斬新な着眼点で小学生中心に人気を博し、大人の間でも話題となった「うんこ漢字ドリル」。そんな漢字ドリルと下痢止めのストッパがコラボしたユニークなプロモーション「おとなうんこ漢字検定」をご紹介します。

例文に「うんこ」という言葉を必ず使用しているギュルギュル(下痢)に備える為の漢字ドリルです。
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ビジネスシーンで始めて会う人に挨拶をする際、必ずといって良いほど使用する名刺。シンプルで固いタイプの名刺はもちろん印象が良く無難ですが、時にはインパクトのあるデザインで勝負したい、そんなシーンも相手によってはあるかもしれません。今回はそんな時に参考にしたい、個性溢れるデザインビジネス名刺コレクションを紹介したいと思います。
実際にデザインされた、ユニークかつ個性あふれる名刺の数々がまとめられ紹介されています。
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棚であれば本を収納する、テーブルであれば食卓での食事用といった具合に、通常家具は1つの目的を持って作られることが多いものです。そんな中今回紹介するのは、ジョイントの仕方で使い道を変えることができるデザイン家具です。

ポールを使っての組み立て方によって、いろいろな用途で使用することができる、多様性が非常に魅力的なインテリアとなっています。
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ロボットの分野は世界中で研究開発されており、国内でも数多くのロボットが発表されていますが、今日紹介するのは、米国防高等研究計画局(DARPA)から発表された、人型ロボット「ATLAS」です。

フレームだけなのでかなりものものしい印象ですが、こちらは軍事用ではなくて、災害時に活躍することを目的に制作された救助用の人型ロボットとのこと。かなり機敏で柔軟な動きができるようです。実際に稼働している動画がありましたので下記からご覧ください。
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赤ちゃんが寝ている間が唯一の自由な時間となるお母さんに欠かせないのが、寝ている間も赤ちゃんを見守る事ができる見守りカメラ。国内でも多くの製品がリリースされていますが、今日紹介するのは暮らしに溶け込むデザイン性の高い見守りカメラ「Raybaby」です。

このカメラは非常にデザイン性が高く、多くの見守りカメラのようなデジタルガジェット感が無く、温かみがあります。
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人は人生の中でできるだけ多くの体験をすることで、さまざまな事を吸収し成長できるもの。しかし、どんな体験をすれば良いのか、また自分自身が興味を抱くことができるのか。今回はそんな体験をさまざまな分野で探った、オロナインH軟膏スペシャルコンテンツ「知り100 知ったつもりにならないでリアルに体験した方がいい日本の100」を紹介したいと思います。

「やらないより一度やってみた方がいい。」そんなコンセプトを元に、日本でできる体験が多数掲載されています。
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目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
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デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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子どもの遊び道具として、また大人が楽しむ競技用としても取り入れられているスケートボードは、アクロバティックな表現が魅力です。そんな中今回は、スケートボードの板を利用した斬新なプロモーション「Element Skateboard Floor Piano」を紹介したいと思います。

ロシアを中心にフリーランスで活躍するアートディレクター・Roman Sviridov氏によって制作された、誰もがスケートボードを楽しめるアイデアプロダクトとなっています。まずは下記よりプロモーションムービーをご覧ください。
ムービーは以下より