アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
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毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
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毎年シリーズで発売されている「Moleskine」の年間ダイアリー。すでに愛用されている方も多いかと思います。そんな中今回は、定番のタイプとは別に登場する限定モデルから、新しくLEGOモデルが2014年の最新版として発売されましたので、紹介します。

子どもだけでなく、大人の世代からも絶大な人気を誇るLEGOのデザインを「Moleskine」に取り入れることで、ポップなテイストがミックスされた、個性溢れるモデルとなっています。
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毎日の通勤や通学で見慣れた風景。そこにちょとした変化があったとしたら、いったいどれだけの人が関心を向けてくれるでしょうか。今回は、思わずカメラを向けたくなってしまうような作品、街中で伸びる影を使った可愛らしいアート「Shadow Art Project by Damon Belanger」の紹介です。

サンフランシスコのアーティスト、デイモン・ベレンジャーさんが手がけるユーモア溢れる作品です。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から