働く人 にとって重要なオフィススペース。特にデザイナーの事務所は個性的なものが多く、見ているだけで楽しいもの。そんな中でも今回はオフィスとして設置した“場所”自体がユニークで面白い、スペインのデザインオフィスをご紹介致します。

小さなスペースですが、誰の目も気にしなくてすむような秘密基地を彷彿とさせるオフィス。下記に動画を載せていますので、制作された流れなどご覧下さい。
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予定の管理方法の一つとしてスマートフォンのカレンダーで行っている人も多くいると思いますが、紙媒体のスケジュール帳を使用する方も多くいらっしゃるかと思います。デジタルが進歩を遂げてもなかなか紙がなくならないということは、デジタルにはない紙の良さがあるからこそ。今回ご紹介する「Magic Calendar」はそんな発想から生まれたものになります。

Googleカレンダーと繋がる、デジタルと紙の2つの良さを掛け合わせて開発された新しいカレンダーです。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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部屋をすっきりとモノを見せながら収納できるフックボード。使い方次第では非常に便利な見せる収納として機能してくれますが、今回紹介するのはそんなフックボード×3Dプリンタの活用事例「The Manhattan Pegboard Collection for 3D Printers」です。

自分が壁面に置きたい物の大きさや奥行きに合わせて、3Dプリンターでフックボード用の台座を作成、自分だけのオリジナル収納を実現しているというものです。
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紙にペンや絵の具などで描き出されるイラスト作品にはさまざまな表現方法がありますが、今回紹介するのは、指とハンドドローイングを組み合わせて表現された動物アートシリーズです。

エクアドルを拠点に活動するアーティスト・Javier Pérez氏手がける、細身のペンで動物の身体や顔などの一部分を描き、足りない部分は指で形を表現するという、ユニークな描写が特徴の作品となっています。
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幼い頃みなさんはどんな遊びをしていましたか?元気良く外を走り回ったり、お絵かき、積み木遊びなど様々な記憶がよみがえりますね。中でも、多くの人がLEGOブロックで遊んだ経験があるのではないでしょうか。今回紹介するのは、レゴの子どもの未来への想像をかきたてるポスターシリーズ「LEGO Build the Future」です。

子供たちが描く夢をリアルに表現した作品に圧巻です。
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大都市には欠かせない交通網の一つ地下鉄。日本でも都市部には必ず存在し、多くの人が毎日利用しています。その複雑さや広大さからダンジョンのように紹介される、その構造自体にもスポットがあたることもありますが、今日紹介するのは、そんな地下鉄の構造を様々な形で美しく描くプロジェクト「PROJECT SUBWAY NYC」です。

このプロジェクトでは、線画から始まり、街の中の地下鉄が透けて見える用なX-RAY AREA MAPSや、地下鉄の構造を3Dモデルにして描く、3D MODELSなど様々な角度から、地下鉄という構造物を見ることができます。
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手元や暗闇を明るく照らしだしてくれるランプ。通常はコンセントや充電されたカートリッジなどを使って光を灯すことがほとんどですが、今回はろうそくの熱と炎によって電気供給するランプ「Lumir」を紹介したいと思います。

小さなキャンドルに火をつけて本体を被せておくだけで、LEDに光を灯すことができるインテリアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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折りたたみ可能なため、使用したい時だけ設置したり、広いスペースが必要な時は簡単に折りたたむことができるデッキチェアは便利な存在。しかしなかなか良いデザインのものに巡り会えないと感じている方もいらっしゃるのでは?そんな中今回紹介するのは、美しい曲線ラインの折りたたみ可能なデッキチェア「koii」です。

美しい曲線ラインが特徴。さらにロール状に収納することができる、デザイン性の高いデッキチェアです。
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近年注目を集めているInstagram。人気のインスタグラマーがいたり、流行りの動画や写真の加工アプリを活用して楽しむ人が増えています。今回紹介する企画は、そんな楽しみ方とはまったく正反対の使用方法、Instagramのブーメラン機能と連動させパーキンソン病の現状を知ることができる「Not a Boomerang by Instagram」です。

同じ動作を繰り返すブーメラン機能を応用した企画。動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
動画は以下より