壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
詳しくは以下
クリエイティブな作品の表現方法として人気の高いgifアニメーション。さまざまな作品が公開されていますが、今回紹介するのは、ひらすらループするドローイングgifアニメーション「LOOPS 」です。

ナッシュビル在中のアーティスト・Drew Tyndell氏手がける、独特なタッチのイラストがループを続ける不思議な描写に引き込まれる作品となっています。
詳しくは以下
いろいろなプロモーションで使用される、今最も熱いビジュアル表現といっても過言ではないプロジェクションマッピング。今回はさまざまな生活シーンをプロジェクションマッピングで映しだした「The House I Grew up in」を紹介したいと思います。

イギリスの保険会社「Hiscox」のプロモーションとして制作された、家の壁面を使って生活する人々の様子がアクティブに表現された作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界中、さまざまな場所でいろいろなアーティストによって公開されているアート。一般のユーザーが閲覧できるツールやサービスも多数存在していますが、今回紹介するのは、地下鉄のカードを使いアートをARで体感できる「metroar-t.com」です。

ニューヨークの地下鉄のカードをスマートフォンにかざすことで、スマートフォンアプリに投稿されているアート作品を、立体的であったり、動きのある状態で楽しめるようになっています。まずは実際の操作の様子を確認できるプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
まもなく始まるスキーシーズン。エンターテインメントとして楽しむ人が多い中、演技の美しさやダイナミックさを感じる競技として楽しまれることも。そんな中今回紹介するのは、LEDウェアを身にまとい滑走するスキーインスタレーション「Lightsuit Segment」です。

アラスカにて撮影された、LEDの光が闇夜に光る、スキーヤーの素晴らしい滑りと光の美しさを感じることができる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
私達が日々食している魚や肉。食事の中で欠かせない存在となっていますが、今回はそんないのちを持つものに対しての感謝の気持ちをパッケージデザインから感じてもらうことをコンセプトとした「いのちのもとパッケージ」を紹介したいと思います。

味の素株式会社が監修する、ありがとうの気持ちを感じられる生鮮食品パッケージのデザインとなっています。
詳しくは以下
鳥の中には、非常にカラフルで美しい色合いの羽やくちばしを持つ種類も存在しており、その鮮やかさは人が作り出す色とはまた違った魅力を秘めています。そんな中今回紹介するのは、鳥の色をイメージしたスカーフコレクション「Blazon Scarves」です。

イギリスのデザイナー・Natasha Coverdale氏手がける、鳥の色に合うようにデザインされた美しい色の配色が特徴のシリーズとなっています。
詳しくは以下
国内でも様々な箇所で問題になっている歩きスマホ。画面に気を取られてヒヤリとした方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは歩きスマホでの交通事故を防ぐ地面埋込み型信号「Smart Tactile Paving」です。

Smart Tactile Pavingは極めてシンプルなアイデアで歩きスマホをやめさせようというものではなく、歩きスマホをしながらも信号の状況を確認できるというものです。実際に稼働しておるシーンを描いた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
子どもの頃、木に登って遊んでいたという方も多いかと思います。しかし大人になった今、子どものように身軽さがない分、木に登るというのはなかなか至難の業。今回はそんな時に嬉しい、木に登るためのステップが設置できる「CanopyStair」を紹介したいと思います。

Robert McIntyre氏とThor ter Kulve氏によって設計された、木を軸とし螺旋階段のように登ることを可能にしてくれるアイテムとなっています。
詳しくは以下
地域ごとに独自に発展した言語表現「方言」。その地方でしか使われない名称や発音など、地方の方々には馴染み深いものであっても、別の地域の人にはなかなか理解してもらえなかったりしますよね。今回ご紹介するのは、そんな地方出身者には馴染み深い方言を利用したユニークなコカ・コーラのプロモーションです。

方言を発音することで、自動販売機でコーラをゲットできるという遊び心溢れた企画でした。プロモーションが行われている様子を収めた映像がありますので、まずはそちらをご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界中で遊ばれているカード玩具トランプ、国内でも広く遊ばれており、色々なゲームが生まれていますが、今日紹介するのは、線画だけで構成されたクリエイティブなトランプ「WHIMSICAL PLAYING CARDS」です。

基本的に白黒の線で構成されていますが、国内でよく見られるトランプのデザイン感もなんとなく残っているようなデザインのものになっています。
詳しくは以下
本を読む時に使用するブックマーク。最初から本に付いているものではなく、デザインや機能が凝ったタイプのものも多数存在しており、自身の好みや目的に合わせて選んで使っているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本と付箋を常に一緒にしておけるブックマーク「note & mark」です。

真っ白で非常にシンプルなブックマークの上部に、市販されているブックマークを貼り付けておける、気になる部分をすぐにチェックすることができるアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
(さらに…)
ペタペタと押すことでイラストや文字・メッセージなどを簡単に表現できるハンコ。ビジネスシーンからプライベートまで幅広く活躍してくれ、シチュエーションに合わせて種類も非常に豊富です。そんな中今回紹介するのは、コーンや顕微鏡をモチーフにしたハンコ「カラーコーン型 IMPORTANT」です。

工事現場でよく見かける三角形の赤いコーン、そして理科の実験などの定番・顕微鏡がそのままハンコの形になった、ユニークなデザインが可愛らしい文具となっています。
詳しくは以下
スピーカーの選定基準は音質の良さだけではなく、仕組みやデザインなども重要だという方も多いと思いますが、今日紹介するのは音を視覚化するスピーカー「JBL Pulse LED Speaker」です。

筒状のスピーカーは音楽に合わせて周りのLEDが鮮やかに点灯する仕組みとなっており。音源とはBluetoothにつないで約5時間音楽を連続再生することができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
(さらに…)
街のいろいろな場所に独自のオリジナリティを発揮したアートを描写・展開するストリートアート。街を歩く人達をインパクトのある表現で魅了してくれます。そんな中今回紹介するのは、さまざま場所にデザインされたレースをモチーフにしたストリートアートです。

ポーランドのストリートアーティスト・NeSpoon手がける、繊細なレースの質感を利用し、街を美しい模様で彩った魅力的な作品となっています。
詳しくは以下