動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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おしゃれに敏感な方にとって、自分の個性を演出できるアイテムには常にアンテナを張っていたいもの。そんな中今回は、持っているだけできっと注目の的になる、レゴブロックで作られたハンドバッグシリーズを展開する「agabag」を紹介したいと思います。

ポーランドを拠点としたアクセサリーブランド・agabagによる、レゴブロックを素材として利用したバッグライン。さまざまなデザインのバッグが展開されています。
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多くの機能を有するスマートフォンやiPhone。ただそれだけに電池の消費も激しく、充電する機会も多く、コードを繋ぐという動作も頻度が多いと面倒なものです。今回紹介するのはそんな充電ケーブル無しで充電できるガジェット「iQi Mobile」です。

これはiPhoneにワイヤレスの充電機能を付与するもので、タグのようなものをライトニングケーブルで繋ぎ利用するというもの。実際の製品を利用しているシーンを描いたプロモーションムービーが公開されていましたので、以下よりご覧ください。
Instagramを使って自身のアート・クリエイティブ作品を公開しているアーティストは多く、アーティスト側は定期的に作品をアップでき、また閲覧ユーザー側は手軽に楽しむことができるメリットがあります。そんな中今回紹介するのは、Instagramでシリーズ公開している、写真とイラストをコミカルに組み合わせたビジュアルアートシリーズです。

ロンドンを拠点に活動を行うブラジル人アーティスト・Lucas Levitan氏手がける、個性的なイラストのキャラクターたちが、リアルな写真に絡むように描き出されています。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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タイポグラフィを使って表現された作品は、ビジュアル重視のグラフィック作品とはまた違った表現力で、人々に訴えかける力を持っています。今回はそんなタイポグラフィと光を組合わせて制作されたインスタレーション作品を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Robert Montgomeryが手がける、公共の場所で、太陽光を搭載したタイポグラフィメッセージを大きなサイズで作り出しています。
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お祝いごとなどがある時に渡す袋などにかけられている水引は、日本人の相手を想う心が表れています。そんななんどでも出会いたいこころのシーンを、プロダクトとして表現した「和ごむ」を今回は紹介したいと思います。

コクヨデザインアワード2013にて優秀賞を受賞した商品が製品化されたもの。「何度あっても良い」という意味の水引の蝶結びをモチーフにしたシリコン製の輪ゴムで、いろいろなものにかけて使用することができます。
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愛らしい仕草で人々に寄り添うペットたち。最後まで責任を持って飼育するのが当たり前ですが、無責任にも途中で飼育を放棄してしまう飼い主も少なくなく、これまで幾度となく問題視されてきました。 そんな中今回は、引っ越しを行う際にこれまで買ってきたペットを手放すという行為に警鐘を鳴らした動物愛護施策です。

ダンボールで作られた動物達に「貴方のペットの梱包を忘れないで!」とメッセージを添えて訴えた、見る人の印象に残る啓蒙キャンペーンです。キャンペーンのプロモーションビデオがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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天気が急変し、折りたたみ傘を持っておらず、雨にふられてしまったという経験は、多くの人が一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな時に便利に活用できるコンセプトアイデア「FUNNELL」を紹介したいを思います。

防水ジャケットを瞬時に着用できる、見た目には普通のバックパックと変わらないデザインが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より