動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「雲の見本帳 基礎知識と見つけ方、撮り方がわかるビジュアルガイド」です。

空を見上げれば常にそこにある雲という存在を、より上手に・思い通りに撮影するためのコツやアイデア・技術がつまった一冊となっています。
詳しくは以下
すでにアートジャンルとしてはアートに興味のある方から、日常あまり触れる事ない方まで、広く親しまれる機会の増えたインスタレーション。世界中でさまざまな表現の作品が日々公開されています。そんな中今回紹介するのは、音の爆風でつくるインスタレーション「for those who see」です。

光や映像などではなく、煙と音を使って作り出されるとても個性的な作品。実際の作品を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ラテが注がれた表面に描き出されるラテアート。ラテアート職人が誕生するなど、一時期ブームとなり話題を呼びました。今回はそんなラテアートをモバイル操作で描き出せるシステム「Ripples」を紹介したいと思います。

スマートフォンなどから好きなデザインを選択しマシンに転送することで、自由にデザインされたラテアートを楽しむことができます。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
スマートフォンを充電する際のケーブルを普段から持ち歩いている方は意外に多いと思いますが、長いタイプのものだと絡まってしまったり、バッグの中でコード部分がぐちゃぐちゃになってしまいがち。今回はそんな煩わしさを解消できるコンセプトアイデア「inCharge」を紹介したいと思います。

指でつまめるコンパクトサイズが魅力のスマートフォン充電ケーブルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
誰にでも、定番として日々使用している、長年愛用し続けているものを1つは持っているのではないでしょうか?そのものは値段やブランドにかかわらず、それぞれの人の価値観によって見い出されるもの。今回はそんなさまざまなスタンダードを紹介するWEBマガジン「dia STANDARD」を紹介したいと思います。

愛着を持って長く使い続けられるモノを導き出す、いろいろな視点からスタンダードを紐解いていくWEBマガジンです。
詳しくは以下
新しい年のスタートと共に新調することの多い年間カレンダー。日めくりや卓上などタイプやデザインもさまざまですが、ワークデスクなど物が多くなりがちな場所にはコンパクトなものが望まれることが多いのではないでしょうか?今回はそんな場所におすすめの2014年カレンダー「2014 DIY Printable Paper Desk Calendar」を紹介したいと思います。

懐かしさが感じられるタイプライターをモチーフにした、かわいらしい形状が特徴のカレンダーです。
詳しくは以下
特に主婦にとっては、毎日長時間立つことの多いキッチンは、より快適なものにしておきたいと思っている方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ネッシーをモデルにしたお玉「Nessie Ladle」です。

過去にネス湖に出現する未知の生物として話題を読んだネッシーをモデルとした、ユニークかつ可愛らしいデザインが印象的なキッチンツールとなっています。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「イラストレーションファイル2015上巻・下巻」です。

上下巻合わせて、941人のイラストレーターがこれまでに手がけた作品を紹介した、現在第一線で活躍するプロのイラストレーターとその仕事を知ることができる書籍です。
詳しくは以下