女性のメイクは様々なスタイルがあり、日夜研究され流行、廃れ時代によって形を替えていきますが、特にその中でも、目元のメイクというのは印象が変わる大きなポイントだと思います。今回紹介するのはそんな目元のメイクから発展したアート、「Creative Eye Makeup Illustrations」です。

この作品はイスラエルのメイクアップアーティストTal Peleg氏によって制作されたもので、目元をキャンパスに見たてて描かれています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
デジタルカメラやデジタルビデオの登場によって、フィルムやビデオテープなど、それまでの記録メディアは過去のものになろうとしています。今回はそんな過去のメディアに新たな命を吹き込むアート作品「Tape Art」を紹介したいと思います。

これらはアメリカ出身のアーティストErika Iris氏によって作られたもので、フィルムやビデオテープによって、ハリウッドスターや音楽アーティスなど、さまざまな有名人の肖像を象ったものとなっています。
笑顔の人を見るとほほが緩んだり、逆に落ち込んでいる人を見ると悲しくなったり、人間は少なからず周りの人たちの表情や感情の影響を受けているものです。今回はそんな効果を利用したアート作品「Turn That Frown Upside-Down」を紹介したいと思います。

これはリアルタイムに自分の表情を額の中に写し出すといったものになっていますが、その表情はいつもと少し異なるように写るようになっています。展示の様子がムービーで公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
手に絵の具をつけて絵を描く行為をフィンガーペインティングと言いますが、小さい子どもや大人など、その自由な表現性に面白みを感じることができると思います。今回紹介するのはそんなフィンガーペインティングとiPadアプリで作られた、リアルな作品です。

上記は制作途中のモーガン・フリーマンここから、全てフィンガーペインティングによって超リアルな写真のように見える肖像画が作り上げられていきます。その過程を収録した、メイキングが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
ブロック玩具として有名なLEGO。パーツ数の豊富さもさることながら、表現できるものの幅も無限に広がっていて、インターネット上にさまざまな作品が公開されているほか、各地で展覧会も開かれています。今回はそんなLEGOを使ってアメリカの各地を表現した作品「50 STATES OF LEGO」を紹介したいと思います。

この作品はアメリカの50の州、全て再現されていて、各州LEGOらしいコミカルな表現で作り込まれています。今日はその中からいくつか気になったものをピックアップ紹介したいと思います。
第二次世界大戦後70年近くの年月が経ち、日本では平和な日々が続いており、戦争はあまり身近な存在ではなくなりました。しかし、現在も世界では小さな戦争や紛争、民族間の争いが起こっています。今回はそんな戦争をテーマにしたアート作品を紹介したいと思います。

これはマレーシアに住むアーティストTang chiew ling氏によって作られたもので、重く破壊的なイメージの兵器たちを、平和的で優しいイメージの葉っぱやキャンディたちでデコレーションした作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので、下記からご覧ください。
国内でも世界都市として広く知られている都市の一つロンドン。世界で最も来訪者の多い都市でもあり、多くの人に愛されている都市ですが、今回紹介するのはそんなロンドンを18,000枚もの写真で描くタイムラプス動画「London Time-Lapse Captures」です。

実際の動画が公開されていましたのでまずは下記からご覧ください。
ゲームやオンラインサービスで、仮想の自分となるキャラクータメイキングをできるものがありますが、姿を似せてみたり理想の自分にしてみたり、さまざまな形でデジタル世界に自分を投影したことがあると思います。今回紹介するのは自分の存在をリアルタイムでデジタルの世界に投影する試み「D.I.G.I.T」です。

これはTeehan+laxという新たなデジタルコンテンツを発信している会社の、研究機関から発表された作品で、「D.I.G.I.T」の前に立つ人をデジタルにリアルタイムで変換する作品となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎日のようにつけている方も多いであろう腕時計は、時刻を知るためだけではなく、ファッション性の高いアイテムとしてアクセサリー感覚で楽しむことができる存在。今回はそんな腕時計にさらに便利な機能をプラスした「TREAD」を紹介したいと思います。

便利な25種の機能を時計のベルト部分に搭載した、いざという時に役立つガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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屋内だけでなく、アウトドアなどの屋外でも使用することの多い灯り。火を灯したり、予め充電をしておいたりと準備が必要な場合がほとんどではないでしょうか?そんな中今回は、スマートフォンと専用のシェードを使うことでどこでも灯りをともすことができるアプリ「LAMPP」を紹介したいと思います。

柔らかい優しい光を手軽に手に入れることができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
最近ではさまざまな種類のバケットが発売されており、固さや味の違いを楽しんでいる方も多いと思いますが、バケットを通常の買い物バッグなどに入れると、長すぎて袋からはみ出てしまうことも少なくありません。そんな中今回紹介するのが、バゲットを1本まるごと持ち歩けるバッグ「Baguette Bag」です。

ウクライナのファッションブランド・CYANから発表された、バケットの持ち歩きに特化した、パン好きの方に向けたファッションアイテムとなっています。
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飛行機に乗った時に感じる、耳への不快感や痛み。上昇する際の急激な気圧の変化によって生じるもので、防ぎようがないものです。特に飛行機を乗る機会が多い方にとっては、乗るたびに経験しなくてはならないので憂鬱なのではないでしょうか。今回はそんな方におすすめできる「LA GOMME À MÂCHER」をご紹介します。

味を楽しみながら耳の痛みを和らげてくれる、フランスでつくられたチューングガム。プロモーションムービーを下記に載せていますので、ご覧ください。
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ロボットは人工知能やVRと続いて多くの製品が開発されており、もうすぐ一家に1台の時代がやってきそうですが、今回紹介するのは、シンプルでミニマルデザインな小型のホームロボット「Kuri」です。

このロボットはシンプルなデザインですが、様々な機能が詰め込まれた家庭用のロボットとなります。実際に稼働しているシーンを描いたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界中で人気のコーヒーショップ・STARBUCKS。日本にも多数店舗が展開され、毎日通っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、STARBUCKSのカップから生まれるストップモーションアニメ「Starbucks Coffee Perfection」です。

STARBUCKSでコーヒーがお客さんに手渡されるまでのルートを、アニメーションを使って紹介しています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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毎日飲んでいる方も非常に多いビール。味はもちろんですが、パッケージデザインも購入する際の基準として非常に重要な役割を占めています。そんな中今回は、有名ブランドをイメージしたビールラベルデザイン「Beertualising」を紹介したいと思います。

誰もが知る世界的ブランドのロゴやブランドイメージが踏襲された17種のビール瓶のラベルデザイン、どれも非常に魅力的でクリエイティブ性の高いシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「MJイラストレーションズブック2017」です。

イラストレーター峰岸達氏主宰の私塾「MJ イラストレーションズ」の卒業生や現役生の秀逸な作品をあつめた、イラストレーション作品集です。
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飲み物の入ったペットボトルや水筒などを日々持ち歩いている方はとても多いと思います。しかし、円柱状の形状は細身のバッグには収まらず意外にかさばってしまうもの。そんな中今回は、ノートのようにスリムに収納・持ち運びできるボトル「memobottle」を紹介したいと思います。

平たい形状の、厚みのないバッグでも持ち運びを容易にしてくれる形状が特徴のコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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財布だったり家の鍵だったり、毎日使用するものだからこそ紛失する確立も高く、できれば失くさない対策を日頃からしておきたいもの。今回はそんなシーンに是非取り入れたいアイテム「Mu Tags」を紹介したいと思います。

小さな物にでもつけやすいように小型化され、またスマートフォンとも連動。紛失した際はすぐに確認できるようになっています。使用のデモムービーもありますので、まずは以下よりご覧下さい。
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