車の機能は年々目まぐるしく進化しています。エコカーの生産が盛んになり、運転サポート機能や安全機能が備わった商品が多く販売されるようになりました。今回紹介する車は未来のコンセプトの自律型車「renault + central saint martins present the autonomous car of the future concept」です。

ルノーとセントラルセントマーチンが提示した未来のコンセプトカーです。紹介動画がありますのでぜひご覧ください。
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サイズがiPhone5よりも大きくなったことで、スペックの向上はもちろん、ディスプレイが見やすくなるなどのメリットが増えましたが、手のあまり大きくない女性などにとっては片手操作時に届かないエリアがでてきてしまうという難点も。そんな中今回は、iPhone6シリーズでの操作をより安定させることができるバンド「Loopy」を紹介したいと思います。

背面にバンドのついたケースをつけるだけで、操作中や持ち運び時に誤って落としてしまう状態を防ぐことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなデザインスタジオの大きな影響力」です。

1〜3名程の小規模で活動を行うデザインスタジオにクローズアップ。人数が少ないからこそできるクリエイティブに関するインタビュー等を掲載した一冊となっています。
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ストップモーションを使ったアート作品は数多く誕生しており、使われる素材や表現方法もさまざま。そんな中今回紹介するのは、プッシュピンや輪ゴムが織り成すストップモーションアニメ「A GIRL NAMED ELASTIKA」です。

Guillaume Blanchet氏手がける、たくさんのプッシュピンと輪ゴム、そしてクリップを使って、女の子の大冒険の物語をアニメーションで描き出しています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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ちょっとした息抜きに自然の中でゆっくりと癒されたい、寝ながら満天の星空を眺めたい。そんな願いを叶えてくれる、「bubbletree」を今回は紹介します。

フランス人デザイナーのPierre Stephane Dumas氏によって考案された、全面透明の球体形がとても印象的なデザイン性のあるポータブル型のホテルです。
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日本でもさまざまなシーンで実施されているプロジェクションマッピング。表現するビジュアルや投影する物体にも多彩なバリエーションが生まれてきています。そんな中今回紹介するのは、森の生き物や植物に投影したプロジェクションマッピング「Projections in the Forest」です。

アーティストのFriedrich van Schoor氏とTarek Mawad氏手がける、まるで生物たちが発光しているかのような幻想的な風景を楽しめるようになっています。まずは実際のムービー作品を以下よりご覧ください。
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空間は普段眼に見えないもので、それらがどんな状況にあるのかは感じ取るしかありません。今回紹介するのは、そんな空間を可視化したような、街に出現した空間を歪ませるインタラクションアート「metal mesh installation」です。

こちらは、写真補正や3Dソフトなどでも一つの歪みなどの目安として利用されている一つの基準点となるメッシュを街頭に作り上げたというものです。建設された様子の動画がVimeoに公開されていましたので、以下からご覧ください。
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子どもは、生まれてから学校に上がるまでの間に、急激な成長を遂げていきます。その成長に合わせて、衣服や身の回りの環境なども変えていかなくてはならないため、物を買い換えたり、経済的にも負担がかかってしまうもの。今回はそんなシーンに是非取り入たい、子どもの成長に合わせて調整可能なチェア「Froc」を紹介したいと思います。

生後6ヶ月から10歳ぐらいまでの期間、椅子も成長に伴い変化させることができるとても便利なインテリアです。
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ソファやベッドサイドなどでコンパクトに使えるサイドテーブル。国内外問わず様々なサイドテーブルがリリースされていますが、今日紹介するのは様々な用途に使えるマルチに使えるサイドテーブル「light-as-paper trifle」です。

見た目は非常にシンプルなもので大きな空間がテーブル下に空いています。薄くライトな印象ですが、サイドテーブルとして十分な強度を維持するために1.2mmと非常に薄いですが、鋼板を利用しているとのことです。
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音楽を手軽に楽しめるシーンはとても増えており、それに伴い便利なガジェットも多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、ぐるりとひねって形を変えられるスピーカー「music wrap」を紹介したいと思います。

非常に個性的な形状が特徴。本体をぐるぐると巻きつけておくことができるため、いろいろな場所に設置することが可能となっています。
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