現金やカード類を持ち歩く時、多くの人が財布を使用しているのではないでしょうか。しかし、毎日持ち歩くからこそ、できるだけコンパクトで、使い勝手が良いものが重要視されます。そんな中今回は、スタイリッシュでコンパクトな財布「DJIN: The Wallet, perfected.」を紹介します。

小さなケースには多くの便利機能が備えられています。
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現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
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さまざまな香りで、生活空間を癒やしてくれるお香。香りやデザイン、仕様にもさまざまなタイプがありますが、今回は手軽に楽しめるマッチ型のお香「hibi」を紹介したいと思います。

マッチで火を点けるように使うことで香りを楽しめる、家の中はもちろん、持ち歩いて好きな場所で好きな時に香りをプラスすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
遠方への仕事が集中していた今月上旬。やっと落ち着き、あとは年末までの仕事をこなすだけとなりました。のこり2週間、気を引き締めてがんばっていきたいと思います。
それでは、2015年12月13日〜2015年12月19日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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身だしなみを整えるために必要な鏡は、特に朝の忙しい時間帯などは、家族同士が使う時間がバッティングしてしまうこともあるのではないでしょうか?そんな時に活躍してくれる「Halb/Halb」を今回は紹介したいと思います。

一見1枚の円形の鏡ですが、センターのラインを境目に2人で1枚の鏡をシェアすることができるようになっています。
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アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。
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公園や学校の遊具の中でも定番として人気の高いジャングルジムは、誰もが一度は遊んだことがある思い出深い遊具ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ロープを使って作られたジャングルジム「String Prototype」です。

Numen/For Use手がける、ブルーのロープを白いドームの中に張り巡らして作られた、異空間にいるような感覚になる不思議な作品となっています。
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道を確認するため、目的地へのナビゲーションとして利用する地図。デジタルタイプももちろん便利ですが、やはり紙に印刷されたアナログタイプを好んで使っているという方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、地図上の描写を利用した肖像画アートです。

芸術家として活動を行っているEd Fairburn氏手がける、いろんな地図をキャンバスにして、描かれている地図に沿って人の顔が描き出されています。
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Appleのデバイスは新旧かかわらず、個性的で、そのデザインは記憶に残るものばかりです。今回紹介するのは、旧型のMacから、iPod・iPhoneなど、それらをアイコン化して丸々としたクッションにするプロジェクト「The Iconic Pillow Collection by Throwboy」です。
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デバイスだけでは無くて、さらには虹色のローディング時に出現するアイコンまでもクッション化されていました。プロジェクトのプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは動画をご覧ください。
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ビールなどの飲料商品を多く販売する日本を代表する企業・キリン。それぞれの商品プロモーションに、常に魅力的なさまざまな企画を展開しています。そんな中今回紹介するのは、淡麗グリーンラベルのスペシャルコンテンツ「GREEN NAME」です。

入力した名前を、グリーンをモチーフにしたイラストアニメーションに変換することができる、優しいテイストがとても印象的なサイトとなっています。
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建物や街中の壁面に展開されるストリートアート。非常に大胆でクリエイティブな作品が多く、世界中でいろいろな作品が公開されています。そんな中今回紹介するのは、建物に紙で作られた奥行きのある空間を表現したストリートアートです。

ドイツ人アーティスト・1010氏が、イベント「MURAL KNOTENPUNKT 14」のために手がけた、層のように重なり、まるで建物に穴が空いてしまったかのようなビジュアルを楽しめる作品となっています。制作風景などを映し出したプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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周りが騒がしい中で集中したい時、みなさんはどのようにしていますか?そんな時、騒音を遮断して自分だけのプライベートな空間を作り出せたら嬉しいですよね。今回紹介するのは、プライベートを守るヘルメット「Privacy Helmet」です。

ウクライナのHochu-Rayu社がデザインした、プライベート空間を作ってくれるヘルメットです。
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