和紙工芸ー日本の古き良き伝統を受け継いだ繊細で温かみのある技術です。今回はそんな和紙工芸の技術を用いて生まれたスタンドモービル「TÔRÔ(トーロー)」をご紹介します。

すっきりとしたシンプルなフォルムとビビットカラーが印象的な、インテリアのアクセントにピッタリなデザイン性の高いモビールです。
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イタリアの人気自動車メーカー・フィアットのコンパクトカー・FIAT500。丸みを帯びた可愛らしいテイストのデザインが魅力的です。今回はそんなFIAT500のスペシャルコンテンツ「Fiat 500 Neon App」を紹介したいと思います。

ウェブサイト上で自由にネオンのペインティングができる、クリエイティブ性の高いコンテンツサイトとなっています。
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日本には魅力的な文化が数多く存在しており、それは過去から現代、そして未来にまで発展していっています。そんな中今回紹介するのは、日本で育まれた文化や伝統に触れられるアプリマガジン「japan jikkan」です。

NTTドコモが監修の、過去・現在・未来をテーマに日本文化を紹介する、スマートフォンとタブレットユーザー向けのフリーアプリとなっています。
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人間は誰でも年を取っていくもの。その姿を記録として残しておくために使われるのは、写真やムービーなどの映像技術が主だと思いますが、今回紹介するのは、若かりし日と年を取ってからの変化をgifアニメーションを使って表現したビジュアル作品です。

若かった頃の写真と、年をとっておじいさん・おばあさんになった頃の写真が、黄色のバーを境目としてまるで比べられるように変わっていく様子が映しだされています。
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家族の団欒や、友人とのパーティなどで注文することの多いデリバリーピザ。手軽で食べやすい点が魅力ですが、お皿を用意する必要があったり、時には余ってしまい冷蔵庫に保管する必要も。今回はそんな時に便利なエコボックス「The World’s Smartest Pizza Box」を紹介したいと思います。

William Walsh氏によって設計された、環境にも使う人にとっても優しいアイデアの活きたアイテムとなっています。
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暦を知るために、世界中の多くの人が利用しているカレンダー。それだけに様々なクリエイティブなプロダクトがリリースされていますが、今日紹介するのは12面体で制作されるひと繋ぎのカレンダー「DodeCal」です。

この「DodeCal」はそれぞれの面が月ごとのカレンダーとなっており、めくるのでは無く、回転させる事で該当月の暦を見るものとなっています。
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国内でも高級カメラメーカーとして知られる、ライカ。カメラ好きで無くても一度は名を聞いたことがあるぐらいメジャーなメーカーですが、今日紹介するのはライカのポラロイドカメラ「LEICA SOFORT」です。

小型でコンパクト。オレンジ、ミント、ホワイトというカラーバリエーションなど、取っ付きやすい展開となっています。「LEICA SOFORT」のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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コンパクトな作りとなっていますが、カメラには様々なモードが用意されており、マクロ、バルブ、オート、セルフタイマー、パーティーと人、スポーツ・アクション、二重露光、自撮りと豊富な表現が可能とのことです。
スマートフォンに搭載されているカメラや、デジタルカメラが全盛でこういったカメラはあまり見かけることもなくなってきましたが、アナログでしか無い魅力もあると思います。カメラ、フィルムとも11月からLeicaストアなどで販売される予定で、気になる価格は、3万4000円とのことです。インスタントカメラを探していたという方は是非どうぞ。
スマートフォンやタブレットで、ピアノやドラムなどの楽器演奏ができるアプリやシュミレーターを使ったことがある人も多いのではないでしょうか。本物の楽器が苦手な人や、演奏したことがない楽器でも、ゲーム感覚で気軽に試せるのが魅力的です。そんな中今回紹介するのは、アプリも顔負けな、誰でも簡単に操作できるシンセサイザー「Hyve Touch Synth」です。

アナログなデザインが個性的で目を引く、指だけで演奏ができる大人から子どもまで楽しめるアイテムです。実際に演奏しているシーンを映したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「最新! 北欧デザイン・コレクション」です。

世界中のデザインの中でも人気の高い、北欧デザインの事例が紹介されている一冊です。
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