子どもの頃よく遊んだ一輪車やスケートボード。バランス感覚が必要で、たいていの人は練習期間もそれなりに必要だったのではないでしょうか。ですが、今回ご紹介する時代の進化とともに新しく生まれたストリートマシン「Gauswheel」では少しの練習時間で乗りこなすことができ、販売してすぐに注目されています。

一見すると小型のバイクのようにも見える「Gauswheel」。ムービーを掲載していますので、まずは以下よりご覧ください。
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自然が生み出す素材として、アートの現場でよく利用されている葉っぱは、アイデア次第でさまざまな表現をすることができます。そんな中今回紹介するのは、葉っぱをドローイングを組み合わせたアート作品です。

アーティスト・Tang Chiew Ling氏によって制作された、自然から採取した葉っぱそのままの形と、黒一色で描き出されたイラストが織りなす世界観を楽しむことができます。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のかわいい配色パターン」です。

数ある和の配色パターンのうち、“可愛い”という部分に焦点をあて、さまざまな種類の配色をまとめた一冊です。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近は雪が振ったというニュースも聞こえてきて、本格的な冬が到来した感があります。そしてクリスマスプロモーションも一斉にスタートしてどんどんと寒さと比例するようににぎやかに、忙しくなってきている気がします。今年もあと1ヶ月となりましたが精一杯2013年を走り抜けたいと思います。
それでは、2013年11月24日〜11月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「ファッションイラストレーション・ファイル2015」です。

第一線で活躍する244人のイラストレーターたちの手掛ける作品や情報をまとめた、2015年の最新のイラストレーション事情を知ることができる一冊となっています。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「m&m&m’sのプチDIY & デコレーションレッスン」です。

ディスプレイユニット・m&m&m’s監修、可愛くナチュラルなテイストのDIYのアイデアを紹介した、見たら自身の生活スペースでも実践したくなるレシピが詰まった一冊です。
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無限の表現を可能にするアートは、思いがけないところから生まれることも多々あるかと思います。今回はそんな意外性も同時に感じられるペインティングアート「LIGHT RORSCHACH」を紹介したいと思います。

アーティスト・Nicolas Rivals氏によって手がけられた、金属を溶解する時の光で作られる光線で描かれた作品となっています。
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子ども時代にキャラクターものの巨大な風船のアトラクションに入って遊んだ経験はないでしょうか。大人になっても少しときめきを感じるものですが、今回紹介するのは大人にも楽しめるインタラクティブアスレチック「Net Blow-up」です。

こちらはオーストリアとクロアチアの空間デザイナーの集団「Nummen/For Use」によって作られたもので、2013年10月21〜25日の期間、横浜にも設置されていました。プロモーション動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
まるで白い泡の中で遊んでいるような楽しそうな光景。風船のように膨らませた内部にネットを張り巡らせ、寝転がったり跳ね回ったり、小型トランポリンのように遊ぶことができます。
またこの作品は人の動きに合わせて形が少しずつ変わるインタラクティブな仕掛になっていて、空間が変化していく楽しみも演出してくれています。子ども時代を思い出させる、新しくも懐かしい作品に仕上がっているのではないでしょうか。
アートなグラフィックにはいろいろな素材や表現方法が取り入れられており、時に驚かされたり、斬新さに関心させられることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カセットテープを使ったビジュアルアートシリーズ「[o-o]」です。

パリのアーティスト・benoit jammes氏手がける、カセットテープを匠に利用し、別のいろいろなものに見立てたシリーズ作品となっています。
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