アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
詳しくは以下
旅の思い出は多くの写真や動画によって、いつだって見返すことができるデータとして残すことができます。記録として食べたものや訪れた場所など細かく撮っている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、コンテナ船に乗って旅する30日間を映し出したタイムラプスムービー「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffic」をご紹介します。

30日間に及ぶ壮大な旅の記録をまとめたタイムラプスをぜひご覧ください。
動画は以下より
足を悪くし、歩く際に杖を使用している年配の方は、家の中でも転倒などの危険を避けるために、いろいろな場所に手すりを設置することが大切。しかし工事費がかかってしまう、案外場所を取るなど、困った問題もあるのではないでしょうか?今回はそんな問題を解消できるかもしれない、手すりの変わりになる杖「STIK Walking Aid」を紹介します。

デザイナー・Jake Naish氏によって考案された、杖を引っ掛けるホルダーを取り付けることで、いろいろな場所で杖が体の負担を軽減してくれます。
詳しくは以下
美術館や博物館に展示されている美術作品。絵画や彫刻、オブジェなど、人の姿をテーマにしたものも数多く存在しています。今回はそんな美術作品をテーマにした非常にユニークな発想のサイト「What They See」を紹介したいと思います。

博物館に展示してある美術作品の人物の目線が見つめる先にあるものを写真で写し出した、普段は意識することがないため、見ることができない景色を楽しめる作品となっています。
詳しくは以下

壁面に文字なり、アートなりを描くには熟練の業が必要で、多くの方は自分でやってみようとは考えないと思います。今回紹介するのは壁に設置すると予め設定されたアートワークを自動で描いていくれる「Scribit」です。
このガジェットは海外のクラウドファンディング「INDIEGOGO」にて出資を募っていた製品で、見事に目標額の30倍の出資額を集めた製品となります。プロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
食事で使用する箸や、フォーク・スプーンなどのカトラリー。使っている時は常に手に持っていますが、手を休める時などはテーブルの上に置くため、テーブルが汚れないように箸置きやナフキンが必要になってきます。そんな中今回は、箸置きがなくても衛生的に使用できるカトラリー「No-Mess Utensils」を紹介したいと思います。

テーブルに置いた時に先が浮くように作られた、一見普通のカトラリーと変わらないデザインと感じさせながらもアイデアが効いたアイテムとなっています。
詳しくは以下
ティーバッグでお茶を入れる際は、先端の持ち手を持って糸をお湯の中に入れて引きぬけば完成です。今回はそんな動きを利用したティーバッグホルダー「SHIROKUMA」を紹介したいと思います。

「あっても、なくても、どっちでもいいかもしれないけれど、やっぱりキモチがうごいちゃうデザイン」をコンセプトにしたブランド「NECKTIE design office」が手がける、しろくまが釣りをしているような風景を楽しめるアイテムとなっています。イメージムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
非常にいろいろな種類のスマートフォンが販売されていますが、もっとこんな機能やアクセサリーがあったら使いやすいのに・・と感じること、少なくないはず。そんな中今回紹介するのは、使いやすさとデザイン性が共存するスマートフォン「NuAns」です。

スマートフォンアクセサリーを開発・デザインするブランド「NuAns(ニュアンス)」によって手がけられた、洗練されたデザイン・高いスペック・そして自分仕様にデザインカスタマイズできるといった利用ユーザーの希望を叶えてくれるデザインスマートフォンとなっています。
詳しくは以下
文房具の種類は数多く存在し、特に鉛筆や消しゴムの種類は驚くほど多種多様なのではないでしょうか。そんな中でも今回はユニークな発想で印象強く残る鉛筆「Pencil Broom」をご紹介していきたいと思います。

ユニークで遊び心溢れる文房具を作り出しているArtoriデザインから販売された、一風変わりつつも機能性を備えた鉛筆になります。
詳しくは以下
食材を長期間保存しておくのに最適な缶は、一度開けて使い終わったら当たり前のように捨ててしまうもの。今回はそんな缶の中でも、イワシの缶詰を使ったミニチュアオブジェ「Home Sweet Home」を紹介したいと思います。

イタリア在住のアーティスト・Nathalie Alony氏手がける、イワシの缶詰の中にアパートに住む住人が部屋で過ごす様子が形成されています。
詳しくは以下