毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
動画は以下より
「昔は可愛かった」とか「昔の自分は絶対見られたくない・・・。」など、以前の自分にさまざまな思いを抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、昔の自分を写真で振り返るプロジェクト「Awkward Years Project」です。

ユタ州出身のグラフィックデザイナー・Merilee氏によって撮影された、過去の自分を振り返ることができるユニークなコンセプト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは下記よりご覧ください。
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出かける際にはほとんどの人がバッグを持ち歩いていますが、荷物の量などによってバッグ自体が大きく・小さく感じてしまう時もあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに1つのバッグで対応できる「Omni Bag」を紹介したいと思います。

ブランド・Kumekoから発売されている、用途に合わせて形を変えることが可能なファッションアイテムとなっています。
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海外で人気のゲームジャンルFPS(一人称視点シューティング)など、最新のゲームには最新の機器を利用して没頭感を楽しみたいもの。そんな今回は、以前ヘッドマウント型のディスプレイとして話題になった「Oculus Rift」の後継機「Crystal Cove」を紹介したいと思います。

これは頭部に装着することによって、3D立体視でゲームを楽しむことができるディスプレイ。頭の動きに合わせて表示を変化させて、まるでゲームの中にいるかのような感覚を味わうことができます。
本を汚れやキズ、表紙の折れなどから守ってくれるブックカバーは、紙でできた簡易的なものから、レザーや布などのしっかりとした繰り返し使えるものまで、いろいろな種類やデザインのものが存在しています。そんな中今回紹介するのは、本物が飛び出してきそうなブックカバー「Polymer Clay Journal」です。

ラトビアのデザイナー・アーティストとして活動を行っているAniko Koleshnikova氏手がける、立体的で非常にリアルな表現が特徴のブックカバーシリーズとなっています。
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何か商品や作品を作るとき、一般ではあまり考えられない素材やパーツを用いることによって、驚きを与えたり、印象に残る作品に仕上げることができます。そんな中今回紹介するのは、ミニチュアサイズのオブジェをサンドペーパーで制作した「slightly uncomfortable creations」です。

紙彫刻作家のMandy Smith氏によって作られた、工作用の道具として認識されているサンドペーパーを素材として利用した個性あふれるアート作品です。
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パソコンの画面などはマメに掃除していても、仕事をしているとどうしても汚れてしまうもの。ウェットタイプや、布タイプなどさまざまなタイプのクリーナーが登場していますが、今回紹介するのはまるで、折り紙のような形状をしたクリーナー「Peti Peto」です。

ラテン語で「プッチ」は小さい、「ペット」は動物という意味を持ったネーミングの、使用した後も簡単に元の形に戻すことができる、とても不思議な仕様が特徴のアイテムとなっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
先週から出張などで外にでる機会が増え、忙しく動きまわっている今日この頃。お世話になっていた人や仕事をしていた人に久しぶりに会ったり、新しい仕事の話を聞くなど、刺激的な日々が続いています。
それでは、2015年6月21日〜2015年6月28日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
もう一年の終わりも、すぐそこまで迫っています。そろそろ業務なども畳み込みになってきているのではないでしょうか?無事今年も年を越える事ができたと年明けに思えるように最後まで気を抜かないように頑張っていきたいと思います。
それでは、2013年12月15日〜12月21日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
デジタルカメラの開発が進んでセンサーの小型化や性能の向上など、さまざまな生活シーンに溶け込んできています。今回紹介するのはそんなカメラを、さらに身近に感じさせる面白いプロダクト「Air Clicker」です。

当たり前のことですが、カメラを手に持たなければシャッターを押したり写真を撮ることができないと思います。しかしこのカメラは、まるで手に持っているかのうように構えて、シャッターのジェスチャーで撮影ができるプロダクトとなっています。
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より