スターバックスを始め、街中のいたるところに気軽にコーヒーを楽しめるショップがどんどん増えていますが、そんな中今回は少し変わった、ナイトロコールドブリューコーヒーを自宅で楽しめるサーバー「NITRO KING – Make Nitro Cold Brew Coffee Easily At Home」を紹介したいと思います。

窒素を含む冷たいナイトロコーヒーを簡単に作れるサーバーです。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
紙を切ったり貼ったり、紙通しを組み合わせてつくるアート作品ペーパークラフトといえば、レースのような細かい装飾など繊細な作りの作品が多いイメージがありますよね。今回ご紹介するのはそんなイメージとは少し違った、非常にキャッチーなペーパークラフト作品です。

1900年前半のヴィンテージなカメラの複雑な構造を、紙一枚で表現した作品です。
詳しくは以下
(さらに…)
取り扱ってない物がないと感じさせるほど利便性が高いAmazon。その魅力の一つに、配送の早さがありますが、それをさらに進化させてくれるサービスが今回紹介する「Amazon Prime Air」です。

このサービスは配送センターから半径10マイル内のお届け先に限り、小型ヘリコプターによって注文からわずか30分程で商品をお届けするサービスとなっています。その模様を描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
あなたにとって快適な休息とはどのような状態でしょうか。頭を休めるために少し睡眠をとったりお気に入の音楽を聴きながらリラックスタイムなど、様々な方法があると思いますが、今回紹介するのはちょっとした合間の時間に、音楽を楽しみながら座って眠れるまくら「‘SOUND’ ASLEEP!」です。

普通の枕ではあまりみない形となっていますが、それには理由があり、座りながら、音楽を効きながら寝るという事を叶えるために最適な形となっています。
詳しくは以下
ランニングをしていても競争相手は必ず他人。自分と闘うことは不可能でしたが、今回ご紹介する「Nike’s LED running track」では光る自分自身と競い合うことができるようになっています。

フィリピンで行われたこのキャンペーン。LEDスクリーンの壁を色鮮やかに光りながら自分のアバターが走っていく光景は大きな話題をよんでいます。
詳しくは以下
小さなガラスの球体の中に、ラメやキラキラとした飾り、また動物や自然などのモチーフを入れることでその美しさを楽しむスノードーム。コレクターが存在する程人気が高く、デザインも豊富なのが特徴です。そんなスノードームの新しい形「snow dome」を今回は紹介したいと思います。

さまざまなデザイン作品をこれまでにも多数生み出しているnendo手がける、スノードームとしても楽しめるルームフレグランスとなっています。
詳しくは以下
見たものをそのまま絵をそっくりに模写するというのは、トレースしないかぎりはかなり難しく、通常は見て描いて見て描いての繰り返しで作り上げていくのが普通で、なかなか絵が苦手という人には難しい作業です。今日紹介するのは目の前の対象を見ながらトレースできる安価なカメラルシダ「NeoLucida」です。

カメラルシダとはまだ、写真などがなく、資料なども潤沢に無い時代に用いられていた、スケッチの補助道具のこと。こちらを利用すると、紙に目の前にある対象物が映しだされ、そのままトレースできるというものになっています。なかなか言葉ではわかりにくいのですが、実際の使用感などをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
スーパーマリオの世界観やキャラクターは世界中の人々から愛されてきました。そんな中今回は、スーパーマリオの世界が踏襲された期間限定バー「Cherry Blossom Pub」を紹介したいと思います。

アメリカのワシントンで流行りすぎて二時間待ちもしてしまうほどの盛況っぷり。ンなら一度は訪れたい、あのフォールドの世界観がしっかりと表現されています。
詳しくは以下
服の素材としては様々なものが利用されており、中には驚くような素材をつかっていたりしますが、今回紹介するのは、タイヤをモチーフに服を制作し撮影された力強いファッションアート「Treadwear」です。

この作品では素材にというよりもの、ほとんどタイヤそのものを利用しており、タイヤだと認識できるレベルで使われています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。