旅に出かける時何を持って出かけますか?あれもこれもと、どうしても荷物が多くなってしましがち。そんな中今回紹介するのは、ベッドルーム・オフィス・キッチンが持ち運び可能になったスーツケース「FPM’S LUGGAGE COMBINES A BED, KITCHEN, AND WORK-DESK IN 3 SUITCASES」です。

まるでスーツケースに自分の部屋を丸ごと入れて出かけているかのような新感覚のアイテムです。
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人間の生活のリズムの中で欠かすことのできない睡眠。「いったいどんな姿で寝ているのか?」「どんな動きをしているのか?」はなかなか見ることができないと思います。今回はそんな寝ている姿を連写のようなスナップで楽しめる「SLEEP SNAPSHOTS」を紹介したいと思います。

フォトグラファー・Ted Spagna氏によって手掛けられた、人の寝ている姿を俯瞰で撮影し、睡眠時のさまざまな人の様子を楽しむことができる作品となっています。
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グラフィックや絵を描く表現手法は多様にあり、インクや絵の具といったもの以外で表現される作品は数多くありますが、今日紹介するのは44000ものゴルフティーで制作された巨大なアート「Aerial Photograph Wall Mural Made of 44,000 Golf Tees」です。

このプロジェクトは「blackLAB architects inc.」という建築デザインを手がける会社のオフィスで制作されたもので、おおよそ4ヶ月の制作期間でつくられたものとのことです。実際の壁面にゴルフティーを打ち付けて制作しているシーンが動画で公開されていましたので以下からご覧ください。
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スマートフォンやタブレットで、ピアノやドラムなどの楽器演奏ができるアプリやシュミレーターを使ったことがある人も多いのではないでしょうか。本物の楽器が苦手な人や、演奏したことがない楽器でも、ゲーム感覚で気軽に試せるのが魅力的です。そんな中今回紹介するのは、アプリも顔負けな、誰でも簡単に操作できるシンセサイザー「Hyve Touch Synth」です。

アナログなデザインが個性的で目を引く、指だけで演奏ができる大人から子どもまで楽しめるアイテムです。実際に演奏しているシーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
歩くにはちょっと遠いけれど…という時にも便利な自転車。しかし、駐輪所がなくて困ったという経験はないでしょうか。今回は今までに見たことのない革新的な新しい形、湾曲してひっかける自転車ラック「Flexible Bicycle Racks」の紹介です。

Keha3によって設計されたスチールとプラスチック製の柔軟な自転車ラックです。
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世界中、さまざまな場所でいろいろなアーティストによって公開されているアート。一般のユーザーが閲覧できるツールやサービスも多数存在していますが、今回紹介するのは、地下鉄のカードを使いアートをARで体感できる「metroar-t.com」です。

ニューヨークの地下鉄のカードをスマートフォンにかざすことで、スマートフォンアプリに投稿されているアート作品を、立体的であったり、動きのある状態で楽しめるようになっています。まずは実際の操作の様子を確認できるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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インターネットが普及してオンライン上で音源がが溢れ、気軽にどこでも音楽を楽しむことができる時代になりました。音楽は単純に一人で楽しむだけでなくて、友人や恋人と共有して楽しむという楽しみ方もできます。今日紹介するのはそんな楽しみ方を離れた相手とリアルタイムに音楽が共有できる「Musikbox」です。

端末は至ってシンプルなデザインとなっており、スピーカーの上部には丸い穴が開いているというだけのものとなります。この4つの穴はそれぞれがスロットとなっており、個別にユーザーを割り当てることが可能となっています。オンラインを通じて予め登録されたユーザーが音楽を再生するとランプが灯り、そこに円筒状のアイテムをドロップすることで音楽を距離を超えて共有できるというもの。実際の動作イメージがVimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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前身となる「デザイナーズサタデー」から28年間。1986年より毎年開催され、注目を集めてきたインターナショナルなデザインイベント「TOKYO DESIGNERS WEEK 2013」が2013年も開催されるそうですので紹介したいと思います。

東京の街を舞台に、建築、インテリア、プロダクト、グラフィック、優れた生活用品など、多岐に渡るデザインやアートが出展される、毎年注目のイベントとなっています。
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