暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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皆さんがイメージするボウリング場はどんな雰囲気でしょうか。キラキラとネオンが光り、流行りの音楽が流れる賑やかなイメージを持つ方が多いかもしれません。そんな中今回は、アートなイメージを思わせるボウリング場のフォトシリーズ「Bowling Alleys: Photos by Robert Götzfried」の紹介です。

ミュンヘンで活躍する写真家のロバートゴットフリート氏が写し出す、ボーリング場の写真集です。
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肖像画をテーマとしたアート作品は世界各国で発表されており、描かれるテーマはもちろん、アーティストの個性が現れる表現方法も注目を集めることが多いもの。そんな中今回は、ニューヨークで活躍中のアーティスト・Klaus Enrique氏によって制作された「arcimboldo」を紹介したいと思います。

16世紀の画家・ジュゼッペ・アルチンボルドの絵画作品が、本物の食べ物や花などを使い表現されています。
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ハイセンスなファッションと、可愛らしいビジュアルが世界中で愛され続けるチャームポイントにもなっているバービー人形。企業コラボレーションなども数多く展開されていたりと、トレンドアイコンとしての地位も確立しています。そんな中今回紹介するのは、さまざまブランドに身を包んだバービー人形をイメージした「Panoplies」です。

フォトグラファーのGiampaolo Sgura氏によって撮影された、世界を代表するハイブランドのウェアやグッズに囲まれた、ファンにはたまらないファッション性の高いビジュアル作品となっています。
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飲み物を入れ、保管ができるペットボトル。ガラス瓶に変わる代替品として台頭し、今では私達の生活に欠かせない存在となっています。しかし便利な反面、リサイクルなどの面で難があるのも事実。今回はそんなペットボトルを利用し、巨大な構造物を作り上げるプロジェクト「TrussFab」をご紹介します。

ハニカム構造と呼ばれる、非常に強力な構造体を利用してペットボトルから椅子、はたまた船や橋と言った巨大な構造物を作り上げます。実際に「TrussFab」を利用して作り上げた橋の上を歩いている様子を収めた映像がありますので、まずは下記よりご覧ください。
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表紙が購入の決め手になるなど、装丁デザインは本にとってとても重要な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、本の表紙とリアルが融合したフォトアート作品「Body Books」です。

作品を手がけたEmily Pullen氏が働くロサンゼルスの書店で撮影されたもので、いろいろな本の表紙と人間の身体や背景が、目の錯覚を利用して続きになっているような、独特なビジュアルを楽しむことができます。
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仕事の合間や、休憩中、自宅での子どものおやつなどで食べることの多いお菓子。中身を出した後のパッケージは、ほとんどの場合捨ててしまっていると思います。そんなパッケージを使って作られたハンドメイドクラフトキャラクターシリーズを今回は紹介します。

フリーのイラストレーターとして活躍するハンダ タカコ氏手がける、仕事の合間に子どもと一緒に制作したというシリーズ作品となっています。
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あなたがお気に入りの音楽を聴くのはどんな時でしょうか。リラックスしたい時や気分を高めたい時に、素早いステップで音楽の再生ができたら嬉しいですよね。そんな中今回は、円形サウンドリモコン「Flipp the remote」の紹介です。

丸くてスタイリッシュなフォルムからは、リモコンであることをイメージさせないスタイリッシュなデザインが魅力的。この小さなリモコンに隠された機能を紹介していますので、まずは以下よりご覧ください。
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