現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
詳しくは以下
インテリアの中でも、さまざまなデザインが存在するライト。部屋のテイストや場所、広さによって選び、空間とのコーディネートを楽しまれている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、揺れている時の光の様子を再現したペンダントライト「SWING」を紹介したいと思います。

ライト自体が揺れて、その遷移で光が伸びる姿をライトの形にしてしまった、個性的なデザインが特徴のライトです。
詳しくは以下
1輪の花を美しく演出してくれる一輪挿し。シンプルな形状がもちろんベストですが、部屋のインテリアに合わせてデザイン性のあるものを選びたい、また置く場所も花の形によって気分によって変えたいということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、卓上と壁面とどちらにも対応した変形型一輪挿し「Neo+」です。

陶磁器の産地としても全国的に有名な愛知県瀬戸市の磁器メーカー・株式会社セラミック・ジャパン手掛ける、ぐにゃりと曲がりくねった形が個性的なフラワーベースとなっています。
詳しくは以下
インテリアを美しく見せるには、同じテイストの家具で揃えることが重要ですが、似たデザインのものを見つけたり、数を揃えるのにお金が掛かったり、なかなか難しいものです。今回はそんな悩みに応える、安価で統一されたインテリアをそろえる事ができる「PYE Store」を紹介したいと思います。

これはモスクワのデザイン会社が手がけたもので、ある店舗の内装を、全て合板から切り抜かれた部品によって組み立てていくというものです。メイキング映像が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ファーストフード店で買い物をすると、包み紙や紙製手提げバッグなど、商品を覆い隠すようなパッケージで提供されることが殆どです。しかし食べた後は捨ててしまうため、必要以上の資源の使用は控えていきたいもの。そんな中今回紹介するのは、サンドイッチを最小限の梱包で包みこむミニマルフードパッケージのアイデアです。

デザインスタジオ・BVDが手がけたアイデアで、サンドイッチの梱包をデザイン的かつ、パッケージとして保たれる最小限の範囲で制作されています。
詳しくは以下
木は、自然によって生み出された物の中では特に、制作の場で素材として使用されることが多いもの。想像していなかったようなさまざまな形に自在に変化し、私達を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、海岸に流れついた木を使って作られた動物オブジェです。

大木ではなく流木を匠に組み合わせ、本物を彷彿とさせるようなリアルで巨大な動物たちが、人の手によって形成されています。
詳しくは以下
世界には、クリエイティブ業界で活躍する著名クリエイターが多数存在しており、特に今勉強中の若いクリエイター達は彼らを目標にしているという方も多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、有名になる前のクリエイターたちの作品を紹介したサイト「BEFORE THEY WERE FAMOUS」です。

どんな有名なクリエイターだとしても、無名で勉強中という若い世代を経験してきているはず。そんな時代の作品が掲載されています。
詳しくは以下
世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
飲み物を飲む時に使われるマグカップ。個性的で面白いアイデアが活かされていたり、利便性が追求されていたりと、私たちの興味を引く面白いデザインを取り入れたものも多数存在しています。今回はそんなマグカップに、温度の測定機能のついた「Smart Mug」を紹介したいと思います。

見やすいLED温度計が付いており、紅茶・コーヒーの2パターンの飲み頃を知ることができます。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最高気温が40度を超える場所も登場するなど、私達が子どもの頃では想像もできなかったような気温の上昇に驚いています。夏バテ・熱中症に注意して、今年の長い夏を乗り切っていきたいと思います。
それでは、20138月4日〜8月10日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
海に山にと遊びに出かけたくなる夏のレジャーシーズンが近づいていますが、遠方にでかけると心配なのが携帯電話の充電。特に電波の弱いところでは余計な電力を使ってしまい、充電がなくなるのも早いものです。今回は、そんな心配を払拭できる、スマートフォンを充電できるソーラー電池付き広告 NIVEA「SOLAR AD CHARGER」を紹介したいと思います。

ハンドクリームなどスキンケアアイテムを手がけるNIVEAが展開する、太陽が出ていればどこでも充電することができる画期的な広告となっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下