手に絵の具をつけて絵を描く行為をフィンガーペインティングと言いますが、小さい子どもや大人など、その自由な表現性に面白みを感じることができると思います。今回紹介するのはそんなフィンガーペインティングとiPadアプリで作られた、リアルな作品です。

上記は制作途中のモーガン・フリーマンここから、全てフィンガーペインティングによって超リアルな写真のように見える肖像画が作り上げられていきます。その過程を収録した、メイキングが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
最近よく耳にするようになった3Dプリンター。物体を出力できる装置として話題になり日々革新が続いていますが、今回紹介するのはその逆、物体を簡単に3Dデータとして取り込めるスキャナー「Structure Sensor」です。

このスキャナーはiPadと連携して物体を取り込める仕組みになっていて、物体の周りを歩いて映像を撮ることによって、自動的に3Dデータとしてスキャンしてくれるものになっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
家の中で放し飼いで飼われていることがほとんどな猫。自由奔放な姿は見ていて癒されますが、専用のスペースを設けることでより快適にお互いに過ごすことができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、組み立て・組み合わせてつくるダンボールキャットハウス「BLOCKS」です。

ダンボール素材でできた、簡単に組み立て・持ち運び可能な猫専用ハウスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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年末が近づき、世間はxmasムードで盛り上がってきていますが、年始のお正月に向けた年賀状などの準備もそろそろスタートするシーズン。そんな中今回紹介するのは、クリエイティブなお正月を迎えることができる、D-BROSデザイン年賀状「2016年賀状」です。

毎年恒例で発売されている年賀状シリーズの最新版。2016年版は10人のデザイナー手掛ける合計32種類のデザインが展開されています。
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電車や飛行機などの席に長時間座り、居眠りをしてしまった経験は誰にでもあるのではないでしょうか?しかし、背もたれのみで座ったままの姿勢で眠ることは、首に負担がかかり、余計疲れてしまう事も。今回はそんな辛さを解消してくれる「Nap Anywhere」を紹介したいと思います。

肩を支えにして土台となり首をサポートしてくれる、とても便利なアイテムとなっています。プロモーション用のムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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まだまだ使えるのに「端っこがほつれてしまった」「ちょっとした汚れがついてしまった」なんてことはよくありませんか?お気に入りの物に限ってそうだったりしますよね。今回はそんな時に役立つ、IKEAのカーペットを使ったリサイクル方法を紹介 リサイクル促進キャンペーン「18 ways to turn an old carpet into something new」の紹介です。

可愛らしいイラストで分かりやすく、リサイクル方法を教えてくれます。
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みなさんはどんな方法でお米を炊きますか?最近ではホーロー鍋や土鍋を使って炊く方も増えているようです。そんな中今回紹介するのは、様々な機能を備えた便利なアイテム、水の量を検知する スマートフォン操作も可能な次世代の炊飯器「AN EVEN EASIER RICE COOKER」です。

様々な悩みや要望を叶えてくれる、スマートフォンとの連動も嬉しい最新の炊飯器です。
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国内でも、棚板を自由に組み替えることで多目的に使える家具がありますが、今回紹介するのはその機構を強化した、中央のパーツを組み替えることで様々な用途に対応した多目的を極めた家具「Dado furniture」です。

写真を見ると側面の穴が非常に多く空いているのが見て取れると思います。またその形も特徴的で多数の用途に対応してくれそうです。実際の使い方をまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
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子どもは大きくなるにつれて、自分専用の机に憧れるもの。今はデザインも豊富で、さまざまな機能が搭載されているものも多く、どんどんと使い勝手がよくなってきています。そんな中今回は、子どもの頃の遊び心を忘れずに使える、サッカーゴールにもなるデスク「JAN football table」を紹介したいと思います。

ナチュラルなウッドの天板が癒しの空間も演出できる、下の部分にサッカーゴール用の網が張り巡らされた、勉強も遊びも両立できるインテリアとなっています。
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手軽にほこりやごみを集めることができるほうきは、毎日の掃除に便利なアイテム。重宝されている方も多いと思います。しかし暗い場所や狭いところになると、汚れの状況が見えないため、思ったように綺麗にできないといったシーンもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に威力を発揮してくれる、狭く暗い場所でもしっかり掃除できるほうき「Lighting-up」を紹介します。

Gao Yuan氏、Wei Xinyi氏、Ye Yiwen氏、Zhao Yi氏の4名によって考案されたコンセプトアイデアで、ほうきの先端に光る仕様を取り入れることで、掃除したい場所を明るく照らすことを可能にしています。
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デザインやアートの現場では、視覚的にビジュアル化・実体化された作品を見ることが多いですが、本には文字のみが掲載されていることも多く、自身の頭の中で世界観を膨らませて楽しむもの。今回はそんな本をテーマとした東京ミッドタウン・デザインハブの第47回企画展 「本・ことば・デザイン」展を紹介したいと思います。

ブックディレクター幅允孝氏が総合ディレクターをつとめ、「本とそこに記されたことばを読み取り、いかに豊かに伝えられるか」をテーマに、さまざまなクリエイターが本から選出した言葉を視覚化し展示するといった内容となっています。
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