ドラえもんの世界に出てくる有名な未来の道具、どこでもドアは思い描いた場所へ瞬時に移動ができるとても便利なアイテム。誰でも一度は手にしたいと考えたことがあるのではないでしょうか。今回紹介するのはそんなどこでもドアを、現実世界に再現したプロモーションです。

このプロモーションでは双方向サイネージによって、ヨーロッパの各都市を結ぶというもので、フランスの鉄道会社SNCFによって実施されたものです。実際の現場を収めた、ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ビデオカメラも普及が進み、一昔前に比べると考えられないぐらいの金額で購入することができるようになってきました。各メーカーからリリースされていますが、今日はSONYから発売されているデジタルHDビデオカメラレコーダー 「Action Cam」の魅力を存分に伝えるプロモーションムービーを紹介したいと思います。

実際の映像が公開されましたので、まずは下記よりご覧ください。
コマ撮りの絵を繋いで創りだすアニメーション技法の一つストップモーションアニメ。通常の撮影ではありえない世界や動きを見せてくれる手法で、その手法を利用したクリエイティブ作品は今までもDesignworksで数多く取り上げてきましたが、今日紹介する、光が織りなすガイコツのストップモーションアニメ「Light Goes On」もその一つです。

この作品はDarren Pearson氏によって制作されたもので、暗闇の中を光るガイコツがスケートボードをする躍動感溢れる作品となっています。動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
新しいMac Proの発売時期もようやく決まり、その独特な形状から以前から大きな話題を呼んでいたプロダクトの一つですが、今回紹介するのはそんな新Mac Proの製造工程を紹介したムービー「Apple – Making the all-new Mac Pro」です。

今までのMacとは大きく異なる形状となったMacPro。今回の動画ではその製造工程が収録されていました。
夏休みに突入し、旅行客などで国内が活性化する中、それに合わせたキャンペーンなどが各地で開催されています。そんな中今回は、JR東日本が展開している「行くぜ、東北。」から展開されているキャンペーン「行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ」を紹介したいと思います。

ARフォトアプリ「LIVE SCOPER」を使うことで、東北地方の駅を周辺に、ご当地Suicaのペンギン記念撮影をすることができるキャンペーンです。
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仕事や勉強などでノートを使う機会はとても多く、特に目立たせたい部分には付箋などを貼って印をつけることも。しかし時には付箋を持ち合わせていなかった、切らしてしまったいたということもあるのではないでしょうか?今回はそんな時に活躍してくれる「tab note」を紹介したいと思います。

さまざまなアイデアを活かしたデザインプロダクトを多数手掛けるnendoによる、ページの端を折り返してインデックスが作れるノートです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webデザインの見本帳 実例で学ぶ最新のスタイルとセオリー」です。

実際にリリースされたWebサイトの最新実例が約300点も収録された、webデザイナーがデザインを手がけるために必要なセンスやアイデアを、成功実例から取り入れることができる一冊となっています。
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毎回楽しみにされている方も多いであろう、東京ミッドタウン・デザインハブの展示会。非常にクリエイティブかつ魅力的な内容の企画展が多く、多くのクリエイティブ関係の人たちから常に注目を集めています。そんな中、2014年5月31日(土)より「東京ミッドタウン・デザインハブ特別展 窓学“WINDOWSCAPE”展 〜窓の研究プロセスからミラノサローネまで〜」が開催されますので紹介したいと思います。

YKK APによる「窓研究所」と共催で行われる、WINDOWSCAPE=「窓景」を存分に楽しむことができる展示会となっています。
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色見本の代表・PANTONE。デザインやファッションシーンでは定番となっており、その色の豊富さは魅力的。またカラーチップのデザインが採用されたアイテムやアートなども数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、モナコのグリマルディフォーラムにて、7月14日から9月9日の期間中オープンしている「PANTONE CAFE」です。

PANTONEのカラフルな世界観を堪能しながらくつろぐことができる期間限定ショップ。外観からツールまで、とことんPANTONEデザインにこだわった演出が特徴となっています。
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国内でもバランス感覚や身体能力を高めるために、足こぎするようなタイプの子ども向け自転車が人気ですが、今回紹介するのは細部までこだわった、子どものための本格バイク「Kids, Take a Little Ride with Jokos」です。

こちらは子どもが遊ぶためにはまったくパーツとしては必要はないですが、エンジンやマフラーなど細かな部分まで可愛らしく再現・作り込まれています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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このバイクは木とチタンで制作されており、BMW、ハーレーダビッドソン、ノートン、トライアンフのような過去の古いクラシックバイクなどにインスピレーションを受けているとのことです。

対象年齢は2歳〜5歳となっており、パーツでの発送で組み立て式となるそうです。組み立てるのは大変そうですが、愛着が湧く1台になってくれると思います。販売はサンディアゴに本社を置くJokosとなっています。気になる方は是非ブランドサイトもご覧ください。
平面に描かれていながらも、見る角度によって立体的に見える描写が話題を読んでいる3Dアート。さまざまなアーティストによっていろいろな表現がされていますが、今回紹介するのは、文字が立体的に浮かびあがる3Dドローイングアート「3D Lettering」です。

トルコのグラフィックデザイナー・電気技師のTolga Girgin氏手がける、非常に細いペンを使って描かれた、繊細な描写にも注目のシリーズ作品となっています。
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JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
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