国内でも多くの人がロードバイクを愛用し、趣味から通勤、レースまで幅広い用途で利用されていますが、今日紹介するのはそんなロードバイクを簡単に洗浄できる洗浄機「cycleWASH」です。

通常ロードバイクを洗おうとするとかなり大変で細かなケアを考えると非常に時間がかかります。この「cycleWASH」ではそんな手間がかかる洗浄をおおよそ5分で洗い上げてくれるというものです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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文化の発展や時代の流れに合わせて、さまざまなデザインが作られてきましたが、その中で使われているフォントは文字の情報を伝えると共に雰囲気を伝える重要な役割を果たしてきたのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんなフォントの中でも自分たちの町に何気なくひそむフォントを対象としたアートプロジェクト「のらもじ」です。

これは昔の看板に見られるような、個性的で魅力的な文字を再利用しようというもので、広告デザイナーの下浜 臨太郎氏によって進められているプロジェクト。のらもじ発見プロジェクトのプロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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スポーツには熱狂的な応援団としてサポーターが存在しており、チームへの想いはどんなサポーターでも強いもの。今回はそんなサポーター同士の心を繋ぐ、フェアプレーを共有するコカ・コーラのプロモーション「Coca-Cola Fair Play Machines」を紹介したいと思います。

サッカーの相手チームにコカ・コーラを フェアプレイを促す自動販売機を使ったユニークなアイデアが生きたプロモーションとなっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「現場のプロが教えるWebディレクションの最新常識 知らないと困るWebデザインの新ルール2」です。

webデザインの現場でディレクションを行っていくために身につけておきたい知識をまとめ、分かりやすく解説した一冊となっています。
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主要都市にほとんど公共の水飲み場が存在しないことが問題となっているブラジル。特に夏季には、脱水と熱中症が大きな問題になります。今回ご紹介するのはそんなブラジルの人々を救った、雨水を使って公共の水飲み場を作るプロジェクト「Rainwater Fountain」です。

雨水をろ過して飲料水へと変える、コカコーラのブランドの一つである「クリスタルウォーター」が行った企画です。実際の様子を収めた映像がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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携帯電話のメール文面で使用されている絵文字。感情や伝えたいニュアンスを手軽に表現できるツールとして活用されています。今回はそんな絵文字を使ったプロモーションビデオ「Boring Angel」を紹介したいと思います。

ミュージシャン・Oneohtrix Point Neverの楽曲で、真っ白な背景のセンターに配置された絵文字だけでストーリー性をしっかりと感じさせてくれる作品となっています。まずは実際のプロモーションビデオを以下よりご覧ください。
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世界中で生産されている戦闘機。存在自体が許せないという方もいると思いますが、その形状や規模、テクノロジーの粋を集めた機能美といった部分でプロダクトとして好きという方もいるかと思います。今回紹介するのは戦闘機をモチーフにしたクリエイティブなクリエイティブなペーパークラフト「PAPER PLANES」です。

こちらは、US Stealth F-117 Nighthawkやthe Predator Droneなどといった有名な機体をモチーフとして制作されたもので、精巧に作られているというものではなく、全面にテクスチャやグラフィックを配したものとなっています。
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戦争が終わっても、戦地となった場所に地雷が埋め込まれたままになっていたり、手榴弾が残されていたりと、まだまだ世界には非常に危険な場所が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、戦争で使用された手榴弾で花を栽培するプロジェクトです。

イスラエルとパレスチナの間で行われた戦争で回収された手榴弾を受け皿にして花という新らしい命を育てる、イスラエル・ラマラのビリン村のパレスチナ人によって開始されたプロジェクトです。
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会社や自宅のデスクの上を見渡してみてください。ペンやクリップ、付箋なんかが無造作に置かれていたりはしませんか?ワークスペースがスッキリしていれば、仕事も捗るのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、ディスプレイやデスクの端に引っかかる便利な小物ケース「CLEAN UP THAT UNWANTED DESK CLUTTER」です。

デザイナーのジョン・ファン・キムによってデザインされた、ちょっと変わった小物ケース。
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私達が見ている風景は常に膨大な数の色で構成されており、それが当たり前になっています。しかし、モノクロやセピアカラーなどで写しだされた風景を見ると、途端にどこか違った印象に感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんな体感ができるアプリ「Sadly by your side」を紹介したいと思います。

画面に写しだした風景を赤、青、黒の3色に変換し、さらにオリジナルサウンドと一緒に楽しめるアプリケーションとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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