毎日の通勤で何か不便だと感じることはありませんか。例えば電車通勤の際、改札に長蛇の列ができているとしたらどうでしょうか。朝の急いでいる時にはイライラと気が立ってしまいそうなシチュエーションですよね。今回はそんな問題を解決してくれるシステム、鉄道改札をもっとスムーズに 顔認識システム導入の改札「facial recognition to be your future ticket on the london underground」の紹介です。

切符や定期券が今ではICカードに代わり、次は顔認識システムの登場です。まずは下記よりイメージ動画をご覧ください。
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ここ数年、人工知能の発達やロボットの発展はめざましく、私達の身近とまではまだまだですが、街中でペッパーなどのロボットにふれる機会も増えてきました。今日紹介するのは「Mimus」と名付けられた産業用ロボットです。

「Mimus」は巨大な産業用ロボットですが、従来の産業用ロボットとは異なり、決められた動きを、決められた通り動くようにプログラムされておらず、自由に動き回り周囲を探査するようになっています。ただ、それも原理原則としてのもので、必ずしもずっと追いかけてくるのではなく、しばらくすると飽きて、その他に何かないか探すという有機的なプログラムを施されています。実際に動作しているシーンがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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手軽にほこりやごみを集めることができるほうきは、毎日の掃除に便利なアイテム。重宝されている方も多いと思います。しかし暗い場所や狭いところになると、汚れの状況が見えないため、思ったように綺麗にできないといったシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に威力を発揮してくれる、狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」を紹介します。

Gao Yuan氏、Wei Xinyi氏、Ye Yiwen氏、Zhao Yi氏の4名によって考案されたコンセプトアイデアで、ほうきの先端に光る仕様を取り入れることで、掃除したい場所を明るく照らすことを可能にしています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「最新! 北欧デザイン・コレクション」です。

世界中のデザインの中でも人気の高い、北欧デザインの事例が紹介されている一冊です。
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スマートフォンやタブレットで、ピアノやドラムなどの楽器演奏ができるアプリやシュミレーターを使ったことがある人も多いのではないでしょうか。本物の楽器が苦手な人や、演奏したことがない楽器でも、ゲーム感覚で気軽に試せるのが魅力的です。そんな中今回紹介するのは、アプリも顔負けな、誰でも簡単に操作できるシンセサイザー「Hyve Touch Synth」です。

アナログなデザインが個性的で目を引く、指だけで演奏ができる大人から子どもまで楽しめるアイテムです。実際に演奏しているシーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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雨の日に傘をさしながらバッグを片手に、そしてその手にはスマートフォン。そんなシチュエーションはよくやってきます。傘をさしていると普段は問題ないことでも、不便に感じることが多いではないでしょうか。今回紹介するアイテムは、傘をさしながらコーヒーが手軽に持ち歩きできるホルダー「MORELL CUP」です。

荷物が多くて手がふさがってしまう雨の日に便利なアイテムです。その様子を動画で紹介していますのでぜひご覧ください。
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指を怪我してしまった時に便利な絆創膏。簡単に応急処置ができる救急用品として常備されている方も多いと思います。しかし、指を曲げる関節部分を怪我してしまうと、絆創膏を巻いた時に動かしづらいというデメリットも。今回はそんなデメリットを解消した絆創膏「Bendy wendy Bandaid」を紹介したいと思います。

Lin Huahui氏によって考案された、絆創膏に隙間を設けることで可動性をもたらすことに成功したコンセプトアイデアとなっています。
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本格的な秋シーズン到来に合わせて、キャンプやピクニックといったお出かけも多くなっているかと思いますが、そんな時お供に持って行きたくなるのが、今回紹介するミニマルサイズのエスプレッソマシン「MiniPresso」です。

お湯を入れるタンクはもちろん、コーヒーカップ、計量スプーンまで全てこのカプセルに収まっているので持ち歩きに最適です。実際に使用している動画がありますのでまずは下記よりご覧ください。
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デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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