和紙工芸ー日本の古き良き伝統を受け継いだ繊細で温かみのある技術です。今回はそんな和紙工芸の技術を用いて生まれたスタンドモービル「TÔRÔ(トーロー)」をご紹介します。

すっきりとしたシンプルなフォルムとビビットカラーが印象的な、インテリアのアクセントにピッタリなデザイン性の高いモビールです。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「絵師100人 – generation2 -」です。

絵師100人 100 masters of Bishojo paintingにつぐ、第二弾のイラストレーションシリーズブック。日本独自の文化として世界からも注目を集めるジャパニーズカルチャー系イラストを中心に掲載した一冊となっています。
詳しくは以下
壁にポスターやカード、メモなどを貼り付けておくために利用されるプッシュピン。針が付いた面を挟みたいものを間に入れて壁に押し付けることでセットできますが、取り外しをする際に爪を立てて使わなくてはいけなかったり、紙に穴が空いてしまうのは避けられないもの。今回はそんな状況を解消してくれる、取り外し・物の付け外しがし易いピン「Easy Pin」を紹介したいと思います。

デザイナー・Lee Yin-Kai氏とWang Szu-Hsin氏によって考案された、クリップのような形状を取り入れることで格段に使いやすさがアップしています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日食事などの際に使用している箸やスプーン・フォークなどのカトラリー。ほとんどが既成品として完成したものを使用していると思いますが、今回紹介するのは、自分の手で作り出す世界にひとつだけのカトラリー「ヒトテマキット」です。

用意された材料型をつかって、自分で彫って削って形成していくという、ハンドメイド感あふれる質感が魅力のてづくりキットとなっています。
詳しくは以下
外出が億劫になったり、洗濯物が干せなかったりと、雨降りにはなかなか良い印象を持つことができないものではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、雨が降った時だけ楽しめる、撥水効果を利用したアート作品です。

THE HOME DEPOTに参加している、アーティスト・Nathan Sharratt氏とDana0814氏によって制作された、雨の日だからこそ楽しめるユニークなストリートアート作品となっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
詳しくは以下
カナダの建国記念日・カナダの日。7月1日に制定されており、国民の祝日となっているとのこと。今回はそのカナダの日をPRしながらお祝いするためのプロモーション「The Beer Fridge」を紹介したいと思います。

さまざまな場所に設置された赤い冷蔵庫の前で国家を歌うことで、無料でビールを獲得することができるようになっています。まずは実際のプロモーションの様子をムービーで以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
筋トレに有効的に利用できるツール色々とリリースされていて、多くの人が利用したことがあると思いますが、今日紹介するのはひとつのツールでダンベルやバーベル、フィットネスマシンとの連携など多くの用途に利用できる筋トレツール「CrossBell」です。

具体的な使い方や仕組みの解説などをまとめた、プロモーションビデオがVimeoにて公開されていましたので、Introducing the CrossBellからご覧ください。
詳しくは以下
1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から今年で20年。当時の悲しく辛い想いを抱えながらも、神戸は新しい希望に満ちた街に生まれ変わっていっています。今回はそんな神戸の今を伝える特設サイト「BE KOBE 世界に知ってほしい、新しい神戸をつくっている100人の話」を紹介したいと思います。

神戸を復興に導く力は人である。街の復興のために力を尽くす人々の姿を紹介した、今も、そしてこれからもどんどんと変化し続ける神戸の姿を感じることができるサイトとなっています。
詳しくは以下
毎日といって良い程行う家事の一つとして挙げられる洗濯。材料として洗剤は欠かせないアイテムですが、今回はそんな洗剤の新しいパッケージの形「Tear off a Scoop」を紹介したいと思います。

粉洗剤をすくうためのスプーンがパッケージと一体化した、エコなイメージも感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
岩は無機質なものというイメージが強いですが、Song Kang氏の手によって生み出されたアート作品では一転して退廃的な世界観を確立しています。今回は岩のアートシリーズ「CARVED IN STONE」をご紹介していきたいと思います。

岩の中にある建築様相はどれもファンタジックな世界観をもっており、つい引き込まれてしまいます。アーティスティックな作品を下記よりご覧ください。
詳しくは以下