毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のデザイン」です。

日本のデザインの美しさを改めて感じることができる、「和」をテーマにしたグラフィック作品を多数集めた一冊となっています。
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台所のシンクに必ずといっていいほどおいてある食器洗い用のスポンジ。空いているスペースに置いたり、専用のホルダーを使ったりと、さまざまな方法で収納されていると思いますが、今回紹介するのは、スポンジを蝶ネクタイに見立てたホルダー「MR. SPONGE Sponge Holder」です。

オフィスや生活で使用するデザイン雑貨を手がけるPELEG DESIGNによる、シルクハットを被った男性の蝶ネクタイ部分がスポンジになったユニークなアイデア商品となっています。
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天国というものを想像してみると、多くの方が雲の上の美しい世界を思い浮かべるのではないでしょうか。実際にそのような世界を見ようと思うと飛行機に乗ったり山に登ったり、生きている中ではなかなか難しいものです。今回紹介するのはそんな雲の上の世界を泡で表現したアート作品「Foam」です。

これは日本のアーティスト名和晃平氏によって作られたもので、2013年8月10日〜10月27日の期間開催されていた「愛知トリエンナーレ」にて展示されていました。日本で開催されていたので、実際に見られた方も多いのではないでしょうか。いくつかのシーンが公開されていましたので下記からご覧ください。
定番の食材として、常に冷蔵庫に常備されている方も多いであろう卵は、基本プラスチックタイプの卵専用容器に入って販売されています。今回はそんな卵パックにより環境への配慮が施されたアイデア「Happy Eggs」を紹介したいと思います。

ポーランドのデザイナー・Maja Szczypek氏によって考案、干し草を使って作られた、自然の風合い溢れるナチュラルテイストのコンセプトアイデアです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
世の中はもうすぐ新学期を迎える準備がスタートし始めており、心機一転いろいろなことを始めようとしている方も多いのではないでしょうか?Designworksでもそんな心に響く情報をお伝えしていければと思います。
それでは、2014年3月16日〜3月22日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
最近はオシャレで面白い機能を持った家具を目にすることが多くなりましたが、家具が利用者の生活やライフスタイルに合わせるシーンもより多くなってきている気がします。そんな中今回紹介するのは、利用者のニーズに合わせて変形することができるソファ「Bloc’d Sofa」です。

アメリカ人のデザイナー・Scott Jones氏によって作られた、全18ピースから成り立つ、組み合わせによって色々な形体に変形させることができるソファです。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
寒くなったり、日中は暖かかったり。寒暖の差が激しく体調を崩し気味。しっかり休める時は休息をし、体調を整えていきたいと思います。
それでは、2015年10月11日〜2015年10月17日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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絵画であったり、オブジェであったりと、アート作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、一見どんな作品か認識することができない、ワイヤーの影でビジュアルを表現したアートです。

アーティスト・Larry Kagan氏手がける、ワイヤーそのものに形は存在しておらず、光があたって壁に写しだされた影でビジュアルを認識することができる、非常に個性あふれるアート作品となっています。
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近頃、自分たちで制作したものがネットを介して誰でも販売することができるようになりました。そんな方たちにとって宣材写真をいかに美しく、魅力的に見えるように撮影するかということは非常に大切なこと。今回はそんな方におすすめできる「Foldio3」をご紹介していきたいと思います。

写真がもたらす効果は非常に大きいもの。その効果を最大限に引き出すことを可能にしてくれる「Foldio3」の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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