国内でも多くの人がロードバイクを愛用し、趣味から通勤、レースまで幅広い用途で利用されていますが、今日紹介するのはそんなロードバイクを簡単に洗浄できる洗浄機「cycleWASH」です。

通常ロードバイクを洗おうとするとかなり大変で細かなケアを考えると非常に時間がかかります。この「cycleWASH」ではそんな手間がかかる洗浄をおおよそ5分で洗い上げてくれるというものです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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国内でも人気のレジャーの一つアウトドア。昨今ではかなり人気もでてきており、様々な楽しみ方の提案や色々なアイテムが登場していますが、今日紹介するのはアウトドアで日本酒を楽しむための酒筒「Sake Bottle Titanium」です。

「Sake Bottle Titanium」は日本酒を粋に持ち運ぶというコンセプトのもとに制作されたものとのことで。形状は酒瓶のようになっており、お猪口にも注ぎやすい形になっています。
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パズルには様々な種類があり、平面のものもあれば立体的なものもあります。今日紹介するのはそんなパズルの中でも一風変わったエアジョーダンをモチーフにした3Dパズル「3D Air Jordan Puzzle」です。

エア・ジョーダン(Air Jordan)は、スポーツ用品メーカーのナイキ社から発売されているバスケットシューズで、NBA選手マイケル・ジョーダンとのコラボレーションで有名でシリーズも多く、数多くのバージョンがリリースされています。実際に組み上げられている様子の動画が公開されていましたので以下から御覧ください。
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歌は音と言葉でできあがっており、単純に心地よい良い音も重要ですが、歌詞は意味を持ち心に響く重要な要素の一つです。今日紹介するのは、モーショングラフィックスとともに歌の歌詞を可視化するスピーカー「Lyric speaker」です。

このスピーカーは透過スクリーンとスピーカーで成り立っており、再生される音楽に合わせて歌詞がモーショングラフィックスとして合わせて再生されます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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夜空に輝く星の光は、見ている人たちの心を癒やし、魅了し続ける神秘の存在です。今回はそんな夜空の風景をインテリアに表現した「STARRY SEA 5」を紹介したいと思います。

Alexander Chapelin氏がデザインを手掛ける、幻想的な深海と星空を室内で楽しむことができるアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory
子供のころ、多くの方が楽しんだ肩車。もう自分が子どもに乗られているなんて方も多いかもしれませんが、今回紹介するのはそんな肩車をもっと楽しくしてくれるパパを乗り物にする肩車拡張ヘルメット「Piggyback Driver」です。

このヘルメットはライトとハンドルとボタンがついているという一見奇妙な形となっており、単体で見るとどんな乗り物なのかは検討が付きませんが、これは実は頭に付けることで子どもの乗り物に変身できるヘルメットになっています。実際に着用して楽しんでいるシーンの動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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カフェラテを注いだカップの表面にさまざまなイラストを描き出すラテアートが人気を集め、いろいろなカフェで手がけられるなど、食品を使ってアート表現をする場が非常に増えてきています。そんな中今回紹介するのは、コーンフレークで描いたアーティストの肖像画シリーズです。

アーティストとして活躍するSarah Rosado氏手がける、コーンフレークを匠に利用し、さまざまなアーティストの顔が表現されています。
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デザイン性・機能性の高い家具を中心に、さまざまなインテリアを取り扱うアクタスが、2015年で30周年を迎えるとのこと。今回はその周年記念として実施されているキャンペーンサイト「あなたのまわりの、30年以上前からあるもの」を紹介したいと思います。

身の回りにある、30年以上前からあるものや風景を募集。サイト上に自由に写真とコメントを投稿することができるようになっています。
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年末を迎え、今年の感謝の気持ちと来年の挨拶を兼ねた年賀状の制作に追われているという方、とても多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状に個性やデザイン性を求める方にぴったりな「D-BROS 2014年賀状」を紹介したいと思います。

プロダクトブランド・D-BROSが2013年から手がけている年賀状シリーズの2014年版で、独特なタッチのイラストレーションが特徴となっています。
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主に子ども用のおもちゃとして世界中で愛され続けているレゴブロック。アートの世界でも素材として頻繁に使用されており、非常にクリエイティブな作品も数多く誕生しています。そんな中今回紹介するのは、レゴブロックの影を使い描かれたスターウォーズのキャラクター「The Force」です。

Drzach & Suchy手がける、Googleのチューリッヒオフィス用に制作された、真っ白なレゴブロックの陰影を匠に利用しヨーダやダースベイダーが表現されています。プロモーション用のムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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多くの機能を有するスマートフォンやiPhone。ただそれだけに電池の消費も激しく、充電する機会も多く、コードを繋ぐという動作も頻度が多いと面倒なものです。今回紹介するのはそんな充電ケーブル無しで充電できるガジェット「iQi Mobile」です。

これはiPhoneにワイヤレスの充電機能を付与するもので、タグのようなものをライトニングケーブルで繋ぎ利用するというもの。実際の製品を利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
スマートフォンで撮影した写真。そのままスマートフォン内に保存されっぱなしで、SNSなどで共有したことはあっても、あまり活躍の場がないという事がほとんどではないでしょうか?今回はそんなスマートフォンの写真をおしゃれなインテリアとして利用できる「Frameworks」を紹介したいと思います。

専用のアプリに写真をアップし注文することで、バックライト付きフレームにまるでプロの写真のように飾ることができるアイデア商品となっています。
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スマートフォンをよく利用する人にとって、充電は非常に大切なもの。外で充電が切れてしまったなんてよくあると思いますが、今回はそんな時に便利なツール「LifeCable」を紹介したいと思います。

別のスマートフォンからバッテリーを補充することができる、充電スポットがなくても充電がまだ残っているスマートフォンを持っている友人がいればOKなツールとなっています。
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