現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アジアのレコード デザイン集」です。

世界のアジア各国それぞれでデザインされているレコードジャケット作品を300点集約し紹介した、どこか懐かしい雰囲気を感じさせてくれる一冊となっています。
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毎回、発売されると同時に話題を呼ぶKDDIの人気携帯電話・INFORBAR。独特のカラーリングとボディ・インターフェイスデザインが特徴です。今回はそんなINFORBARの最新機種「INFORBAR A03」が2015年2月中旬に登場するとのことですので、紹介したいと思います。

スマートフォンタイプのINFORBAR A03。デザイン・機能・アクセサリーに至るまでこだわり抜いた、ファンにとっては待望の最新機種となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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3Dプリンタを使った技術は急速な進歩を遂げており、ビジネスシーンだけでなく、一般ユーザーの間でもどんどんと広がりつつあります。そんな中今回は、アートやクリエイティブの現場で活用できそうな、3Dプリンタ機能を搭載したペン「LIX」を紹介したいと思います。

Kickstarterにて公開されているコンセプトアイデアで、空中に立体的に描き出せる非常に画期的な機能を持った作品となっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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お酒のおつまみとして、また料理の材料として世界中で愛されている食材・チーズ。味はもちろん、形状もさまざまなタイプのものが展開されていますが、今回はブロックタイプのチーズに最適なデザインガジェット「Polaroid Camera Cheese Slicer」を紹介したいと思います。

ポラロイドカメラの形をしており、撮影後に写真が出来上がる部分から、スライスしたチーズが出てくるような仕組みになっています。
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道行く人や車などの乗り物に乗っている人にも効果を発揮する屋外広告。大きなサイズが特徴で、日本でも多く見られます。今回はそんな屋外広告と家を組み合わせた「Billboard houses」を紹介したいと思います。

スロバキアの会社・designdevelop手がける、屋外広告看板の後ろに、実際に生活できる小さな家を作り上げるといった、今までに無い建築物となっています。
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アンティークな本は飾っておくだけでもアートになるような魅力を持っていますが、本を利用してさらにアートを楽しめる作品が多く発表されているように思います。そんな中今回紹介するのが、ページをずらすことで楽しめるブックアート「Fore-Edge Painting」です。

アイオワ大学によって明らかになった、昔の本に隠された絵画をある角度から見たときにだけ楽しめるユニークな作品となっています。実際の作品がいくつか公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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主にスマートフォンで利用されているARの技術。多くの場合でカメラを通して見た現実に要素などを合成して見せる技術ですが、今日紹介するのは従来の概念を覆す方法でARを実現する裸眼AR卓上ランプ「HoloLamp」です。

利用しているシーンを描いた動画が公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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