スターバックスを始め、街中のいたるところに気軽にコーヒーを楽しめるショップがどんどん増えていますが、そんな中今回は少し変わった、ナイトロコールドブリューコーヒーを自宅で楽しめるサーバー「NITRO KING – Make Nitro Cold Brew Coffee Easily At Home」を紹介したいと思います。

窒素を含む冷たいナイトロコーヒーを簡単に作れるサーバーです。紹介動画がありますのでまずは以下よりご覧ください。
動画は以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
年末年始の休暇もつかの間。業務が本格化し、一気にいつもの生活スタイルの感覚が戻ってきました。今年のDesignworksの展望も少しずつ視野にいれつつ、どんどん良い情報をお届けしていきたいと思います。
それでは、2014年1月5日〜1月11日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
女性にとって髪は命とも言われるほど大切な存在。毎日のヘアケアや洗髪に気を使われている方はとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ユニークな髪の洗い方を提案したサイト「洗い髪七変化」です。

資生堂の人気ヘアケアブランド・TSUBAKIのキャンペーンと連動する形で展開されているスペシャルコンテンツで、思わずバスタイムに遊んでしまいたくなる、面白い紙の洗い方がGIFアニメーションを使って提案されています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「みんなのハンドメイド本 minne HANDMADE LIFE BOOK」です。

手作り作品の通販・販売サイト「minne(ミンネ)」が書籍化。ハンドメイドを楽しみたい全ての人にとって嬉しい内容が満載の一冊となっています。
詳しくは以下
賃貸物件で暮らす単身者が多い中、自身のマイホームとして家を購入する女性が少しずつ増えている様子。新しい住み方の形が広がり、新しい形となっていく傾向にある、そんな女性をターゲットにしたwebサイト「モチイエ女子web」が公開されていますので、紹介したいと思います。

三井不動産レジデンシャルが監修する、住にまつわるコンテンツを楽しめる、女子と住がもっと近づくことができる記事を楽しめるサイトとなっています。
詳しくは以下
最近ではカメラも様々な方向に進化を遂げており、特殊用途なカメラも家電製品として簡単に手に入る用になってきました。今回は紹介するのは空に投げて360度撮影ができるカメラ「Panono」です。

このカメラはソフトボール大の球体に36台のカメラを埋め込んであり、それらをフルにつかって全方位の撮影を可能にしてくれるというものです。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
食料品などを販売する店舗には非常にたくさんのカラフルな商品が並んでおり、見ているだけで楽しいワクワクとした気分を味わえるもの。今回はそんなショップをテーマにした、すべての商品がフェルトでハンドメイドされたフードショップを紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Lucy Sparrow氏手がける、店内の商品やレジに至るまでフェルト地を使って手で縫い上げられた驚きの作品となっています。
詳しくは以下
写真を使ったフォトアート作品は世界中で多数公開されており、その表現方法は非常にさまざま。Designworksでもこれまでにたくさん紹介してきましたが、今回紹介するのは、スーツケースに写真を刻んだノスタルジックな作品「Memory Suitcase」です。

イスラエルのアーティスト・Yuval Yairi氏の作品で、古いスーツケースの表面に懐かしさ溢れる作品を重ねあわせたフォト作品を展開しています。
詳しくは以下
遊園地や施設でイベントが開催されたり、カボチャ関連のお菓子が発売されるなど、日本でも少しずつハロウィン文化が定着してきていますが、本場海外ではさらに飛躍したイベントとして盛り上がっているようです。今回はそんな海外のハロウィンで施されている、本場のメイクを紹介したいと思います。

アーティスト・Vadim Andreev氏による作品で、どれも元の顔からは想像もつかないほどの変身ぶり。綺麗なものや恐ろしもの・怖いものなど、さまざまなメイクが施されています。
詳しくは以下
大人にとっては当たり前のように日々の生活の中に溶け込んでいる時計、しかしまだ数字が読めない子どもにとっては、ちょっと大人な存在として感じられているのかもしれません。そんな中今回は、時計に興味を示しだした子どもに最適な時計「fun pun clock」を紹介します。

アナログテイストなデザインが特徴の、これからも一緒に時を刻んでいく子どもとその家族にぴったりなインテリアとなっています。
詳しくは以下