毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
動画は以下より
子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
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自宅のリビングなどで寛ぐ際に使用している方も多いクッション。デザインや素材、大きさなど非常に種類が豊富で、インテリアアイテムとして取り入れやすいのも魅力の一つとなっています。今回はそんなクッションにユニークなデザインを取り入れた「夢見心地に包まれる ふんわりビッグパンクッション」を紹介したいと思います。

ファッションから生活雑貨まで、さまざまな種類のアイテムを通信販売で販売している、フェリシモの暮らしをテーマとしたブランド・Kurasoから登場した、パンがモチーフのクッションシリーズです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近の寒暖差で、また体調を崩しがちに。今年は傘の出番が多いなと感じていましたが、やはり例年に比べ雨が多いのだそうです。4月が終わるとゴールデンウィークに突入。連休に入る前に体調を整えていきたいと思います。
それでは、2015年4月12日〜2015年4月18日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「20世紀☆カメラ」です。

カメラ好き、カメラマニアにはたまらない、20世紀に注目されたフィルムカメラの魅力を凝縮した一冊となっています。
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持ち歩くデバイスも増え、カバンには必ずUSBケーブルが入っているという方も多いのではないでしょうか?持ち運びをするためケーブル自体が絡まってしまうという経験が誰しもあると思いますが、今日紹介するのはそんな悩みを解決してくれる、絡まらないカードタイプのケーブル「A CARD-SHAPED DATA CABL」です。

今までにない斬新な構造をしており、カードタイプといっても完全なカードにはなっておらず、柔軟なケーブルが折り重なってカードのようになっています。
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女性が美容のために行うフェイスパック。毎日使用されている方も多いと思います。いろいろな効果を発揮するものが発売されていますが、パックの形自体にはそれほどバリエーションがありません。そんな中今回は、パックのデザイン自体が非常に個性的な「動物フェイスパック」を紹介したいと思います。

使用すると、まるで動物のお面をかぶったような表情を楽しめる、非常にユニークな美容アイテムとなっています。
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ライフスタイルブランドの無印良品。生活雑貨やインテリア、衣類などいろいろなアイテムを展開する中でも非常に人気が高いのがスキンケアライン。愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、無印良品スキンケア特設コンテンツ「無印良品のスキンケア」が公開されていますので、紹介したいと思います。

ナチュラルで自然な肌ケアを提案する無印良品スキンケアのブランドコンセプトをしっかりと感じることができるサイトとなっています。
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外出した先などで携帯電話の充電が切れてしまったという経験、誰もが一度はしたことがあるのではないでしょうか?そんな時に便利なのが、フリーで使えるモバイル充電サービス。今回はそのサービスをアピールするためのデザインプロモーション「Phone Charging Logo」を紹介したいと思います。

イギリスのマクドナルドで実施されるというフリーのモバイル充電サービスのプロモーション用にデザインされた、充電+ハンバーガー風のロゴデザインとなっています。
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人の顔をモチーフにした肖像画を描く時には、キャンバスに画材などを使って行うことが多いと思いますが、アートシーンでは時に斬新な技法が取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、ダンボールを剥がして描き出される肖像画アートです。

Giles Oldershaw氏の手によって生み出された、ダンボールの表面部分と剥ぎ取った下層の部分の素材感と色の違いを利用して、さまざまな人物の顔が匠に表現されています。
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