幼い頃ブロックで遊んだ経験がある方は多いと思います。動物や乗り物、頭に浮かんだイメージを形にしていく行為は想像力と創造力を豊かにしてくれます。そんな中今回は、大人も楽しめるマグネットの力で組み立てるピクセルアートブロック「PIXIO(ピクシオ)」の紹介です。

ピクセルが現実になったかのような感覚で遊べる、マグネットでくっつくキューブ型のブロックです。
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日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
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毎日持ち歩くものの中でも特に紛失しやすい鍵。肌身離さず持っているつもりでも、気がついたらどこに置いたのか分からなくなってしまったり・・それを防ぐために必要なのは、毎日のきまった収納場所にもあるのではないでしょうか?今回はそんな収納場所として取り入れてみたい、まるで蜂の巣のような「Honey I’m Home!」を紹介したいと思います。

鍵を穴にはめ込んで収納しておける、機能性とデザイン性を持ち合わせたインテリアアイテムとなっています。
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街はすでにクリスマスシーズン一色。イルミネーションがきらきらと瞬くなど、さまざまクリスマス装飾できらびやかな輝きに包まれています。そんな中今回紹介するのは、ウィーンの美しいクリスマス風景をスノードームに投影したタイムラプスムービー「Magic of Advent」です。

小さなスノードームの中に、さまざまクリスマス装飾で彩られたウィーンのさまざま町並みが映しだされています。まずはムービー作品を以下よりご覧ください。
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毎日利用するものはこだわって使いたい、選びたいという方は多いのではないでしょうか?生活の中でも毎日使うものの一つとしてキッチンがありますが、イメージとしては完全にパッケージングされたものを購入するイメージがありますが、今回紹介するのは100億パターンの色彩の中からキッチンをカスタマイズできる「i kitchen PALETTE METAL」です。

こちらはオンラインから、キッチンのサイズや引き出しのパネルの色、素材などをカスタマイズして購入できるというもの、カスタマイズできるのは引き出し、少メイン、両サイド、ドアカラーなど多種多様な箇所をカスタマイズ可能です。
本を汚れやキズ、表紙の折れなどから守ってくれるブックカバーは、紙でできた簡易的なものから、レザーや布などのしっかりとした繰り返し使えるものまで、いろいろな種類やデザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、本物が飛び出してきそうなブックカバー「Polymer Clay Journal」です。

ラトビアのデザイナー・アーティストとして活動を行っているAniko Koleshnikova氏手がける、立体的で非常にリアルな表現が特徴のブックカバーシリーズとなっています。
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紙などに印刷をするには、印刷用の機械の使用が必須。専用の会社に発注したり、持っているプリンタ等を使うことがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で壁を塗る感覚で印刷できる「Printtex」です。

まるでペンキで壁に色を塗るかのような動きで印刷ができてしまうという、非常に先進的なコンセプトアイデアとなっています。
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外出先や屋外で食事をする際、サンドイッチやおにぎりなどの手に持って食べられるタイプなら問題ないのですが、フォークなどのカトラリーが必要な場合は、わざわざ持ち歩かなくてはならなかったり、意外に不便。今回はそんな時でも便利に使用できる「A Pal at Picnics」を紹介したいと思います。

フォークとナイフが一体化。切り離して使用できる携帯に便利なコンセプトアイデアとなっています。
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仕事でもプライベートでも、いつも利用するデスクはものが溢れがちで、整理を怠るとあっというまにものに飲み込まれてしまいがちですが、今日紹介するのは、どんなものでも組み合わせ次第でピッタリ収納してくれる卓上収納「Formwork by Industrial Facility for Herman Miller」です。

こちらは、様々な種類のものが組み合わせて利用することができるユニット式になっており、組み合わせを駆使することで、様々なものをスッキリと収納できるようになっているというものです。
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携帯電話のプロモーションやキャンペーンには、さまざまなアイデアや手法が取り入れられており、中にはユーザー自身が実際に参加して体感し、効果を得るものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、SAMSUNG S4のキャンペーンとして実施された「All eyes on the S4」です。

広場に設置された青いボックスをじっと60分もの間見つめ、目を逸らさずガマンすることができるかを試す、ユニークな発想が取り入れられたキャンペーンとなっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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さまざまな紙を取り扱っている日本を代表する紙の会社「株式会社竹尾」。クリエイティブなイベントも多く開催するなど、常にデザイン業界で注目され続けています。そんな中今回は、毎年シリーズで開催されている「クリエイター100人からの年賀状」展vol.10」を紹介したいと思います。

株式会社竹尾に届いたさまざまなデザイン年賀状を会場にずらりと展示。多彩な年賀状クリエイティブを楽しむことができるイベントとなっています。
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