デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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紙パックでできたジュースボックス。飲んだらほとんどの場合といって良い程捨ててしまうもの。今回はそんな空きジュースボックスを素材に利用したランプ「TetraBox Lamp」を紹介したいと思います。

建築家・Ed Chew氏手がける、接着剤を使わずジュースボックスでできたパーツのみで構成された、紙パックとは思えない質感が特徴の作品です。
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昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
屋内だけでなく、アウトドアなどの屋外でも使用することの多い灯り。火を灯したり、予め充電をしておいたりと準備が必要な場合がほとんどではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンと専用のシェードを使うことでどこでも灯りをともすことができるアプリ「LAMPP」を紹介したいと思います。

柔らかい優しい光を手軽に手に入れることができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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マシンを使ったプロモーションやキャンペーンは世界各地で開催されており、そのアイデアに驚くこともしばしば。そんな中今回紹介するのは、KLMオランダ航空が行ったユニークなキャンペーン「KLM Live High Five」です。

街中に設置されたマシンの映像越しにハイタッチすると航空券がゲットできるという、ゲーム感覚で楽しみながらさらにお得なプレゼントも獲得できるかもしれない内容となっています。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
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アンティークな本は飾っておくだけでもアートになるような魅力を持っていますが、本を利用してさらにアートを楽しめる作品が多く発表されているように思います。そんな中今回紹介するのが、ページをずらすことで楽しめるブックアート「Fore-Edge Painting」です。

アイオワ大学によって明らかになった、昔の本に隠された絵画をある角度から見たときにだけ楽しめるユニークな作品となっています。実際の作品がいくつか公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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3Dプリンタの性能はどんどん進化し、今では非常にさまざまな分野やシーンで活用され、今後も新しい用途が確率されていくだろうと予感させられます。そんな中今回紹介するのは、3Dプリンタで花束を生成した「Mazzo di Fiori & the Next Generation 3D Printer」です。

繊細な質感の花束を3Dプリンタで生成。3Dプリンタ技術の精密さを改めて感じさせられるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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私達は毎日いろいろな飲み物を摂取しており、好きなものを好きなだけ飲んでいる方もいれば、健康のために飲む種類を意識している方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、飲み物を判別して記録までできるカップ「Vessyl」です。

カップに注がれた飲み物の種類だけでなく、カフェインの量やカロリーまで分析してしまう、非常に高機能なカップとなっています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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