毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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地下のような暗い場所や洞窟などに、子どもの頃だけでなく大人になった今でも、秘密基地や探検できそうな場所としてワクワク感を感じる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、地下洞窟で楽しめるトランポリンワールド「Bounce Below」です。

スルウフェーズの洞窟にセッティングされた、3つの巨大なトランポリンを楽しめるエンターテインメント空間となっています。
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キャンプ、フィッシングに自然観察など、アウトドアが大好きという方も多いと思います。ただ自然は生身の人間には時には厳しいものですが、それを克服してくれるアイテムも多数リリースされています。今回は水辺で活躍してくれるモジュール化されたコンパクトで本格的なボート「mokai」を紹介をしたいと思います。

一見カヌーのようにも見えるコンパクトなサイズながら、スバルEX21の電気式エンジンを積んだ本格仕様となっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
自転車を停めておく際に必ずといっていいほど使用するロック。車輪などに輪っか状のタイプを巻きつけてロックされている方も多いと思いますが、今回はそんなロックにファッション性をもたせた「SAFE AT HOME」を紹介したいと思います。

日本の会社・Nyan Nyan Factory’s手がける、自転車のロックとして使用していない時のことも想定して作られた、若い世代の自転車ユーザーを中心に人気が高まりそうなアイテムとなっています。
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切り傷や擦り傷ができてしまった時に、キズの保護処置として使用することの多い絆創膏。とても手軽で便利ですが、キズに直接貼り付けるので、外部から衝撃を受けるとキズに当たって治りが遅くなってしまうことも。今回はそんな状態を回避できる絆創膏「Bandages」を紹介したいと思います。

キズの部分が立体感のあるクリアなプラスチックフィルムになっており、衝撃を吸収しながらさらにギズの状態を常にチェックできるようになっています。
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出先でメモ変わりに携帯電話のカメラなどを使用している方も多いと思いますが、暗くなってくるとなかなか上手く撮影できず、お困りの方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、画像キャプチャと投影機能が付いた懐中電灯のコンセプトアイデア「MEMO」です。

デザイナー・Stephanie Liu氏によって考えられた、一台で3つの役割を果たしてくれる便利なアイテムとなっています。
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浴槽と言えば、ユニット式にしてもかなり大きなイメージで持ち運びなどとてもとても…といった印象ですが、今日紹介するのは、バスタブの概念を覆す、折りたたみのシャワー付き浴槽「collapsable xtend bathtub」です。

この浴槽は、カーボン製となっており、高圧のウォータージェットを用いて切断して作られたとのことで、その重さはおよそ7キロとなっており、大人であれば移動させる事は難なくできるレベルとなっています。組み立ての様子がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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加工の仕方によって、さまざまな表現が可能なペーパーアート。いろんなアーティストによってたくさんの作品が表現されています。そんな中今回紹介するのは、紙を使って食べ物やファッションアイテムなどを作り上げたペーパーアートです。

紙を使ったペーパーアートなどを数多く手掛けるアーティスト・Ollanski氏手掛ける、非常にクオリティの高い表現が魅力的なペーパーアートシリーズとなっています。
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鍵やキーホルダーなどの小物類は、どこか置いておいたり引っ掛けておく場所があることで、紛失を防ぐことができるもの。日々そういった収納スペースを利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、流木を利用した小物ラックコレクション「DRIFT」です。

ドイツのブランド・Hejmontiより展開されている、流れ付いた流木を加工して制作された、アンティーク調の雰囲気が魅力的な収納アイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック 激動の100年」です。

日本においてのデザイン萌芽期である明治・大正時代に、高度経済成長期にともなって作りあげられていった独自の広告表現・グラフィック。それらが収録された、日本デザイン界の軌跡の決定版ともいえる一冊になります。
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