アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
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あなたはどんな目的でメイクをしますか?最近では日常だけに限らず、イベントなどで普段とは違ったメイクで楽しむ方も増えているのではないでしょうか。そんな中今回は、光るLEDアイラッシュ「LED Eyelashes」の紹介です。

デザイナーのティエン・ファムによって作られた革新的なアイラッシュです。実際仕様している動画がありますので、気になった方はご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーが未来に残したい私の3ヵ条」です。

プロのデザイナーが仕事で大切にしているルールを集約した、デザイナーにとっては気になる一冊です。
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アート性の高いクリエイティブな写真作品は多数展開されていますが、今回紹介するのは、リアルな写真にペインティングすることでユニークな表現を可能にしたフォトシリーズです。

ノルウェーのインスタグラムユーザー・@geeohsnapによってインスタグラム上でシリーズ公開されている、写真にさまざまなペンディングを施すことで、実際の描写とはまた違ったユニークな演出を楽しめるようになっています。
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商品の企画や開発をする際に、イメージする形などをスケッチブックなどに描いてイメージを膨らませることがあると思いますが、実際に製品になる際は立体的なため、平面だとなかなかイメージが掴みづらいといったこともあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、立体的な3Dスケッチを可能にした「Gravity – 3D Sketching」です。

格子状のラインが描かれた透明なパッドの上にペンを使って、3Dのイラストスケッチを描き出すことができる、非常に画期的なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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立体図形を取り込み、全く同じ形を再現できる3Dプリンター技術がだんだんと身近なものになってきており、さまざまな分野での研究が進められています。今回はそんな中から、絵画をリアルに再現する3Dプリンター技術を紹介したいと思います。

オランダ出身のエンジニア・Tim Zaman氏によって制作された、カメラで撮影し絵画の細かい凹凸までが再現できる、新しい3Dプリンターとなっています。この技術が紹介されているムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スイッチを入れるだけでお湯を沸かすことができるケトルは、ポット程お湯を常時ストックしておく必要はなく、素早くお湯を必要とするシーンにとても便利。プライベートや仕事場などで活用されている方も多いはず。しかし基本的には、据え置きでしか使うことができません。そんな中今回は、外出先でも使用できるケトル「Novel Folding Kettle」を紹介したいと思います。

スロバキアを拠点に活動する工業デザイナー・Stanislav Sabo氏によって考案された、折りたたみ・持ち運びを可能にした携帯型の、ケトルのコンセプトモデルとなっています。
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舞台の上などで表現される、人間の体を使ったクリエイティブなパフォーマンス作品は、動きやサウンド、また舞台上の構成など、さまざまな要素が融合することで、より作品としての世界観を楽しむことができます。そんな中今回紹介するのは、暗闇の中で光を操るダンスパフォーマンス「Nuance」です。

Marc-Antoine Locatelli氏が監修、ダンサー・Lucas Boirat氏がダンスを担当する、真っ暗な舞台の中でダンサーの動きに合わせ、いろいろな形の光が出現する作品となっています。まずは実際の舞台の様子をムービーにてご覧ください。
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普段から抜け漏れの防止や作業を効率化するためにToDoリストを利用しているという方は多いのではないでしょうか?今回はそんなToDoリストとカレンダーを掛け合わせた便利な商品「Calendar To-Do List Pad」を紹介したいと思います。

これは日めくりのカレンダーのそれぞれのページにToDoリストの機能を持たせたもので、ニューヨークを拠点に活躍しているアーティストRyan McGinnessが、自分自身のために制作したものを基に、商品化しリリースしたとのことです。
商品の梱包は配送などで使用することを目的とすることがほとんどといっても過言ではないダンボールですが、時にはアートの素材として利用されることも。今回ご紹介するのはそんな何の変哲もないダンボールを、幾重にも積み重ねて作られた超巨大インスタレーションです。

その数なんと2030個ものダンボールを使って制作された迫力の作品です。
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