最近人工知能の話題も多く、人間の仕事が無くなっていくといった話題や、あと5年でなくなる職業のリストなどが話題になっていましたが、今日紹介するのは、腕だけで構成された全自動調理ロボット「The robotic chef – Moley Roboticse」を紹介したいと思います。

ロボットと聞くと、自立型で人型を思い浮かべてしまますが、このロボットは人間の腕だけが天井から吊り下がっているような形状をしています。調理の様子や活用方法を描いたコンセプトムービーが公開されていましたので、以下からご覧ください。
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ライトの灯りは、一般的には白や暖色系の明るい柔らかな光が多いもの。しかし、店舗やクラブなどの場所によっては、ビビットな色の灯りを見かけることも多いはず。今回はそんなビビットカラーの光を1つのライトで3色表現できる「Colour injector」を紹介したいと思います。

縦に長い形状のライトに接続された注射器からカラーインクを注入することで、ライトの灯りをRGBのレッド・ブルー・グリーンカラーに変化させることができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「写真でアピールするレイアウト&カラーズ」です。

レイアウトシリーズとして展開されているデザイン書の中で、写真をテーマとした新書。写真を効果的に利用し、デザインをより魅力的に見せることに成功した制作事例を多数紹介。広告デザインを手がけるデザイナーにおすすめの一冊です。
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自然災害に役立つとしてラジオの重要性が国内でも見直されています。ラジオは種類も様々で重量や機械構成も大きく異なります。今日紹介するのは最小限のパーツで構成されるソーラーラジオ「ONEMI RADIO」です。

このラジオは基本はダンボールと最小限のスイッチスピーカーで構成され、さらに、折りたたみ可能で、災害時にも軽量で簡単に持ち運ぶことができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ファッションはそれぞれの国で流行や個性が違っており、その国独自のセンスを楽しむことができるもの。今回はそんなセンスを随所に感じられる、ニューヨーカーのファッショナブルな足元を撮影したInstagram「Citilegs」を紹介したいと思います。

Stacey Baker氏手がけるInstagramで、さまざまな人の足元だけを撮影した非常に個性あふれるフォトシリーズとなっています。
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外出する際は必ず着用するシューズには、デザインや素材、機能性などさまざまな種類のものが存在しており、用途に合わせて使い分けていることと思います。そんな中今回は、シンプルな作りでありながらもいろいろな機能を備えた「UNifold」を紹介したいと思います。

1枚のパターンから自分の手で成形することができる、外出先でも簡単に組立可能なタイプのシューズです。
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毎年恒例で開催されているADC賞。それぞれの時代毎に発表されたデザイン・広告物の中から優秀な作品が選出されるということもあり、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回、2013年のADC賞受賞作品をリアルの楽しめる展示会「2013 ADC展」が開催されますので、紹介したいと思います。

2013年07月04日(木)~2013年07月29日(月)の期間、ギンザ・グラフィック・ギャラリー・クリエイションギャラリー G8を舞台に、ADC会員によって選ばれた作品の数々が展示されます。
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文字やイラストなどを描く際に使用する鉛筆。アートシーンでは素材として使われることもあり、斬新な表現が話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、組み立てられた鉛筆から作られたフラワーベース「Amalgamated」です。

鉛筆をつなぎあわせて1つのフラワーベースとして形成した、非常に個性溢れるアート作品となっています。制作の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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野菜嫌いなお子さんに頭を悩まされている親御さんは少なくなく、克服への近道は、野菜に興味を持ってもらうことかもしれません。そんな中今回紹介するのは、国産のお米と野菜で作られたオーガニッククレヨン「おやさいクレヨン」です。

子供の口に入ってしまっても安全な素材のみを使った優しいクレヨンです。おしゃれなパッケージも魅力的です。
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毎日豆を挽いてコーヒーを入れるなど、拘りを持っている方も多いと思いますが、いつでもどこでもという事は、用意できる設備の関係上難しい場合が多いと思います。そんな中今回紹介するのは、豆を挽いた新鮮なコーヒーをどこでも味わえるマシン「Manual Coffee Machine」です。

デザイナー・Xie Ling Lin氏によるコンセプトアイデアで、アウトドアなどのシーンでも豆を挽いたコーヒーを飲むことができるようになっています。
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