この時期になるといろんな場所でクリスマスの準備がはじまり、12月にも入り、そろそろプレゼントを用意したり、自宅で飾り付けを始められる方もいるのではないでしょうか。今回紹介するのはクリスマスツリーをとてもポップに仕上げてくるオーナメント「Donkey Kong Christmas Tree Decorations」です。

海外でも人気の高い、ドンキーコングをテーマにしたこのオーナメントは、初代ドンキーコングを模したもので、ビット感も相まってレトロな楽しいものに仕上がっています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「捨てずにとっておきたくなるデザインのアイデア」です。

捨てるのがもったいない、コレクションしておきたくなるようなデザインツールを集め紹介した、魅力的な作品満載の一冊です。
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喫茶店やカフェなどでコーヒーや紅茶を飲む際、セットになって出される角砂糖。口に入れるものといったイメージしか思い浮かばないと思いますが、今回紹介するのは、角砂糖でミニチュアな街並みを築き上げた「SUGAR METROPOLIS」です。

Brendan Jamison氏とMark Revels氏が行っているプロジェクトで、真っ白な角砂糖を素材として使用し、さまざまな形のビルが立ち並ぶ街が制作されています。
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楽器には木や貝殻、果物の殻、金属など、さまざま素材を使って作られていますが、今回紹介するのは、石を音を奏でる素材として使用している個性的な楽器作品「Rock Band」です。

石を使って奏でられる独特な雰囲気のメロディだけでなく、ピタゴラスイッチ的な複雑な動きをするマシンにも注目したいところ。実際に演奏している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
9月に突入し、朝晩の涼しい空気に少しずつ秋の気配が感じられるようになってきた気がします。仕事は8月末で一旦一区切り。新しい仕事のスタートの準備もしつつ、しっかりと取り組んでいきたいです。
それでは、2013年8月26日〜8月31日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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毎回注目を集める東京ミッドタウン・デザインハブの特別展。定期的にいろいろな内容の展示が行われており、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年2月9日(月)〜2月26日(木)に開催される特別展「PHILIPPINE DESIGN EXHIBITION」を紹介したいと思います。

フィリピン国内外から注目を集めるデザイナー集団「Movement8」手がける最新のフィリピンデザインの数々を楽しむことができる展示会です。
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収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。

日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。
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昔から多くの人を引きつけてやまない宇宙旅行。国内の旅行代理店でも扱われ始め、例え宇宙飛行士でなくとも宇宙に行くことができる時代となりました。しかし掛かる費用は莫大で、さらに滞在時間もとても短いもの。今回はそんな課題を解決する画期的なコンセプトの旅行プラン「world view takes you into outerspace」を紹介したいと思います。

このプランでは上記のようなカプセルに旅行者を載せて、バルーンによって成層圏まで飛ばそうという仕組みをとっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「本棚の本」です。

本好きであれば気になる他所の本棚。好きな世界を詰めこんだ宝箱のような本棚は、その人の性格を如実に表します。そんなちょっと秘密めいた部分を収録した珍しい一冊。
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子ども達の会話やお絵描きの様子を見ていると、先入観に捕われないユニークな発想で楽しませてくれることはとても多いと思います。今回は、そんな子ども達の発想力をさらに広げることができそうな、幼児から中学生までデザインを楽しめるワークショップ「東京ミッドタウン・デザインハブ・キッズウィーク 2013」を紹介したいと思います。

2013年8月1日(木)〜8月9日(金)の期間中に東京ミッドタウン・デザインハブにて開催される、子ども向けのワークショップウィークとなっています。
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見たものをそのまま絵をそっくりに模写するというのは、トレースしないかぎりはかなり難しく、通常は見て描いて見て描いての繰り返しで作り上げていくのが普通で、なかなか絵が苦手という人には難しい作業です。今日紹介するのは目の前の対象を見ながらトレースできる安価なカメラルシダ「NeoLucida」です。

カメラルシダとはまだ、写真などがなく、資料なども潤沢に無い時代に用いられていた、スケッチの補助道具のこと。こちらを利用すると、紙に目の前にある対象物が映しだされ、そのままトレースできるというものになっています。なかなか言葉ではわかりにくいのですが、実際の使用感などをまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から