現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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人は時に計り知れない能力を発揮するもの。想像もできないような不思議な力に、驚かされることもあるのではないでしょうか。今回はそんな神秘的な力を感じることができるNISSSANのプロモーション「Drawn at First Sight – Micra x Stephen Wiltshire」を紹介したいと思います。

サヴァン症候群で「見たものを瞬間的に記憶できる」能力を持つ画家・Stephen Wiltshire氏の、記憶力と描写する絵の精密さに圧倒される作品です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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”シャッターを押し、歯車を回してフィルムを巻く”、そんな動作が懐かしいインスタントカメラは、デジタルがどんどん進化する中でも変わらず人気を集めています。今回はそんな現代のカメラライフにぴったりな、iPhoneが手軽にインスタントカメラになる「Prynt Pocket」の紹介です。

すっぽりと手のひらに収まるサイズの魅力的なガジェットです。実際に使用している動画が紹介されていますので、是非ご覧ください。
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オフィスなどで空間を仕切る際などに使用するパーテーション。非常に便利ですが、どうしても使用形態がワンパターンになってしまいがちです。そんな中今回紹介するのは、さまざまな形状に可変できるパーテーション「KIVO」です。

Herman Miller専用に設計されたという、デザイン性と機能性を兼ね備えた、近代的なオフィスにマッチするパーテーションです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年の瀬となり、仕事も佳境を迎えています。ここを乗り切ればあとは年末を迎えるばかり。2015年の締めくくりを気持ちよく終えられるように気を引き締めていきたいですね。
それでは、2015年12月20日〜2015年12月26日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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細長い棒状の風船をひねったり曲げたりして、さまざまな形を作り出すバルーンアート。街中の大道芸人や遊園地のイベントなどで演じられている様子を見たことがある方も多いと思います。そんなバルーンアートを使って匠に作り出したオブジェクトを今回は紹介したいと思います。

Rob Driscoll氏が制作する、多彩な表現や非常に凝った作りがとても印象的なバルーンアートが多数公開されています。
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私たちの周りに広がっている風景は、普段特に意識することなく何気なく眺めていることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、いつもと違った感覚で風景を感じることができるアート作品「C-Curve」です。

イギリスの彫刻家・Anish Kapoor氏によって手がけられた、カーブを描いた巨大なミラータイプの壁の中に広がる逆さまに映る世界を楽しむことができる作品となっています。
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世界中では非常に多くの車が、移動する際の交通手段として数々のシーンで利用されています。そんな中今回は、海外で行われたイベントにて行われた、車の無駄なスペースをアピールするデモンストレーションを紹介したいと思います。

サイクリストとして活動を行うViesturs Silenieks氏による、自転車に車の形のフレームを取り付けて走ることで、そのスペースの差を視覚的に見せたデモンストレーションとなっています。まずは実際の様子を映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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筋トレに有効的に利用できるツール色々とリリースされていて、多くの人が利用したことがあると思いますが、今日紹介するのはひとつのツールでダンベルやバーベル、フィットネスマシンとの連携など多くの用途に利用できる筋トレツール「CrossBell」です。

具体的な使い方や仕組みの解説などをまとめた、プロモーションビデオがVimeoにて公開されていましたので、Introducing the CrossBellからご覧ください。
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