毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「レトロでかわいいポルトガルの紙もの」です。

日本ではあまり見かけることのない、ポルトガルの可愛らしい紙ものが集約された心がワクワクする一冊です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「反響を呼ぶデザインのアイデア」です。

ユーザーから大きな話題を読んだ、さまざま種類のデザイン作品を紹介した一冊です。
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子どもには元気に遊んでもらいたい。ただ、幼児などはまだ一人で遊ばせておくのは危険で、どうしても生活空間にオモチャを置かざるおえない状況だったりします。今日紹介するのは状況に応じて大きさを自在に変えることができるオモチャの家「THE ACCORDION PLAYHOUSE」です。

限られた空間の中でコンパクトな形から、かなり大きな形までアコーディオンになった部分を伸ばすことで自由自在にオモチャの家を展開できます。
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収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。

日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。
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多くの機能を有するスマートフォンやiPhone。ただそれだけに電池の消費も激しく、充電する機会も多く、コードを繋ぐという動作も頻度が多いと面倒なものです。今回紹介するのはそんな充電ケーブル無しで充電できるガジェット「iQi Mobile」です。

これはiPhoneにワイヤレスの充電機能を付与するもので、タグのようなものをライトニングケーブルで繋ぎ利用するというもの。実際の製品を利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
インスタグラムから新アプリ「Hyperlapse」がリリースされ、スマートフォンを使って試しに撮影し楽しんでいます。今回のピックアップでも1件関連記事を紹介していますが、今後いろいろな作品が出てくるのではないかと期待しています。
それでは、2014年8月31日〜9月6日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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スマートフォンをパソコンのように使用しているという方も多いと思いますが、専用コードとPCを利用したデータのやりとりが必要であったりと、不便を感じてる方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのが、スマートフォンからのデータ移行が簡単にできるフラッシュメモリー「Seamless Sharing」です。

台湾に本社を置くストレージ&メモリデバイスメーカー・pqiから発表された、Android端末で利用できる、画期的なフラッシュメモリーとなっています。
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ティーバッグでお茶を入れる際は、先端の持ち手を持って糸をお湯の中に入れて引きぬけば完成です。今回はそんな動きを利用したティーバッグホルダー「SHIROKUMA」を紹介したいと思います。

「あっても、なくても、どっちでもいいかもしれないけれど、やっぱりキモチがうごいちゃうデザイン」をコンセプトにしたブランド「NECKTIE design office」が手がける、しろくまが釣りをしているような風景を楽しめるアイテムとなっています。イメージムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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最近少しづつ話題になる、セキュリティとスマートフォンの連携。今日紹介するのはよく見る錠前をタッチして鍵を開けることができるキーシステム「kevo」。

普通スマートフォン連携というと、鍵穴もなく、スマートなタッチデバイスや電子マネーの受け口のような端末を思い浮かべますが、この「Kevo」は至って普通の鍵穴がついた錠前で、その機能を実現しています。展示会時の映像ですがデモの動画がありましたので下記からご覧ください。
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耳を通して感じることのできる音は、目には見ることのできない情報ですが、確かに感じる事ができ、そして身近なものです。今回紹介するのは目に見えない音を光りで視覚化して体験させるインスタレーションアート「Sound of Threads」です。

この作品はアイスランドのレイキャヴィークで開かれた展覧会で発表された作品で、パリ在住のアーティストBertrand Lanthiez氏によって制作されたものです。実際の作品が稼働しているシーンを納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
デジタルカメラの代わりにiPhoneを利用しているという方は非常に多く、さらなる表現ができるようにレンズアタッチメントが多数リリースされていますが、今日紹介するのは一風変わったiPhoneを顕微鏡にするレンズアタッチメント「iMICROSCOPE R」です。

iMICROSCOPE RはiOSアプリと連携して最大で300倍まで拡大し写真を撮影することができるようになるというものです。本体はかなり小型なもので、サイズは4.5mm ✕ 25mm ✕ 32mmとなっています。実際にiMICROSCOPE Rで撮影したサンプルが幾つか公開されていましたので以下からご覧ください。
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