現代の進化し続ける技術社会において、将来的にロボットが人間の仕事を奪ってしまう時がやってくるかもしれません。ではどんな仕事がロボットにとられてしまうのか?今回はそんな診断を行ってくれる「Will Robots Take my Job」をご紹介していきます。

仕事別にロボットの脅威率を表示してくれる、自身の職業で思わず試したくなってしまう内容となっています。
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衣服は通常、糸などを使って織られた布やニットを使って作られていますが、アートの世界では紙であったり、時には斬新な素材が取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、白いゴム手袋で形成されたドレスです。

イギリス人アーティスト・Susie MacMurray氏によって手掛けられた、1,400枚ものゴム手袋を匠に組み合わせることで、豪華な印象のドレスが誕生しています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「デザイナーとして起業した(い)君へ。成功するためのアドバイス」です。

これからデザイナーとして活躍していきたい、またフリーでの起業を目指している方におすすめの、デザイン業界で成功を納めるために必要なアドバイスをまとめた一冊となっています。
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毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
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充電は携帯電話の使用に欠かせない習慣。特にスマートフォンは、電池の減りが従来の携帯電話よりも早い機種も存在しており、頻繁に充電されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、充電とスピーカーの機能を合体させた「db60」を紹介したいと思います。

円柱型のスピーカーに台を備え、音楽を聞きながらスマートに充電することができる便利なコンセプトアイテムです。
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大人は自分1人の時間を作り出すために、部屋にこもったり、1人になれる場所に移動したりと、比較的臨機応変に動くことができますが、子どもも時には集中して1人の時間を持ちたいということもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに最適、子どもが一人の時間に集中できる椅子「Sensory Seating for Kids」を紹介したいと思います。

デザイナー・Dorja Benussi氏手がける、オープンにもクローズにも使用できる、まるで小さな子供部屋のような椅子となっています。
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毎日といって良い程行う家事の一つとして挙げられる洗濯。材料として洗剤は欠かせないアイテムですが、今回はそんな洗剤の新しいパッケージの形「Tear off a Scoop」を紹介したいと思います。

粉洗剤をすくうためのスプーンがパッケージと一体化した、エコなイメージも感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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産業機械と聞くと、機械工作や大型の機械を作っていくイメージが強いですが、今回紹介するのはそんな産業機械を利用してアートの新しい可能性を切り開く試み「Long Distance Art」です。

その試みとはアーティストが特殊なペンで作品を描いていき、その動作をトレースして産業ロボットが遠隔でアーティストの動きを再現していくというものとなっています。実際に動作しているシーンが動画で公開されていましたので下記からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「逆転の発想の写真の入門の本 写真を使わずにイラストで図解したら、むしろ分かりやすくなりました。」です。

写真ではなく、イラストを使って説明することでより容易に理解することができる写真撮影の知識や技術が一冊に。これからカメラを始めたいけれど、難しい内容を読み解くのは面倒という方におすすめのレクチャー本です。
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毎日スーツを着ているサラリーマンの方で、仕事柄ネクタイが欠かせないという方も多いのではないでしょうか?今回はそんなネクタイに思いもよらない機能を搭載した「LED Tetris Tie」を紹介したいと思います。

一見シンプルな無地のネクタイですが、ネクタイの上でテトリスをすることができる、非常にユニークなファッションアイテムとなっています。実際にテトリスをプレイしているシーンを映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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