動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
詳しくは以下
(さらに…)
家電や雑貨などを動作させるために使用する乾電池。とても便利ですが電池が切れたら交換しなければならず、時になかなか取り出しにくく、煩わしさを感じたことが誰もが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消したコンセプトアイデア、「8° Battery」を紹介したいと思います。

8度の傾きで取り外しのしやすさが格段にアップした、アイデア商品となっています。
詳しくは以下
世界には、綺麗な水を常に確保することができない国がまだまだ存在しており、健康管理の面でも浄化された水の常備が望まれています。今回はそんなシーンに役立つ、どこでも手軽に水を濾過できる「DrinkPure」を紹介したいと思います。

チューリッヒ工科大学の学生・jeremy nussbaumer氏によるコンセプトアイデアで、ペットボトルなどの口につけて水を入れることで水を綺麗な状態に濾過することができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
以前Designworksで「サグラダ・ファミリアをCGで完成させた動画「2026 We build tomorrow」」という記事で、は2026年に完成するといわれているサグラダ・ファミリアの完成までを描いたCG作品を紹介しましたが、今回紹介するのはその各建築セクション毎に現場を映像化した「la sagrada familia 2026 visualized in 3D」です。以前にも紹介しましたが、まずはフル版をご覧ください。
改めて見ても素晴らしいですが、この動画に加えて、各年代毎の建築現場を捉えた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
近年アプリと連動した家電が増えてきました。遠隔で操作できたり、Bluetoothで連動することによって情報を共有できる商品を、目にすることが多くありませんか?そんな中今回は、料理をする際に役にとても便利な「Cue」を紹介します。

料理シーンに新しい風を吹き込んでくれる、レシピと連動して自動で温度を調節してくれる画期的なアイテムです。
詳しくは以下
仕事中のメモや、本のブックマークとしてなど、いろいろな場面で活動するポストイット。時にアートの素材として利用されることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、ポストイットに描かれるキャラクターイラストアートシリーズです。

イラストレーター・Erik RVA氏手がける、さまざまな表情の顔が、正方形のポストイットという小さなキャンバス上で展開される、非常にユニークなドローイング作品となっています。
詳しくは以下
パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットなど、いろいろなデバイスを使って仕事やプライベートで趣味などをこなしている方は少なくないと思います。今回はそんな方に特におすすめ、3つのデバイスに1台で対応出来るキーボード「Bluetooth Multi-Device Keyboard K480」を紹介したいと思います。

Logitechより発売の、それぞれのデバイスを持ち変えることなくキーボード操作を可能にした非常に便利なガジェットとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
家族だんらんや、友人たちとの会話や食事を楽しむひとときなど、大きなテーブルを囲んで行うことが多いと思います。今回はそんなシーンで、さらに心地よい時を過ごすことができるテーブル「Swing Table」を紹介します。

Duffy London氏手がける、テーブルの天板からまわりを取り囲むチェアまでもすべてを上からワイヤーで吊るすことにより、ゆらゆらと揺れながらテーブルでのだんらんを楽しめるようになっています。
詳しくは以下
家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
詳しくは以下
街中を歩いていて「しまった!」と靴底を見るとべったりとガムが…そんな経験をしたことがある人は多いのではないでしょうか。誰かが吐き出したガムを踏んづけてしまった時の不快感と、怒りは何とも言えませんよね。今回は、捨てられたガムからソールが作られたスニーカープロジェクト「THE FIRST SHOE MADE FROM CHEWING GUM」を紹介したいと思います。

毎年150万kgのガムが捨てられるオランダで行われた、ユーモア溢れるプロジェクトです。気になった方はぜひご覧ください。
動画は以下より