毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「レトロでかわいいポルトガルの紙もの」です。

日本ではあまり見かけることのない、ポルトガルの可愛らしい紙ものが集約された心がワクワクする一冊です。
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毎日目にする風景。よく目にする風景。日常の中にいろいろなシーンがありますが、今日紹介するのは日常を日常をLEGOで描く アートプロジェクト「Lego turned into Everyday Items」です。

目玉焼きを焼く、ビールジョッキのビール、パンにバターを塗るなどなど様々な日常のワンシーンの一部がLEGOに置き換えられています。幾つかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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山などにキャンプに行くと、地面に木の破片などが落ちていることも。大人にとってはあまり興味のないものになるかもしれませんが、子どもなどにとっては宝物のように見える、実はとても魅力あるものだったりもします。今回はそんな木を使ったアクセサリーシリーズを紹介します。

ナチュラルな自然の恵みにアートを、木の断面をキャンバスにペインティングされたシリーズ作品となっています。
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NHK Eテレで放送されている人気番組「ピタゴラスイッチ」。特に、番組を象徴するコーナーとなっている、身の回りのもので構成されたルートを伝って、玉などがゴールにたどり着くまでの動きを楽しめる「ピタゴラ装置」は、大人も子どもも夢中になる仕掛けが魅力的です。今回はそんな「ピタゴラ装置」おなじみゴールサウンドとフラッグを体感できる「ピタゴラゴール1号」を紹介したいと思います。

ゴールの際に流れる「ピタゴラスイッチ」というサウンドと、カチッとあがる旗の動きを再現したアイテムとなっています。実際に「ピタゴラゴール1号」を使用している様子を映し出したムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界各国で展開されているコーヒーチェーン店・スターバックス。日本にも多数店舗展開されており、グリーンのロゴはすでにお馴染みだと思います。そんな中今回紹介するのは、ロゴが入ったスターバックスの紙コップに広がるイラストレーションアート作品「The Starbucks (inky) Red Cup」です。

イギリスを拠点に活動を行うイラストレーター・Johanna Basford手がける、細かなイラスト表現に注目のアート作品となっています。実際に制作している様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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機能性や商品の安全性はもちろんですが、何か商品を手に取るとき思わずパッケージデザインに惹かれて買ってしまった。という経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、デザインだけでなく機能性にもこだわったミルクカートン「A Clean Redesign Of The Milk Carton With A Turn Cap You Can Open With One Hand」を紹介したいと思います。

従来の牛乳ボトルのイメージから刷新したスタイリッシュなデザインと魅力的な機能性を持ったコンセプトデザインとなっています。
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旅行したり友だちと遊んだり、楽しい思い出は誰かと共有したくなるもので、Facebookを始めとするSNSや、写真共有サイトでさまざまな発信が行われています。今回はそんな思い出を、後でじっくり味わうことのできるサービス「Boomfs」を紹介したいと思います。

これは写真共有サービスのInstagramにアップロードした画像を、マシュマロにプリントしてくれるといったサービスで、写真を楽しみながら、同時に味も楽しめるといったものになっています。
紙を束ねておくのにとても便利なホッチキス。オフィスなどで使用することが多く、定番の文具として常備されているところも多いはず。しかし手軽に使えるハンディタイプのホッチキスだと、挟んで届く範囲しか留めることができません。そんな中今回はそんなホッチキスの従来の機能を解消したコンセプトアイデア「Center Stapler」を紹介したいと思います。

今までのホッチキスの形とは形状をガラリと変え、上から押して留める機能が取り入れられています。
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