近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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毎日の日課として体操をしているという方は多いと思いますが、テレビやラジオでなく手軽にスマートフォンで見られる体操映像を取り入れることでもっと手軽になります。そんな中今回紹介するのは、毎日手軽にスマホを見ながらクリエイティブに体操できる、ワコールとcw-xのコラボレーションにより生まれた「WEB体操第1」です。

コンディショニングウェアを展開するcw-xが、1日たった4分でスマートフォンを見ながらできる体操を開発。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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「使ったら捨てる、壊れたものは捨てる」という消費社会にある現代において、リサイクルやリユース、リデュースといった消費抑制運動は注目を集めてきています。まだ使えるけれど捨ててしまったという後ろめたい経験は誰でも一度はあるのではないでしょうか。そんな中壊れたシンバルに新たな命を吹き込むべく、シンバルが持つ形状を活かしたランプシェードが発表されましたので、紹介したいと思います。

イタリアのインテリアデザイナー・Leonardo Criolani氏による作品で、壊れたシンバルの形状を逆手にとった味わいのあるランプシェードとなっています。
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お金を引き出したり、入金したりするのに便利な銀行のATM。よく利用される方はとても多いと思いますが、今回はそんなATMを使ったプロモーション「Sometimes you just want to say thank you #TDThanksYou」を紹介します。

カナダの銀行・TD Canadaが行った、利用者への感謝の気持ちをATMからプレゼントするという、非常に嬉しい内容のプロモーションとなっています。まずは実際のプロモーションの様子を以下ムービーよりご覧ください。
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レールをつなげて走らせるおもちゃは多くの子どもに人気が高く、家中がレールでつながっているという光景を目にすることもあるのではないでしょうか?しかし、子どものレールを長く繋げたいという欲求にどこまでも答えられるわけではありません。そんな中今回紹介するのが、黒いライン上を走るペーパーボックストイ「Colour Chaser」です。

プロダクトと音楽を繋げる、サウンドアートとデザインを手がける日本人クリエイター・YURI SUZUKI氏によって制作された、手軽にレール作りを楽しめるユニークなアイテムとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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DJが使用するターンテーブルを自宅に設置しようと思うと、意外にコストがかかったり、設置する場所をとったりするもの。そんな中今回紹介するのは、アプリと連動し操作できる紙のDJキット「Novalia PrintedMIDI for DJ QBert’s Album cover」です。

DJのターンテーブルが印刷された、スペースを取ることなく楽しむことができるアイテムとなっています。操作をしているシーンを映し出したムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「アニマル・グラフィックス」です。

遊び心と創造に溢れた動物をモチーフとしたデザインを世界中から集めた、アーティスティックなアイデアがたくさん詰まった一冊となっています。
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ワークデスクの上や周辺は、どうしても仕事の書類や文具などの小物で散らかってしまいがち。手に届くところに必要なものがなかったりと、不便さを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、使用しているポータブルデバイスをより使いやすく快適にする「3 New Products to Organize Your iPhone, iPad + Other Devices」です。

iPhone、iPadを始め、その他のさまざまタイプのガジェットをきれいに、かつスマートに収納しておくことができるアイテムラインナップとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「和のデザイン」です。

日本のデザインの美しさを改めて感じることができる、「和」をテーマにしたグラフィック作品を多数集めた一冊となっています。
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使い終わったダンボール等のゴミは、ゴミ捨て場に無造作に捨てられているもの。普通であれば気に留めるといったことはほとんどないと思いますが、今回紹介する、廃棄物に顔を描いたストリートアートは、思わず足を止めて見てしまうような世界観を持った作品です。

ロンドンを拠点に活躍するアーティスト・Ian Stevenson氏による作品で、ゴミとして捨てられてしまった物に新しい命を吹き込んだアートとなっています。
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シンプルでありながらも、綿密に設計されたクオリティの高いデザインと、高い機能性、そして他にはない独自のアイデアが活きた製品が特徴のライフスタイルブランド・無印良品。今回は5年ぶりに開催されるという無印良品のコンペ「MUJI AWARD in CHINA 04」が開催されますので、紹介したいと思います。

今回のテーマは「未来のくらしに続くデザイン」。上海新旗艦店・無印良品上海APMの2013年7月5日オープンを記念し、無印良品(上海)商業有限公司が主催するとのことです。
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