毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「WordPressユーザーのためのPHP入門 はじめから、ていねいに。」です。

WordPressでサイトを制作したいけれどPHPは苦手という方のための、専門的な技術を分かりやすく紹介した一冊となっています。
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毎回、注目の展示会を開催する株式会社竹尾 見本帖本店。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年4月14日(月)より開催される「日本タイポグラフィ年鑑2014作品展/第60回ニューヨークタイプディレクターズクラブ展」を紹介したいと思います。

それぞれのコンペティションで優秀作品として選出された作品が会場にならぶ、タイポグラフィの世界を堪能できる展示会です。
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ビジネスマンにとって毎日欠かすことのできない、ユニフォームのような存在といっても過言ではないシャツ。シンプルなデザインを好む方もいれば、デザイン性のあるおしゃれなタイプを着用している方も。そんな中今回紹介するのは、好みのシャツをオーダーで作ることができるサイト「Original Stitch」です。

なんと、10億通りものシャツを作り出すことができる、自身の希望・理想のシャツの形をカスタムでつくり上げることを可能にしたサイトとなっています。職人によるハンドメイド風景がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
かみの工作所より発売されている人気シリーズ・空気の器。形を自在に変えることができ、いろいろな用途で使用できる便利でデザイン性の高いアイテムとして知られています。そんな空気の器に、ゴールドやシルバーなどの新シリーズ登場が登場しましたので、紹介したいと思います。

グラフィックデザイナー・アートディレクターとして活躍する髙谷廉氏デザインの、金箔・銀箔などを使った上品なテイストを持ち合わせたデザインが特徴となっています。
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夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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写真をテーマとしたフォトアート作品は数多く手がけられており、時に思いがけない表現方法で私達を驚かせてくれます。そんな中今回紹介するのは、異なる2枚の写真をつなげてつくり上げるクリエイティブなアートフォトシリーズ「COMBOPHOTOS」です。

アーティスト・stephen McMennamy氏手がける。一見1枚の写真かとおもいきや、2枚の異なるものを撮影した写真を組み合わせることで生まれる独自の世界観や描写を楽しめるシリーズ作品となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「実用的! 折りチラシデザイン」です。

様々な形式の折りチラシやリーフレットの最新、かつ実用的なデザインが集約された一冊です。
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森林伐採や水質汚染など、自然環境の破壊は経済活動の発展とともにや深刻な問題となっていますが、今回紹介するのはそんな自然環境をテーマにした、自然環境の破壊を訴える、金色に輝く自然の風景「Glimmering Gold Drawings Symbolize Pollution in Nature」。

これはアーティストのSarah A. Smith氏によって描かれたもので、こちらの作品は金を腐食させたり削りとることによって表現されています。
視力をサポートするアイテムとしてではなく、ファッション小物としても非常に人気の高い眼鏡。機能性はもちろん、デザインにこだわって選定することも多いのではないでしょうか?そんな中今回は、タイポグラフィーから眼鏡をデザインするブランド「TYPE」がデビューしたそうですので紹介したいと思います。

グラフィック・webデザイナーなら馴染み深いタイポグラフィーからインスピレーションを受けデザインされたフレームの眼鏡が展開されています。
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先日「NASAが開発した2足歩行のロボット「NASA’s 6-foot-tall Valkyrie 1 Robot」 | DesignWorks」という記事で、DARPA Robotics Challengeに挑戦するNASAで制作されたロボットを紹介しましたが、国内でも、その大会に挑戦するロボットが制作されており、SCHAFTという名前で出場し、全体の35%ポイントを取得し、トップに立ったそうです。

デザインは以前紹介したNASAのものと比べると無骨で、ケーブルやワイヤー類が露出しておりますが、その性能は他を圧倒するものだったとのことです。実際のチャレンジの様子が動画で公開されていましたので、下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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