毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「maruman公式 SketchBookのすべて −誰もが一度は使ったことがあるスケッチブック」です。

日本でもっとも有名なスケッチブック「マルマン図案シリーズ」の使い方や魅力が集約された一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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スーパーマリオの世界観やキャラクターは世界中の人々から愛されてきました。そんな中今回は、スーパーマリオの世界が踏襲された期間限定バー「Cherry Blossom Pub」を紹介したいと思います。

アメリカのワシントンで流行りすぎて二時間待ちもしてしまうほどの盛況っぷり。ンなら一度は訪れたい、あのフォールドの世界観がしっかりと表現されています。
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スマートフォンなどを充電する際にはUSBケーブルを使用しますが、コンセントプラグを装着して充電したい時には専用のカートリッジが必要。しかしけっこう大きさがあるので、邪魔になってしまったり、子どもが触ってしまい危険なことも。今回はそんな時に活躍してくれる、コンセントカバー横に設置できるUSB型充電用カバー「SnapPower Charger」を紹介したいと思います。

2つ口のコンセントカバーがあるところであれば装着可能。2つの差し込み穴の横にUSBケーブルの差口をプラスすることができる便利なアイテムとなっています。
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写真共有サイトが一般的になっていることもあり、自分の子どもを撮影した写真を保存しておくギャラリーとして利用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、Flickr上にまとめられた、女の子がいろいろな物にキスする姿に心ときめくフォトギャラリーです。

NAGANO TOYOKAZU氏のFlickrページに、子ども目線の日常の中で登場する街中の物に、かわいらしくキスをする様子がおさめられています。
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屋外で野宿などをする時に活躍してくれるアイテムとしてテントなどが思い浮かぶと思いますが、毎回骨組みから組み立てるのは大変なもの。今回はそんな状況を解消してくれる、アコーディオンタイプの簡易ハウス「Homeless Haven」を紹介したいと思います。

ホームレス用の簡易ハウスとして設計されているようで、アコーディオンのようにじゃばらになったボディを開くだけで使用することができるようになっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
今月は出張などで外にでる機会が多く、いろいろな場所を動きまわっています。梅雨に入りましたが、まだあまり雨にふられていないのが幸い。日差しの眩しい夏が待ち遠しいですね。
それでは、2015年6月14日〜2015年6月20日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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癒しの光、祈りの光などとしていろいろなシーンで利用されているキャンドル。ゆらゆらと揺れる赤い火は、人の心を動かす力を持っているように感じます。今回はそんなキャンドルの光を使って作成されたビジュアルムービー「Awaken the spirit of travel」を紹介したいと思います。

航空会社・Air Maltaのプロモーション用ムービーとして、「旅行の精神を目覚めさせる」というコンセプトの元作成された作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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ペタペタと押すことでイラストや文字・メッセージなどを簡単に表現できるハンコ。ビジネスシーンからプライベートまで幅広く活躍してくれ、シチュエーションに合わせて種類も非常に豊富です。そんな中今回紹介するのは、コーンや顕微鏡をモチーフにしたハンコ「カラーコーン型 IMPORTANT」です。

工事現場でよく見かける三角形の赤いコーン、そして理科の実験などの定番・顕微鏡がそのままハンコの形になった、ユニークなデザインが可愛らしい文具となっています。
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ドラえもんの世界に出てくる有名な未来の道具、どこでもドアは思い描いた場所へ瞬時に移動ができるとても便利なアイテム。誰でも一度は手にしたいと考えたことがあるのではないでしょうか。今回紹介するのはそんなどこでもドアを、現実世界に再現したプロモーションです。

このプロモーションでは双方向サイネージによって、ヨーロッパの各都市を結ぶというもので、フランスの鉄道会社SNCFによって実施されたものです。実際の現場を収めた、ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
日本にも多数存在する住居用のアパート。部屋の間取りが統一されている場合が多く、住んている住人のスタイルに合わせたレイアウトがされていますが、なかなかそれぞれの様子を見ることはできないので、どんな風に使っているのか気になることもあるのではないでしょうか?そんな中今回は、同じアパートに住む人達の室内を階ごとに映しだしたフォトシリーズを紹介したいと思います。

アーティスト・Huang Qingjun qui氏手掛ける、1つのアパートの1F〜10Fまでの住人たちの暮らしの違いを垣間見ることができる面白い作品となっています。
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