世界中で愛されているブロックLEGO。国内外で様々なアーティストがLEGOを利用したアート作品を公開していますが、今日紹介するのは食べ物モチーフにしたレゴアート「Appetizing Lego Food Art」です。

こちらの作品はLEGOを使って、ピザやハンバーガー、天丼、バナナなどなどあらゆる食べ物がLEGOによって再現されています。幾つか作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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栞といえば皆様はどんなものを想像されるでしょうか?多くの方は細長い紙などでできたものを想像すると思いますが、今回紹介するのは今までの栞の概念とは全く異なる、ボタン電池で動作する灯りになる栞「LIGHT READING!」です。

この栞はフレキシブルプリント基板となっており、プラスとマイナスの電極とLEDランプが基板上にあります。
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デザイン業界ではおなじみのPANTONE。デザインシーンのさまざまな場所で活躍しており、そのクリエイティブな見た目から、時にアート作品のテーマとして用いられることも。今回はそんなPANTONEをテーマにしたlucy litman氏の作品「PANTONEPOSTS」を紹介したいと思います。

チップをさまざまな物のカラーバリエーションと融合し写真としておさめた、鮮やかな色合いに魅了されるシリーズ作品となっています。
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女性を中心に、日本でも非常に人気の高いパン。種類も豊富で、また見た目にもこだわったパンも数多く登場しています。そんな中今回紹介するのは、パンの断面をアートのキャンバスとして利用したシリーズ作品です。

通常はパンの白い生地が登場する断面を、まるで金太郎飴のようにビジュアル化。非常にさまざまなバリエーションが展開されており、見ているだけでワクワク楽しめるような作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「たのみやすい! 特殊印刷・加工・製本所イエローページ」です。

紙媒体の作品作りの参考にしたい、特殊印刷や加工、特殊製本を請け負う全国の印刷・製本所などを一冊にまとめた、新しいデザインの領域に踏み込める書籍となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「NEW RETRO レトロスタイルがあたらしいロゴ&グラフィックス」です。

レトロなテイストのデザインで成功した事例を多数掲載。今まで知らなかったようなレトロの活用方法を知ることができる一冊です。
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街中の風景を上手に利用して表現されるフォトアートは世界中でさまざまなテーマで発表されており、Designworksでもいくつか取り上げてきました。そんな中今回は、俯瞰で撮影した景色にユニークな描写をプラスしたフォトアート「OCN」を紹介したいと思います。

フォトグラファーのSébastien Staub氏が手掛ける、コンクリートの床面をベースに繰り広げる、リアルな人を使ったコラージュフォトアートとなっています。
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食材を包丁などで切るときに使用するまな板。デザインや機能など、さまざまな種類のものが販売されていますが、今回紹介するのは、折りたためる竹素材のまな板「bambleu」です。

通常は1枚で折る部分などはないまな板ですが、センターから半分に折ることができ、さらに切離して使うこともできる多様性のあるまな板となっています。
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コーヒーが好きな方はとても多く、自宅やオフィスで飲んだり、またカフェなどで提供されるメニューから注文することも。しかし時にはコーヒーが飲める環境ではないシーンも存在するのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、外出先でエスプレッソを手軽に楽しめる「Handpresso」です。

手元での簡単操作で、美味しい淹れたてのエスプレッソが飲めてしまうというアイテムとなっています。実際の使い方を紹介したプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
産業ロボットと聞くと、部品を組み立てたり、精密な動きで何かを溶接したりなどといった光景を思い浮かべますが、今日紹介するのは、、工業的な作業では無くてロボットのアート活動。産業ロボットが描く署名付きアート作品「A Painting Robot That Can Even Sign Its Own Name」です。

実際に作品を描いているシーンがVimeoに公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から
ほとんどの家に設置されているといっても過言ではないテレビ。録画や通信など、ただテレビを見られるだけでなく、いろんな機能を搭載しているタイプも数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、画面をプリントアウトできるテレビ「Skyworth」です。

テレビを閲覧していて、気になったシーンを用紙にプリントできる、ありそうでなかった便利な機能を持ったテレビのコンセプトアイデアです。
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人の手によって作り出されるアートには、綿密に設計されたもの、その時その時の感性のおもむくままに生み出されるものなど、さまざまな表現がありますが、今回紹介するのは、どんな作品になるかは感性するまで分からない、おもちゃや時計が描き出すアートの世界「Autonomous Machines」です。

デザインアカデミー・Academy Eindhovenの修了作品としてアーティスト・グラフィックデザイナーのEcho Yang氏によって手がけられた、未知の完成品を楽しむことができる非常にユニークな作品となっています。まずは実際に作品が作られる様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
Autonomous Machines – TinToy (Chicken) from echo yang on Vimeo.
Autonomous Machines – Wind Up Clock from echo yang on Vimeo.



ねじ巻きのおもちゃにインクを付けた綿棒を取り付け動かすと、円を描くようにドットを紙の上に描き出していきます。独特なランダムタッチの描写は、人の手ではなかなか表現できないカタチではないでしょうか?他に、鉛筆をつけた目覚まし時計のモーター部分なども使われており、こちらもおもちゃとはまた違ったタッチとなっています。
思い通りの描写にならないところが、この作品の魅力。もっといろいろな部品を使った作品が見てみたくなりますね。
衣服にもバッグにも、パーチなどの小物などにも使用されているファスナー。100年以上その姿を変えることのないデザインと機能で私たちの生活を便利なものにしてくれています。そこにデザイナーとしての視点・新たな可能性を考えるきっかけとなるプロジェクト「zippppper project」を今回はご紹介していきます。

nendoとYKKが協力して開始されたプロジェクト。まずは下記に動画を掲載していますので、ご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PHOTOGRAPHERS FILE 2015」です。

第一線で活躍するフォトグラファーが一同に集結。今の日本の写真業界のトレンドを知ることができる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「イラストレーションズBOOK 峰岸達&MJイラストレーションズの精鋭たち」です。

イラストレーター・峯岸達氏著書の、今注目のイラストレーターたちが集結したさまざまな種類のイラストレーション作品を楽しめる一冊となっています。
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釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MJイラストレーションズブック2017」です。

イラストレーター峰岸達氏主宰の私塾「MJ イラストレーションズ」の卒業生や現役生の秀逸な作品をあつめた、イラストレーション作品集です。
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