現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
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スマートフォンの普及に連れ、問題視されることも増えてきたスマートフォンを操作しながらの車の運転。非常に便利な機器ではありますが、使いどきを間違えない様にしたいですね。今回ご紹介するのは、そんなながら運転に警鐘を鳴らす為に行われたユニークなプロモーションキャンペーンです。

海外で抜群のシェアを誇るFacebookのタイムラインを巧みに利用して、注意喚起を行ったセンスのよい啓蒙活動です。キャンペーンの概要を説明する動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
動画は以下より
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平面のキャンバス上に描かれる絵画は基本、絵の具など使う道具による凹凸はありますが、フラットな表現になります。そんな中今回は、額縁の中に平面と立体を組み合わせた絵画作品「起こし絵」を紹介したいと思います。

さまざまなデザインを手掛ける山岡 進氏の作品で、一見和風の絵画ですが、よく見ると額縁の中に奥行きのある立体的な造形が盛り込まれ、独特の世界観が感じられるようになっています。
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日本にはたくさんの外国人が住んでいたり、また観光に訪れる人達も多い国ですが、飲食店でメニューが多国語になっていなかったり、日本人なら当たり前でも外国人にとっては独特の生活文化があったりと、言葉がわからないと不便な点も。今回はそんな人達にとって嬉しいサイト「Japanful」を紹介したいと思います。

外国人が日本のいろいろな食べ物を実際に食べたり、文化を体験したりして、それぞれがどんなものであるかを紹介したサイトとなっています。
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デリバリーメニューとして人気の高いピザ。通常は大きなボックスにピザがどんと入れられており、手で摘んで食べるのが普通ですが、必ずと言って良い程手が汚れてしまいます。今回はそんな手の汚れを基にしなくてもピザが食べられるボックス「Toss」を紹介したいと思います。

アメリカ・ポルチモアのアート系大学、Maryland Institute College of Artsグラフィックデザインを学ぶ学生・Yinan Wang氏による、ピザワンカット1枚1枚を1つづつのボックスに入れることで、ピザをより食べやすくしたアイデアとなっています。
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スマートフォンで撮影した写真。SNSなどにアップロードし共有している方も多いと思いますが、もっと手軽に写真をみんなで楽しみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、友達と写真を共有しながら、プリント写真も楽しめる「picmiina」です。

専用のアプリを使って写真共有すると共に、毎月届くプリント写真でアルバム作成もできる、思い出をデータだけでなく形として残しておくことができるサービスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
私達の身近に存在する資源、紙。普段何気なく利用している紙ですが、ペーパークラフトだったり、切り絵だったりアーティストの手にかかれば、瞬く間に芸術作品へと変貌します。今回ご紹介するのは、そんな紙を利用して制作された巨大なインスタレーションアート「paper cloud」です。

ラミネート紙と呼ばれる、つややかな紙のみを利用して制作された圧倒的な作品です。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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アート作品の中には、意外な素材を使って作られているものもたくさん存在しており、その表現力に驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、石を使って形成された日常の中で使用するオブジェクトアートです。

ブルックリンで活躍するアーティスト・Robin Antar氏手がける、石を素材に彫刻として削りだされた、リアルな質感が特徴のアート作品となっています。
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動物の標本として博物館などに展示されている剥製は、本物を使用しているということもあり、非常に迫力があります。今回はそんな剥製を自転車のハンドルとサドルを使って表現した「Upcycle Fetish」を紹介したいと思います。

オーストリアで活躍するデザイナー・andreas scheiger氏によって制作された、さまざまな形の自転車のハンドルとサドルが、たくましい牛の剥製をモチーフにした作品となって展開されています。
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