毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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マイボトルがブームになり、自分用のボトルを常に持ち歩く人が増えたこともあってか、ボトル自体のデザインも非常にたくさんの種類がラインナップされています。そんな中今回紹介するのは、天然木のカップを備えたステンレスボトル「365 every day」です。

ステンレス製のボトルと、カップ部分に天然木を使ったカラーのカップを備え付けた、今までにない異素材の組合わせが新鮮なアイテムとなっています。
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ドットにストライプ、チェックなど服を彩るテキスタイルパターン。イラストレーターがアナログで描いたり、PCでデザインソフトを使って制作したり、様々な手法で日夜新しいテキスタイルパターンが制作されています。今回はそのテキスタイルパターン作りを、写真撮影で行う変わったプロジェクト「objectextile」ご紹介します。

立方体の中に制作されたアートを撮影し、それをパターン化しようという斬新なアイデアです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「新しい和を魅せる! パッケージ&グラフィックデザインコレクション」です。

突き詰めてもまだまだアイデア溢れる、日本独自のテイスト“和”デザイン広告についての、最新事例をまとめた一冊です。
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切り傷や擦り傷ができてしまった時に、キズの保護処置として使用することの多い絆創膏。とても手軽で便利ですが、キズに直接貼り付けるので、外部から衝撃を受けるとキズに当たって治りが遅くなってしまうことも。今回はそんな状態を回避できる絆創膏「Bandages」を紹介したいと思います。

キズの部分が立体感のあるクリアなプラスチックフィルムになっており、衝撃を吸収しながらさらにギズの状態を常にチェックできるようになっています。
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映画にはイメージビジュアルを使用したグラフィックポスターが展開されることが基本となっており、多くの場合、作品に登場するキャラクターやモチーフなどがビジュアルとして取り入れられています。そんな中今回は、映画のイメージをサークルのみで表現したグラフィックポスターを紹介したいと思います。

グラフィックデザイナーのNick Barclay氏手がける、サークルの組み合わせのみで映画のイメージを表現した非常に個性的なシリーズ作品となっています。
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小人になったような世界観が表現できるミニチュアフォトや、小さな箱の中に世界観を表現するドールハウスなど、私たちは現実とは異なるサイズ感を楽しめる作品が多数展開される中、今回紹介するのが、スイーツの世界の中で活躍する人々を描いたミニチュアアートです。

シアトルを拠点にフォトグラファー・作家・映画監督としても活躍する・Christopher Boffoli氏によって製作された、スイーツの中で活躍する人々の様子を楽しめる作品となっています。まずは下記より実際の作品をいくつかご覧ください。
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歴史的なクラシックアートには独特の世界観が存在しており、作品を見る人達をその時代へと誘ってくれます。しかし今回は、クラシックアートのイメージを覆されるかもしれない表現が特徴の、現代の風景が融合したビジュアルアートを紹介します。

ウクライナのアーティスト・Alexey Kondakov氏手がける、まるで現代にクラシックアートで描かれた人たちがそのまま現代の世界にパッと現れたような、ユニークな描写を楽しむことができるシリーズ作品となっています。
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アート表現には非常にさまざまな素材が利用されており、こんな素材でこんな表現ができてしまうんだと驚かされることも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープで木のようなビジュアルを表現したアート「CICLOTRAMA」です。

ブラジルを拠点に活動を行うアーティストデュオ・anaina Mello氏とDaniel Landini氏の「Mello + Landini」が手がける、縄状のロープを匠に利用し、空間に木のようなオブジェを作り出しています。
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KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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毎年シリーズで発売される、デザインプロダクトブランド・D-BROSのカレンダー。楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2015年も「2015 D-BROS CALENDAR」としてラインナップが発表されましたので、紹介したいと思います。

2015年は、カレンダー5種、そしてダイアリーが2サイズ4種での展開となっています。
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