毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「レトロでかわいいポルトガルの紙もの」です。

日本ではあまり見かけることのない、ポルトガルの可愛らしい紙ものが集約された心がワクワクする一冊です。
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地球温暖化や海洋汚染など人類の営みによってさまざまな環境問題が引き起こされていて、その問題に対する対策が求められていますが、今回紹介するのは、そんな自然環境に興味を持つきっかけになるかもしれない、12種の環境アート作品です。

木の枝をくみ上げたり景観を取り入れたり、どれも自然の物や環境を利用してアート作品が制作されており不思議な印象を与える作品ばかりとなっています。
空想上の巨大な宇宙船は度々映画やアニメなどに登場し、その非現実的な大きさは現実には無い驚きや感情を抱かせてくれますが、今日紹介するのは作品をまたいでその大きさを比較したワンシート「Spaceship Size Comparison Chart」です。

主に海外のものになりますが、上記のように様々な宇宙船が一枚の画像にサイズ感の比較として同寸でまとめられています。
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毎日のスケジュールや日にちを確認するために利用されている方も多いカレンダー。シンプルなものから、デザインの凝ったものまで、さまざまな種類が発売されています。しかしほとんどが年間タイプのもののため、毎年買い替えなくてはなりません。そんな状況が解消されてるカレンダー「Forebruary」を今回は紹介したいと思います。

不思議な並びで数字が配置された、1枚あれば永遠に使い続けることができる、とても経済的で便利なカレンダーとなっています。
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現代社会において、もはや無くてはならないものの一つで世界中で利用されたいるスマートフォン。その言葉から得るイメージも固まってきていると思います。今日紹介するのは、そんなスマートフォンの光で照らされた人を描いたインスタレーションアート「Absorbed by Light」です。

作品は上記のようにベンチとなっており、展示されている彫刻作品の間に座ることができます。いくつかの写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中ではさまざまなスポーツが行われており、それぞれ競技する場所や環境は違っています。そんな中今回は、同じ舞台をテーマにしたスポーツフォトシリーズを紹介したいと思います。

ニューヨークを拠点に活動を行うフォトグラファー・Alix Martinez‘s氏手がける、水中でさまざまなスポーツをする人々を撮影した、幻想的な雰囲気を持ち合わせながらもアクティブな印象も感じられる不思議な作品となっています。
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ほぼ毎日、食事などの際に使用している器。デザインや機能、素材などにこだわり選定し、デザイン性やテーブルコーディネートを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、株式会社キギの植原亮輔氏、渡邉良重氏が手がける器シリーズ「KIKOF」を紹介したいと思います。

琵琶湖をはじめとする滋賀県の風土と工芸技術を活かし、現代のライフスタイルに合った伝統工芸品づくりを目指すプロジェクト「Mother Lake Products Project」との共同開発によって生まれたデザインプロダクトです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「万年筆ですぐ描ける! シンプルスケッチ」です。

万年筆を使用したスケッチのやり方を考案した兎村彩野氏が著者として力をふるったイラストデザインブックです。
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日本のカルチャー文化の代表といっても過言ではない漫画。国内だけでなく海外でも非常に人気が高く、モチーフにしたアート作品なども多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、漫画のキャラクターをミニマルなボードにデザインした作品「Minimalist Manga Covers」です。

アートディレクター・Zi Wei Tan氏手がける、有名な漫画キャラクターたちを1枚の平面ボードの中に、必要最小限の要素だけでデザインしたシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなお店、小さな会社のための ウェブサイト&ネットショップ制作」です。

自分たちだけでオリジナルのネットショップを開設したいという方に、「BiNDクラウド」を使った制作手順や知っておきたい情報を網羅した一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「地域の「おいしい」をつくる フードディレクションという仕事」です。

フードディレクター・奥村文絵氏著書、フードディレクションという職業についてをこれまでのプロジェクトを通して紹介した、フードディレクターを目指す方におすすめの一冊となっています。
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