デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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人気ハンバーガーショップのバーガーキング。毎回、個性的でユニークなプロモーションやキャンペーンを行うことで話題を呼びますが、今回紹介するのは、ニュージーランドのバーガーキングが行ったキャンペーン「Burger King backyard」です。

自宅アウトドアでバーガーキングが再現できるキットが抽選でもらえるという、今までにない面白い内容となっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2018」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員によって選び抜かれた作品400点以上が掲載された、ボリュームのある一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「こだわりのブックカバーとしおりの本」です。

本を読む、持ち歩く際に愛用されている方も多いブックカバー、さらに本を読む際には欠かせないしおりをテーマに、さまざまなデザインのものを掲載した一冊です。
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学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
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公園や休憩所などに設置されているベンチは、だれでも好きな時に休んだり、談笑できる憩いの場。木やスチールなどの素材でできているものが多いですが、中には座り心地やデザインなどにこだわりを持ったデザイン性の高いものも多数存在しています。そんな中今回紹介するのは、色とりどりの紙管で構成されたベンチ「Paper tubes bench」です。

家具のデザイン・製造・リメイクを行っている工房「Rewire」によって制作された、反物の巻きつけておくのに使用される紙管を素材として使用したベンチです。
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朝起きるのが苦手な方にとって、目覚まし時計は非常に煩わしい存在なのかも。しかしどうしても毎日決まった時間に起きなくてはいけません。今回はそんな辛い朝を快適なものに変えてくれるかもしれない、気持よく目覚めるためのアラームクロック「SensorWake」を紹介したいと思います。

コーヒーやバラの香りが、目覚ましの音と共に漂ってくるという、非常に個性的なアイデアが活きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人の目をひくために行われる遊び心ある広告キャンペーンは見る人を楽しませてくれます。その中でもマクドナルドはユニークなキャンペーンを多く披露してきましたが、今回ご紹介する「Massive McMuffin Breakfast」も、ユーモアあふれる広告になります。

ニュージーランドのマクドナルドで行われたもので、海外らしいキャンペーン訴求になります。
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幼い頃に通った学校や通学路など、成長してから見てみると大きさに違和感を感じることがあると思いますが、例えば旅先の景色や日常の風景も、私たちのサイズが違えば、全く違った表情を見せてくれるのかもしれませんね。今回紹介するのは、普段私たちが見ている世界の角度とはまたちがった世界をみせてくれる大きな世界の小さな住人を描いた写真作品「Miniature Lives in Our Big World」です。

この作品ははシアトルをベースに活動するアーティストChristopher Boffoli氏によって制作された作品で、小さなミニチュアたちが、現実世界で暮らしている様を描き出すシリーズ作品となっております。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「街で出会った欧文書体実例集 THE FIELD GUIDE TO TYPOGRAPHY」です。

海外の街のいろいろな場所に使用されている欧文書体を取り上げ、それぞれの書体について紐解いた、欧文書体の魅力を改めて感じることができる一冊となっています。
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世界中には有名な建築物が沢山あり、古い歴史を持つものから現代を象徴する用なものまで、それぞれ違った魅力を感じられるもの。そんな中今回紹介するのは、透明パビリオンインタラクティブアート「selgascano invades fondation d’entreprise martell’s courtyard with transparent pavilion」です。

スペインの建築家 セルガスカノ氏がフランスのプロジェクトに携わった際に手がけた、波打つパビリオンです。
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