現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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日々の業務を早く行うためにはタイピングの早さも大切ですが、ショートカットキーを覚えるということも、仕事を円滑にこなすためには非常に重要です。今回ご紹介する「LogicSkin」は、業務スピード向上にぴったりなシリコンカバーです。

ショートカットキーの数は多く、ついつい忘れてしまうことも多く、その度に調べるのも大変ですが、色別にショートカットキーの位置を認識できる、タイピングトレーニングにも最適なアイテムです。
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動物などがモデルになっていることが多いぬいぐるみ。かわいらしく愛らしいビジュアルが、子どもはもちろん、大人も虜にする魅力を持っています。しかし今回はそんな魅力が驚くべき姿となったぬいぐるみシリーズ「Bears」を紹介したいと思います。

アーティスト・Kent Rogowski氏手がける、裏返しし、縫い目が見えている面が表になった、一見ホラーな雰囲気すら感じられる作品となっています。
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仕事や勉強などでノートを使う機会はとても多く、特に目立たせたい部分には付箋などを貼って印をつけることも。しかし時には付箋を持ち合わせていなかった、切らしてしまったいたということもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれる「tab note」を紹介したいと思います。

さまざまなアイデアを活かしたデザインプロダクトを多数手掛けるnendoによる、ページの端を折り返してインデックスが作れるノートです。
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本が好きな方にとって、収納する場所は使いやすいように確保しておきたいもの。しかし本棚などに入れてしまうと背表紙しか見えないため、読みたいと思った時に探すのに苦労してしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本を吊るして収納できるブックラック「Custom made wooden book rack」です。

本を木の支えを使って壁に吊るしておくことができるので、読みたい本がすぐに手に取れるようになっています。
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ファッションやインテリア、アート作品など、さまざまなものの素材として取り入れられている革。上質で味のある質感が好きで、日常からいろいろな物を愛用されているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、革の新たな可能性を引き出すプロジェクト「JAPAN LEATHER INNOVATION 2015」です。

nendoの代表・佐藤オオキ氏と、雑誌「Pen」編集部による、日本の革づくりを担う「日本タンナーズ協会」が革の新たな可能性を引き出すためスタートした「JAPAN LEATHER INNOVATION」のコンテンツの一つとして実施されるコンペとなっています。
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紙パックでできたジュースボックス。飲んだらほとんどの場合といって良い程捨ててしまうもの。今回はそんな空きジュースボックスを素材に利用したランプ「TetraBox Lamp」を紹介したいと思います。

建築家・Ed Chew氏手がける、接着剤を使わずジュースボックスでできたパーツのみで構成された、紙パックとは思えない質感が特徴の作品です。
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仕事関係で、連絡票といった社内で使う書類から、仕様書や報告書といったものまで、Excelで何でもこなす人に出会ったことはないでしょうか。今回紹介するのは、そんなExcelを使いこなす人の中でも、特に芸術に利用するアーティストと彼の作品「Beautiful Paintings on Excel Spreadsheets」です。

堀内辰男氏という方で、73歳の日本のアーティスト。2006年にはExcelオートシェイプアートコンテストで一等賞を受賞されています。
Appleのデバイスは新旧かかわらず、個性的で、そのデザインは記憶に残るものばかりです。今回紹介するのは、旧型のMacから、iPod・iPhoneなど、それらをアイコン化して丸々としたクッションにするプロジェクト「The Iconic Pillow Collection by Throwboy」です。
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デバイスだけでは無くて、さらには虹色のローディング時に出現するアイコンまでもクッション化されていました。プロジェクトのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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現在国内でも増え続けている食物アレルギー。様々な理由はありますが、発生そのものを防ぐというのは科学技術が発達した今でも難しいとされています。今日紹介するのは発生そのものでは無く、アレルギー食物の摂取を防ぐために開発された携帯できるアレルギーチェックデバイス「wearable allergy-detection strip」です。

昨今では表示義務などが有り、見分けることができるようになってきましたが、アレルギー物質が含まれていることに気が付かず摂取してしまうという問題は今もあります。この「wearable allergy-detection strip」では簡単に食品に差し込むだけで自身のアレルギー食物をチェックできるというものです。
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世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より