仕事をしているといろいろなツールを使うこともあり、デスクの上がすぐ散らかってしまう・・・そんな方はとても多いのではないでしょうか。今回はそんな悩みを解消できる収納「Re:ease」を紹介したいと思います。

一直線に並べられるブロック型収納で、見た目にもスマートにデスク上を演出することができるアイテムです。
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東京ミッドタウンのデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN TOUCH」。毎年、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そして2013年も、10月18日〜11月4日の期間開催されていますので、紹介したいと思います。

「参加する」「手に入れる」「食べる」「見る」の4つのテーマから、東京ミッドタウン会場内のさまざまな種類のイベントを楽しむことができるようになっています。
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服などの縫い物をする際にとても便利に利用できるミシンは、ハンドメイドが好きな方にとっては必需品の機器ではないかと思います。しかし意外に場所をとるため、部屋が狭い時には作業スペースが少なくなってしまうことも。今回はそんなシーンに最適なハンディミシン「Bermina Handheld Sewing Machine」を紹介したいと思います。

片手で握って使うことができる、スペースを確保しなくても縫い物ができるサイズの、コンパクトな大きさが魅力のミシンです。
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日本人にも馴染み深い文字アルファベットは、アートのシーンでビジュアル表現のテーマとして使用されることも。そんな中今回紹介するのは、動物のイラストを使ったアルファベットグラフィック「Animal Alphabet」です。

ロンドンを拠点に活動するアーティスト・Marcus Reed氏手がける、それぞれの動物の名前の頭に使われているアルファベットの形を利用して、さまざまな動物たちが描かれています。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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学校やオフィスなどで、書類をまとめておく際に使用するホッチキス。使用の際には芯が必要で、今は定番のシルバー以外にもいろいろな色が存在しています。そんな中今回紹介するのは、ホッチキスの芯で描きだされたスターウォーズのキャラクタービジュアルです。

アーティスト・James Haggerty氏手がける、ホッチキスの芯を匠に利用し、それぞれのキャラクターの姿をリアルに表現しています。
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ニットを編む編み機では、さまざまなモチーフを柄として盛り込むことができますが、今回紹介するのはなんと、脳波をデザインとして取り入れたストールを作成できる「NeuroKnitting」です。

アーティスト・varvara guljajeva氏によって手がけられた、人間の脳波をパソコンに取り入れて、表示された信号パターンをそのまま柄として採用した、非常に個性的な作品となっています。まずは実際に脳波の採取が行われている様子を撮影したムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
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パソコンや周辺機器などを一ヶ所にまとめて設置したりと、連結タップを利用する機会は特に会社などだと多いと思いますが、アダプターが大きかったりすると思うように差し込み口が使えず、使いにくさを感じてしまうことも。そんな中今回紹介するのが、ひとつひとつの差し込み口の幅を自由に調整できる連結タップ「SIMPLY GUDE」です。

デザイナー・Yuljae Lee氏によって考えられた、ユーザーの利便性を追求したアイテムのコンセプトモデルとなっています。
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リビングのテーブル下などに足を保護したり、アクセントとして取り入れられるラグ。デザインや大きさなどさまざまなタイプがありますが、今回紹介するのは自分で毛並みをカットしてオリジナルのデザインを作り上げられるラグです。

オランダ人デザイナー・Stefan Auberg氏手がける、バリカンを使ってラグの表面の毛並みを自由にカットできる仕様のラグとなっています。
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毎日持ち歩くものの中でも特に紛失しやすい鍵。肌身離さず持っているつもりでも、気がついたらどこに置いたのか分からなくなってしまったり・・それを防ぐために必要なのは、毎日のきまった収納場所にもあるのではないでしょうか?今回はそんな収納場所として取り入れてみたい、まるで蜂の巣のような「Honey I’m Home!」を紹介したいと思います。

鍵を穴にはめ込んで収納しておける、機能性とデザイン性を持ち合わせたインテリアアイテムとなっています。
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ピシッとシワのないシャツは、着る側にとっても気持ちのいいもの。しかしアイロンがけは、時間も手間もかかり案外大変な作業です。特に、家事をしている方ならその大変さを実感しているのではないでしょうか。今回紹介するのは、そんな悩みを解決してくれる商品、世界初の家庭用自動アイロン機「meet effie: the world’s first domestic automated ironing machine」です。

このアイロンは多くの人を楽にしてくれる画期的な商品です。動画の紹介がありますので、まずは以下よりご覧ください。
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