幼い頃ブロックで遊んだ経験がある方は多いと思います。動物や乗り物、頭に浮かんだイメージを形にしていく行為は想像力と創造力を豊かにしてくれます。そんな中今回は、大人も楽しめるマグネットの力で組み立てるピクセルアートブロック「PIXIO(ピクシオ)」の紹介です。

ピクセルが現実になったかのような感覚で遊べる、マグネットでくっつくキューブ型のブロックです。
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日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
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ライトの灯りは、一般的には白や暖色系の明るい柔らかな光が多いもの。しかし、店舗やクラブなどの場所によっては、ビビットな色の灯りを見かけることも多いはず。今回はそんなビビットカラーの光を1つのライトで3色表現できる「Colour injector」を紹介したいと思います。

縦に長い形状のライトに接続された注射器からカラーインクを注入することで、ライトの灯りをRGBのレッド・ブルー・グリーンカラーに変化させることができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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ワイシャツなど、アイロン必須な毎日の洋服をきちんとケアするのは、忙しい人にとってはなかなか難しく、特に一人暮らしであれば尚更。ですが、今回ご紹介する「ポップアップランドリー」を知れば、その負担が楽になるかもしれません。

ボタンを押すだけでクリーニングの行程を全て行ってくれる、非常に画期的なアイデアが活かされたアイテムになっています。
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極小の世界に描かれるアートは、その繊細さ、精密さから、驚きと感動を与えてくれますが、今日紹介するのは鉛筆をベースに置き、そこから続く世界を、詳細に描いたアート作品「Tiny Illustrations That Get Out of Pencil Tips」です。

鉛筆という小さなモノの先にかなり細かく描画されています。繊細なだけでは無く、鉛筆の味わいを上手く活かした表現をしており、見ていて楽しい作品に仕上がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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自宅で音楽を楽しむためのスピーカー。機能性を重視しつつも、インテリアとしてのデザイン性にもこだわりたいもの。そんな方におすすめできる「Layered」は、洗練された美しい外観と機能性を持ち合わせたクリエイティブなスピーカーとなっています。

今までのスピーカーにはないデザイン。薄い円形のプレートがどう機能を果たすのか、下記よりご覧ください。
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ファッションは年齢や性別に関係なく自由に楽しめるものであり、時には意外な人が着用する意外な服装に、高いファッション性やハイセンスさを感じられることも少なくありません。そんな中今回紹介するのは、ロックTシャツを着用したおばあさんのフォトシリーズ「GRANDMAS ROCK」です。

広告や音楽関連の写真を中心に、メルボルンを拠点に活躍するフォトグラファー・Jay Hynes氏手がける、日常の風景の中でロックTシャツを着こなすおばあさんのさまざまな姿を楽しむことができる作品集です。
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キャンプなどで寝泊まりや過ごす場所の確保などに使用するテントは、通常地面に設置するもの。そんな中今回紹介するのは、大地から離れてくつろぎの空間を作り出せるテント「Tentsile Tree Tent」です。

まるでハンモックのように木と木につなぎあわせて設置するタイプの、今までにないテントとなっています。
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世界で最も受賞が難しいと言われているデザイン・広告賞「D&AD Awards」。英国の非営利団体「D&AD」によって創設され、見る人を驚かせる作品にのみ贈られてきた、世界を代表するアワードとして知られています。そんな「D&AD Awards」の最新受賞作品を楽しめる作品展が、アド・ミュージアム東京にて開催されますので紹介したいと思います。

今年で50周年を迎えるのを記念し、最高賞であるブラック・ペンシルの過去受賞作品、またD&AD歴代プレジデント50人のセレクト作品から「D&AD Awards」の歴史を振り返りながら、さらに最新の作品にも出会える、貴重なイベントとなっています。
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