日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
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写真にはそれぞれに世界観があり、特に時代を感じる昔の写真には、現代にはない独特の雰囲気を持ったものも多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、アンティークなモノクロ写真をファンタジーな世界に変換したフォトアートです。

オーストラリアのアーティスト・Jane Long氏手がける、カメラマン・CosticăAcsinte氏によって撮影された第一次世界大戦時の写真をベースに、別の世界観を表現したフォトシリーズとなっています。
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スマートフォンやタブレットで、ピアノやドラムなどの楽器演奏ができるアプリやシュミレーターを使ったことがある人も多いのではないでしょうか。本物の楽器が苦手な人や、演奏したことがない楽器でも、ゲーム感覚で気軽に試せるのが魅力的です。そんな中今回紹介するのは、アプリも顔負けな、誰でも簡単に操作できるシンセサイザー「Hyve Touch Synth」です。

アナログなデザインが個性的で目を引く、指だけで演奏ができる大人から子どもまで楽しめるアイテムです。実際に演奏しているシーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストのチカラ」です。

イラストを使いデザインをより魅力的に演出したデザイン作品を楽しむことができる、イラストの力を感じることができる一冊です。
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世界的、歴史的に有名な画家の一人・ゴッホ。多数の素晴らしい絵画作品を世に残しています。今回はそんなゴッホのゴッホの絵画を使ったアニメーション「Loving Vincent」を紹介したいと思います。

ゴッホの有名な作品の数々に命が吹きこまれ、まるで映画の世界のように素晴らしい風景が広がるアニメーションとなっています。作品用のプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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人間の目というのはいい加減なもので、完全に止まっているもので動いて見えたり、色が同じでも条件によってはまったく異なるように見えたりしますが、今日紹介するのは、人間の目の錯覚を利用した、印刷された線と面だけで見せる錯覚アニメーション「Print-It-Yourself Cool Moving Optical Illusions」です。

静止画や文字だとなかなか分かりにくいのですが、動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
ミシンなどで服や小物を縫えば、非常にスピーディかつ美しく仕上げることができますが、時には手縫いで作業する必要がある事もあるかと思います。しかしミシンなどの正確さはなかなか出せないもの。今回はそんな時に便利なナビゲーションテープを紹介します。

布の縫いたい部分にガイド的に貼ることで、縫い目が曲がることなく、綺麗なラインで仕上げることができるコンセプトアイデアとなっています。
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紙などに印刷をするには、印刷用の機械の使用が必須。専用の会社に発注したり、持っているプリンタ等を使うことがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、自分で壁を塗る感覚で印刷できる「Printtex」です。

まるでペンキで壁に色を塗るかのような動きで印刷ができてしまうという、非常に先進的なコンセプトアイデアとなっています。
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手軽に食べ物を温めることのできる電子レンジは、私たちの生活必需品とも言える便利アイテムですが、サイズが大きく持ち運びに適さないために、据え置きで使われることが一般的。そんな中今回紹介するのは、折りたたみできるポータブルな電子レンジ「micro-grill」です。

2枚のプレートにジャバラ状の層が挟まれた形状になっていて、食べ物を温めるスペースを展開したり、使わないときはコンパクトに畳むことができるデザインとなっています。
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加工の仕方によって、さまざまな表現が可能なペーパーアート。いろんなアーティストによってたくさんの作品が表現されています。そんな中今回紹介するのは、紙を使って食べ物やファッションアイテムなどを作り上げたペーパーアートです。

紙を使ったペーパーアートなどを数多く手掛けるアーティスト・Ollanski氏手掛ける、非常にクオリティの高い表現が魅力的なペーパーアートシリーズとなっています。
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火を付けるためのマッチ箱。ボックス部分にいろいろなデザインができるため、各地で多彩なバリエーションのデザインパターンを見ることができます。そんな中今回紹介するのは、マッチ箱に描き出された小さなゴッホの世界「acrylic on a matchbox」です。

ロシアのアーティスト・Salavat Fidai氏手掛ける、マッチ箱の表面をキャンバスに利用し、ゴッホの絵画を描き出しています。
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