体力向上のために有効的な運動方法の一つとして縄跳びがあります。目標回数を決めて行う方が多いかと思いますが、飛んでいるうちに回数を数え間違えたり、数えること自体を忘れてしまうことも少なくないはず。そんな人におすすめできる縄跳び「Smart Rope」をご紹介していきたいと思います。

搭載されたLEDによって目の前に飛んだ回数が表示される「Smart Rope」、まずは下記より動画をご覧ください。
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立方体の形をしたカラフルな6面パズル、ルービックキューブ。メジャーなパズル玩具として親しまれています。そんな中今回ご紹介するのは、カラフルなルービックキューブをモチーフに制作された美味しそうなケーキです。

まるで本物のルービックキューブのように、小さなキューブケーキが積み重なってひとつの立方体を作り上げている、目にも楽しい美しい作品です。
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デジタル技術の進化は、私たちも何となく肌で感じていることなのではないでしょうか。その一方技術の進化と比例し、アートも最新技術を積極的にとりこんで日ごとに芸術性を高めています。そんな中今回は、魔法のような空間をデザインしたパフォーマンス「OCULUS」を紹介したいと思います。

光と音。視覚と聴覚の2つに対して同時に訴えかけているかのような先進的な作品となっています。まずは作品の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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時を刻む、私達の生活に欠かすことのできない時計。欠かせない存在だけにデザインには特にこだわりたいものです。今回はそんなこだわりのインテリアに最適な「Moon X CLOCK」を紹介したいと思います。

台湾のデザインスタジオ・Haoshi手掛けるプロダクトで、月に佇む幻想的な動物たちの姿が表現されています。
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先日Designworksでは「有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボット「Madeline the Robot Tamer」」という記事で、産業用ロボットとの有機的なコミュニケーション事例についてお伝えしましたが、今回紹介するのはそんな産業用ロボットの象徴とも言えるロボットアームとアーティストのコラボレーションで生み出されるアート「Drawing Operations: An Artist and a Robotic Arm 」を紹介したいと思います。

真っ黒な紙を引いて、その上にロボットアームが設置されており、ロボットアームの手にはアーティストと同じく白い線が引けるマーカーが握られています。実際その様子が、Vimeoに公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2014」です。

毎年シリーズで刊行されている「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN」の2014年版。最新の日本のグラフィックデザイン事情をチェックできる一冊となっています。
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無限の表現を可能にするアートは、思いがけないところから生まれることも多々あるかと思います。今回はそんな意外性も同時に感じられるペインティングアート「LIGHT RORSCHACH」を紹介したいと思います。

アーティスト・Nicolas Rivals氏によって手がけられた、金属を溶解する時の光で作られる光線で描かれた作品となっています。
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コマをつなぎあわせたようなタイムラプスムービーは、常に人気の高いコンテンツとして知られており、現在では一般ユーザーでもソフトやアプリなどを使用して撮影できるようになっています。そんな中今回紹介するのは、シンプルな操作でタイムラプスムービーを撮影できるアプリ「Hyperlapse」です。

Instagramによって提供されている、手ブレの目立たないタイムラプスムービーが撮影できるスマートフォンアプリとなっています。まずは実際に撮影された映像を使用したプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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世界にはその国の文化を象徴するようなさまざまなランドマークが存在しており、その特徴的な形からオブジェやアートなどに形を変えた作品も多数発表されています。そんな中今回紹介するのは、世界のランドマークを模したクリエイティブコレクション「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」「Iconic Landmarks Turned Into Minimalist Souvenirs」です。

シンプルなデザイン性でありながら、独特の存在感を感じさせてくれる、アートなインテリアとして取り入れることができるシリーズです。
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