デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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ピザデリバリーのドミノ・ピザ。日本でも非常に人気が高く、さまざまなプロモーションやツールを常に発信し続けていることでも知られています。今回はそんなドミノ・ピザがアメリカでリリースしたアプリ「Zero Click」を紹介したいと思います。

アプリを起動し10秒待つ、それだけでピザを注文することができる、今までにない手軽さが魅力のアプリとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
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日本のみならず、世界でも人気の高いジブリ映画。独特の世界観と観る人を引き込む深い物語は、多くのファンを魅了し続けています。今回はそんなジブリ映画のイメージをカラー配色で表現したポスターシリーズを紹介したいと思います。

イラストレーターとして活躍するHyo Taek Kim氏手がける、ジブリ映画それぞれに対する色のイメージを、長方形のカラーバーのみで描き出した個性的なグラフィックシリーズとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「定番フォント ガイドブック」です。

永久保存版ガイドブックとして手元に置いておきたい、タイポグラフィーに関する情報を凝縮した珠玉の一冊となっています。
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夏になると雷の発生率が増え、特に夕立などの際に多く見られることも。空を切り裂く激しい雷とまたたきは誰しもが経験したことがあるかと思います。そんな中今回紹介するのは、雷の光とサウンドを奏でる雲型ライト「Cloud」です。

デザイナー・Richard Clarkson氏手がける、雲の中で光る本物を思わせる雷を感じられると共に、音楽も楽しめるライトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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あたたかく、ふわふわとした質感が魅力のニット。衣服やファブリックなどに使用されることが多いですが、今回はそんなニットをアートの素材として使い表現されたオブジェクトシリーズを紹介したいと思います。

以前Designworksでも「ニット素材でできたフードシリーズ「The Comfort Food Series」」の記事として紹介した、アートディレクターとして活躍するJessica Dance氏が手がける、さまざまなアイテムをニット素材を利用して作り上げています。
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1日24時間は誰もが平等に与えられていると言いますが、それは本当なのでしょうか。例えば楽しい時間は早く過ぎていき、苦しい時間は長く感じるように、状況や環境によって感じる時間は違ってきています。今回紹介するのは、そんな過ぎゆく時間にリズムを付けて、メリハリを与えてくれる腕時計「DURR」です。

文字盤のない不思議なヴィジュアルの時計、果たしてどのようにして時間を告げてくれるのでしょうか。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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スキンケアやメイクアップなど、女性が毎日使っているコスメ。ブランドやカラー、デザイン性などで選ぶ一方、成分を気にして購入する方も少なくないのではないでしょうか?今回はそんなシーンに便利に活用できるアプリ「Think Dirty」を紹介したいと思います。

コスメのバーコードをスマートフォンからスキャンするだけで、その商品の成分情報をチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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ブロックを組合せてさまざまな形を作り上げることができるレゴブロックは、子どもの玩具としてだけではなく、アートの現場で素材としても利用されています。そんな中今回紹介するのは、人型のレゴを使ったフォトシリーズ「Legography」です。

自身もフォトグラファーのAndrew Whyte氏手がける、レゴフォトグラファーの撮影ライフを楽しめる作品となっています。
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