動画サイトなどで動画を見ている際に表示される広告。スキップボタンを押して飛ばすと言う人も多いのでは。今回ご紹介するのはそんな「広告をスキップする」と言う行動に注目し、寄付金を集めた動画広告を使ったPR施策Skip a meal」です。

動画をスキップすると言う行為、貧困層が直面する問題を上手くかけ合わせ寄付を募った、思わずはっとさせられる内容です。プロモーションの概要を説明した動画がありますので、まずはそちらをご覧ください。
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旅の思い出は多くの写真や動画によって、いつだって見返すことができるデータとして残すことができます。記録として食べたものや訪れた場所など細かく撮っている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、コンテナ船に乗って旅する30日間を映し出したタイムラプスムービー「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffic」をご紹介します。

30日間に及ぶ壮大な旅の記録をまとめたタイムラプスをぜひご覧ください。
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世界各地で愛されるブロック玩具、レゴ。シンプルな構造から子供から大人まで楽しめる、様々な造形が楽しめることでも有名です。今回ご紹介するのは、そんなレゴを使って朝食を再現した映像作品「LEGO in real life」です。

ストップモーション・アニメーションで、レゴのブロックを本物の食材に見立てたユニークな作品です。まずはその作品を動画でご覧ください。
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近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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人間の目というのはいい加減なもので、完全に止まっているもので動いて見えたり、色が同じでも条件によってはまったく異なるように見えたりしますが、今日紹介するのは、人間の目の錯覚を利用した、印刷された線と面だけで見せる錯覚アニメーション「Print-It-Yourself Cool Moving Optical Illusions」です。

静止画や文字だとなかなか分かりにくいのですが、動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
先日Designworksでも紹介をした「Amazon Prime Air」。注文から30分以内にAmazon商品が届くという便利なサービスで、さまざまな場所で話題を呼んでいましたが、今回紹介するのはそれよりも、さらに早い配送サービス「Amazon Rokets」です。

これはAmazonの商品がロケットによってなんと注文から5分以内に届けられるというもの。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
人生とはさまざまな悩みや困難を含みながらもとても素敵で面白く、けれど過ぎた時間は決して戻ることのない不思議なもの。またその人生を共に歩む家族は当たり前のように感じるけれども、とてもかけがえのない存在ではないでしょうか。今回紹介するのはそんな人生と家族愛をテーマにしたパラパラ漫画「家族愛のはなし」です。

長野県の地方紙、信濃毎日新聞の創刊140周年を記念してつくられたこのパラパラ漫画は、お笑い芸人として、そして最近ではアニメーション作家として有名になってきた鉄拳とコラボして制作された作品です。実際の作品が公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
日常にあたりまえに利用されているティッシュその利便性の高さから、さまざまなシーンで利用されてきていますが。今回はそんなティッシュのプロモーションのために制作された動画「Tissue Animals」を紹介をしたいと思います。

これはネピアによって制作されたもので、1枚のティッシュがいろいろな動物に変化していく様子をストップモーションアニメで構成しています。実際のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
前身となる「デザイナーズサタデー」から28年間。1986年より毎年開催され、注目を集めてきたインターナショナルなデザインイベント「TOKYO DESIGNERS WEEK 2013」が2013年も開催されるそうですので紹介したいと思います。

東京の街を舞台に、建築、インテリア、プロダクト、グラフィック、優れた生活用品など、多岐に渡るデザインやアートが出展される、毎年注目のイベントとなっています。
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私たちは日常生活を送る上で様々な物を触っています。それを24時間に焦点をあてて改めて考えたとき、どんな物を触っているか覚えてはいない人の方が多いでしょう。今回ご紹介するのはまさにそこに焦点をあてて発足したプロジェクト「Every Thing We Touch」になります。

横並びにさせてみると案外触っている数は少ないような、そうでもないような。ポーラ・ズコッティ氏が着目した面白い世界を堪能してみて下さい。
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写真に協力した人々はマドリードでの修道院の修道女にロンドンのクリーナーからアリゾナ州のカウボーイ、東京での幼児まで、世界中の人がこのプロジェクトに参加しているそうです。
その人が1日触ったものを写真におさめた作品を見ていると、見知らぬはずの人なのになぜだか親近感を覚えてしまいます。あ、この人が持っているウォークマン、私と同じものだ。そんな発見があるから遠い人なのに身近にいるような、そんな不思議な錯覚を覚えるのかもしれません。
たった1日に密着した写真だとしても、その人の趣味趣向は少しだけ透けて見える。そんな素敵なプロジェクト「Every Thing We Touch」。
一冊の本にもまとめられているようなので、世界は不思議なところで繋がっている感覚を味わいたい方は、一度覗いてみて下さいね。
建物などへの投影だけでなく、ビジネスシーンなどにも幅広く利用されるようになってきたプロジェクションマッピング。今回紹介するのは、チェアやソファの柄を瞬時に変えられる、プロジェクションマッピングを使った「Vizera」です。

家具の形を判定して、そこに合った柄を映し出すことができる、新しい形のビジネスツールとして今後が期待される技術となっています。実際に動かしている様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日本だけに留まらず、世界でも人気を博しているTVゲーム・スーパーマリオブラザーズ。アートシーンでもよくテーマとして取り上げられ、非常にユニークであったり、クリエイティブ性が高かったりと、注目される事も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、スーパーマリオの世界を動物の頭蓋骨の上に作り上げたアート作品です。

ドイツを拠点に活躍するイラストレーター・Tobias Wüstefeld氏手がける、さまざまな動物の頭蓋骨を土台とし、おなじみのキャラクターや世界観が表現されています。
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まもなく年末年始を迎え、冬休みを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなホリデーシーズンに是非チェックしたい、東北のおすすめ小さな旅を見つけてくれるサイト「行くぜ、東北。×ことりっぷ 冬の小さな東北旅行 ワンデイマップ」を紹介したいと思います。

「行くぜ東北」と「ことりっぷ」のコラボレーションサイトで、あなたに最適な冬に旅したい東北のトラベルプランをピックアップしてくれます。
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スマートフォンの普及に連れ、問題視されることも増えてきたスマートフォンを操作しながらの車の運転。非常に便利な機器ではありますが、使いどきを間違えない様にしたいですね。今回ご紹介するのは、そんなながら運転に警鐘を鳴らす為に行われたユニークなプロモーションキャンペーンです。

海外で抜群のシェアを誇るFacebookのタイムラインを巧みに利用して、注意喚起を行ったセンスのよい啓蒙活動です。キャンペーンの概要を説明する動画がありますので、まずはそちらをご覧下さい。
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世界的な自動車メーカーとして君臨しているフェラーリ。製造されている自動車も高性能かつハイクオリティなデザインで、自動車好きから高い人気を博しています。今回はそんなフェラーリのスピード感やフォルムの美しさが感じられる、蛍光塗料を使ったプロジェクトムービー「A Unique Stage for a Unique Performance」を紹介したいと思います。

アーティスト・Fabian Oefner氏監修の、暗闇の中でフェラーリに打ち付けられる蛍光塗料の美しさと、その塗料の動きによるフェラーリの美しさを強く感じられる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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空港や駅のホームなどで待ち時間が長く、時間つぶしに困ってしまった経験を持つ方はとても多いと思います。本を読んだり携帯電話を操作したりと方法は色々とありますが、今回はそんなシーンで今後活躍するかもしれない、空港に設置された簡易プライベートポットのコンセプトモデル「The Roly-poly Pod」を紹介したいと思います。

ゆったりとしたイスにスレート上の布が取り付けられた、プライベート空間を実現できるコンセプトアイデアとなっています。
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街中の壁などを大胆に使って描き出されるストリートアート。タイポグラフィやグラフィックなど、世界中でさまざまなイラストが描き出されており、特に海外では非常に個性溢れる大胆な作品も多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ストリートアートとリアルが連動したウォールアートを撮影したフォト集です。

フランスの写真家・Julien Coquentin氏によって撮影・画像が作成された、壁に描かれた世界観に、現実世界の住人が連動している様子を楽しむことができる作品です。
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パンドなどが音楽の演奏で使用するドラム。サイズが非常に大きいため場所を取ってしまうことから、一般の人にとっては演奏してみたいと思っていても、取り入れることがなかなか難しい楽器の一つ。そんな中今回は、ドラム音をどこでも手軽に奏でられる「DRUMPANTS」を紹介したいと思います。

パンツに専用の機械を組み込むことで、ダンスするかのようにドラムでの演奏を楽しむことができます。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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