自転車での移動時に困るのはナビの設置です。スマートフォン片手に持ちながら運転は危険なのでしてはいけない行為。そうなるとナビを見る時は都度自転車を止めて確認しなければなりません。そんなストレスから解放される少し変わったナビアイテム「Beeline」を今回はご紹介していきます。

内蔵されている機能がシンプルだからこそ、ナビとしての柔軟性を生んだ「Beeline」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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洗面台で手や顔を洗う際に出す水はある程度の量の水を使うと思いますが、その水の中で実際に使用している分の水以外は、単純に流れていってしまっています。今回はそんな水を無駄にしないためのアイデアガジェット「Ponding」を紹介したいと思います。

一見、スタイリッシュな洗面台ですが、流れ出る水道水の水をじょうろで受け止めて、再利用することができるようになっています。
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あなたがお気に入りの音楽を聴くのはどんな時でしょうか。リラックスしたい時や気分を高めたい時に、素早いステップで音楽の再生ができたら嬉しいですよね。そんな中今回は、円形サウンドリモコン「Flipp the remote」の紹介です。

丸くてスタイリッシュなフォルムからは、リモコンであることをイメージさせないスタイリッシュなデザインが魅力的。この小さなリモコンに隠された機能を紹介していますので、まずは以下よりご覧ください。
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テレビ番組などで赤外線カメラを使い、人体の温度などを測るシーンを見たことは、誰しもが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんな赤外線カメラを利用できるようになるiPhoneケース「FLIR ONE」を紹介したいと思います。

取り付けることにより、iPhoneが赤外線カメラに変身。大げさな機械でなく、iPhoneサイズのコンパクトさも魅力のアイテムとなっています。
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さまざまな製品を別のものを使って忠実に作り上げるアート作品は、精巧な作りと、それぞれのアーティストの感性を活かした個性が吹き込まれることで、魅力的な作品となって世の中に誕生しています。そんな中今回紹介するのは、ダンボールで作られたジオラマオブジェです。

アーティスト・イラストレーターとして活躍するKevin LCK氏によって制作された、白黒の2色だけで表現された製品の中に、独自の世界観を作り出しています。
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長期連載を経て、ついに最終回を迎える人気マンガ・ナルト。楽しみにされている方、最終回を惜しまれている方はとても多いと思いますが、今回はナルトの歴史をイラスト年表と名ゼリフで紐解くサイト「ナルト ファイナルカウントダウン!」が公開されていますので、紹介したいと思います。

最終回までのカウントダウンと共に、1999年の連載開始からのストーリーや、各キャラクターたちが残した名ゼリフを振り返ることができるサイトとなっています。
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今や、ほとんど見ることがなくなってしまったカセットテープ。家の物置の中などに眠ったまま放置されているという場合も多いのではないでしょうか。そんなカセットテープを使って制作されたオブジェを今回は紹介したいと思います。

ジョージア州在中のアーティスト・Brian Dettmer氏によって制作された、溶け出したカセットテープの本体と、中のフィルムが匠に利用された作品です。
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ほぼ毎日といって良いほど、食事の際に使用する食器。中でもプレートはいろいろな用途に使うことができ、多用することも多いと思いますが、使うたびに洗うのは面倒で、環境にもあまり良くありません。今回はそんなシーンに最適なプレート「Plate-Oh」を紹介したいと思います。

デザイナー・Sahar Madanat Haddad氏によって考案された、表面のシートを剥がすことで、洗わずに繰り返し使うことができるコンセプトアイデアとなっています。
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一見普通のプレートですが、表面に薄いシートが重ねられており、使って表面が汚れたらペラっと剥がすだけで綺麗な状態に。剥がしたシートは生分解性なので環境に悪影響を及ぼす心配もありません。食洗機にも対応する想定ということなので、通常の食器類と差別化することなく使用できるのも嬉しいところ。
ちょっと形状的に難しいかもしれませんが、プレートだけでなくボウルやカップなどにも対応すると、非常に幅が広がりシリーズ使いする方も増えるのではないでしょうか?色のバリエーションもあっても良いかもしれませんね。ぜひ製品化をして欲しいです。