暑い夏には必ず食べたくなるアイスクリーム。冷たくて甘いのでついつい食べてしまいますが、困るのは溶け出してしまって手がベタついてしまうこと。今回ご紹介する「THE EVERY DROP COUNTS CONE」は、夏にはつきものだったアイスクリームのちょっと嫌なところを改善する画期的なアイデアになります。

単純な発想ですが、見てみるまでは意外と思いつかないアイデア。下記に動画を載せているので、ご覧下さい。
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日本でもたくさんの人が犬をペットとして飼い、まるで本当の家族のように可愛がり、その姿をカメラに収めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、ペットの犬と、飼い主の足元をひたすら写し出したユニークなフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカ・マイアミを拠点に活動するフォトグラファー・Alex Beker氏手がける、ペットとの仲の良さが感じられるような、どこか微笑ましさを感じられる作品となっています。
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紙を束ねておくのにとても便利なホッチキス。オフィスなどで使用することが多く、定番の文具として常備されているところも多いはず。しかし手軽に使えるハンディタイプのホッチキスだと、挟んで届く範囲しか留めることができません。そんな中今回はそんなホッチキスの従来の機能を解消したコンセプトアイデア「Center Stapler」を紹介したいと思います。

今までのホッチキスの形とは形状をガラリと変え、上から押して留める機能が取り入れられています。
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地球上の環境汚染が問題視される中、特に中国の大気汚染は非常に深刻な問題となっています。そんな中今回紹介するのは、中国の子どもたちを大気汚染から救うフォルクスワーゲンのプロモーションキャンペーン「Clean Air In A Box」です。

専用のボックスに入ったオリジナルの手作りファンを使用することで、PM2.5の数値を下げることができる画期的な試みとなっています。実際に使用している様子を映しだしたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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足を悪くし、歩く際に杖を使用している年配の方は、家の中でも転倒などの危険を避けるために、いろいろな場所に手すりを設置することが大切。しかし工事費がかかってしまう、案外場所を取るなど、困った問題もあるのではないでしょうか?今回はそんな問題を解消できるかもしれない、手すりの変わりになる杖「STIK Walking Aid」を紹介します。

デザイナー・Jake Naish氏によって考案された、杖を引っ掛けるホルダーを取り付けることで、いろいろな場所で杖が体の負担を軽減してくれます。
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さまざまな化粧品等の販売・製造を行っている日本を代表する企業・資生堂。幅広い世代に愛され続けている製品の魅力はもちろんのこと、クリエイティブでアート要素の高いブランドビジュアルや広告は、リリースされるたびに話題を呼んでいます。そんな資生堂から「資生堂書体」があしらわれたデザイン風呂敷が登場したとのこと。

資生堂独自の書体として、さまざまな媒体に使用されてきた独特な雰囲気を持った書体がデザインされた、書体の美しさを感じられる風呂敷となっています。
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アート性の高いクリエイティブな写真作品は多数展開されていますが、今回紹介するのは、リアルな写真にペインティングすることでユニークな表現を可能にしたフォトシリーズです。

ノルウェーのインスタグラムユーザー・@geeohsnapによってインスタグラム上でシリーズ公開されている、写真にさまざまなペンディングを施すことで、実際の描写とはまた違ったユニークな演出を楽しめるようになっています。
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クリエイターにとって、クリエイティブを生み出す場所の環境というものはとても重要なもの。設備や利便性だけでなく、デザイン性や利用している人たちとの繋がりも大切な要素となってきます。そんな中今回は京都にオープンした、誰でも気軽に利用できるドロップイン型のクリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」を紹介したいと思います。

「素材(マテリアル)」 をコンセプトとし、さまざまな用途でクリエイティブに携わりたい人たちが柔軟に利用できるラウンジスペースとなっています。
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マイケル・ジャクソンの楽曲の中でも特に知名度の高い「スリラー」。特にゾンビになってたくさんのゾンビたちと一緒にダンスをするPVは有名です。今回はそんなスリラーのPVをレゴを使って再現したムービー「Lego Thriller」を紹介したいと思います。

レゴブロックのみを使って、スリラーPVのオープニング部分が再現されています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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