が空けられており、その周りの真っ白な部分にペンで自在にランプの形を描き出すことができる、アート要素がプラスされたインテリアです。
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最新のiPhone6専用のケース。すでにいろいろな種類が販売されており、きせかえを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、マーカーでピクセル状にデザインできるiPhone6ケース「iPixel」です。
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韓国のleese design手がける、ピクセル状の台紙にマーカーで好きな形状に色を付けて、オリジナル性の高いiPhone6ケースを作り上げることができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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デザインに欠かすことのできないフォント。通常は手描き、またはグラフィックソフトなどを利用して打ち出すことがほとんどですが、今回紹介するのは目で描き出すフォントが並ぶサイト「EYEFONT」です。

東京ミッドタウンにて現在開催されているイベント「DESIGN TOUCH 2015」にて実施されている、「The Eye Writer Experience ~思考と視覚でつながるデザイン~」で体感できる、目線で描くフォントが集まったサイトとなっています。
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2016年もまだ始まったばかりですが、一年という単位は長いようで短く、過ぎてしまうとあっという間に感じてしまうもの。今日紹介するのは、過ぎ去っていく毎日を可視化できるカレンダー「PERFORATED CALENDAR」です。

このカレンダーは大きな一枚カレンダーとなっており、一日一日切り取れるように作られています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
先週から出張などで外にでる機会が増え、忙しく動きまわっている今日この頃。お世話になっていた人や仕事をしていた人に久しぶりに会ったり、新しい仕事の話を聞くなど、刺激的な日々が続いています。
それでは、2015年6月21日〜2015年6月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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