現在のAppleは洗練されたデザインで人気ですが、旧型のマッキントッシュの無骨なデザインも色褪せず、アイコン化などされ、根強い人気となっています。今日紹介するのはMacintosh 128Kの筐体を模した、AppleWatchスタンド「W3 STAND」です。

構造自体は非常にシンプルなものでアップルウォッチをディスプレイに見立ててはめ込めるようになっているというもの。
詳しくは以下
2014年7月12日(土)~9月7日(日)の期間中、森アーツセンターギャラリーにて開催されていたイベント「特別展 ガウディ×井上雄彦 -シンクロする創造の源泉- Takehiko Inoue interprets Gaudi’s Universe」。世界的な建築家と、日本を代表する漫画家がコラボレーションした非常に魅力的な内容として大きな話題を呼んでいました。今回はそんな展示会の作品が展開された「めいしばこ 井上雄彦ver.」を紹介したいと思います。

井上雄彦が描き出すガウディの世界を名刺入れに印刷した、アート性の高いアイテムとなっています。
詳しくは以下
洗濯後に濡れた衣類を素早く乾燥させてくれる乾燥機は、あると非常に便利な家電。そんな中今回ご紹介するのは、乾燥機を持ち運びしやすくコンパクトに設計したアイテム「YOLO」です。

長期の旅行ぴったりな、スーツケースに入って片手で持てる超小型乾燥機です。
詳しくは以下
世界中には有名な建築物が沢山あり、古い歴史を持つものから現代を象徴する用なものまで、それぞれ違った魅力を感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、透明パビリオンインタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」です。

スペインの建築家 セルガスカノ氏がフランスのプロジェクトに携わった際に手がけた、波打つパビリオンです。
詳しくは以下
アメリカで20年以上も続く長寿アニメ“シンプソンズ”。アニメやCMなどで目にしたことがある人は多いのではないでしょうか。そんな中今回は、“シンプソンズ”のインパクトあるキャラクター性に目をつけてプロダクトパッケージにした「Simpsons Wine」を紹介します。

“シンプソンズ”のキャラクターの個性によって今までにないデザインへと生まれ変わったワインボトルです。
詳しくは以下
出先で携帯電話の充電が無くなりそうになった時、店舗のコンセントやモバイルバッテリーから充電することは日常のことだと思います。そんな時に欠かせないのが充電ケーブルの新しい形、ブレスレット型充電ケーブル「NILS」を今回はご紹介します。

一見スタイリッシュなブレスレットのように見えますが、利便性とデザイン性を兼ね備えた充電ケーブルです。まずは製品のプロモーションビデオを以下よりご覧ください。
動画は以下より
ピシッとシワのないシャツは、着る側にとっても気持ちのいいもの。しかしアイロンがけは、時間も手間もかかり案外大変な作業です。特に、家事をしている方ならその大変さを実感しているのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんな悩みを解決してくれる商品、世界初の家庭用自動アイロン機「meet effie: the world’s first domestic automated ironing machine」です。

このアイロンは多くの人を楽にしてくれる画期的な商品です。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
映像を簡単に映し出すことができるプロジェクターは、会社やイベントなどでよく利用されますが、時にはプライベートで撮影した映像を簡単に見たい時にも利用したいと感じたことがある方もいるのではないでしょうか?そんな中今回は、手元で楽しめるハンディプロジェクター「Bioscope」を紹介したいと思います。

どこかドライヤーのような形も連想させる、レトロな質感が特徴のアイテムとなっています。プロモーションとなるムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
食事で使用する箸や、フォーク・スプーンなどのカトラリー。使っている時は常に手に持っていますが、手を休める時などはテーブルの上に置くため、テーブルが汚れないように箸置きやナフキンが必要になってきます。そんな中今回は、箸置きがなくても衛生的に使用できるカトラリー「No-Mess Utensils」を紹介したいと思います。

テーブルに置いた時に先が浮くように作られた、一見普通のカトラリーと変わらないデザインと感じさせながらもアイデアが効いたアイテムとなっています。
詳しくは以下
遊園地や施設でイベントが開催されたり、カボチャ関連のお菓子が発売されるなど、日本でも少しずつハロウィン文化が定着してきていますが、本場海外ではさらに飛躍したイベントとして盛り上がっているようです。今回はそんな海外のハロウィンで施されている、本場のメイクを紹介したいと思います。

アーティスト・Vadim Andreev氏による作品で、どれも元の顔からは想像もつかないほどの変身ぶり。綺麗なものや恐ろしもの・怖いものなど、さまざまなメイクが施されています。
詳しくは以下