現金やカード類を持ち歩く時、多くの人が財布を使用しているのではないでしょうか。しかし、毎日持ち歩くからこそ、できるだけコンパクトで、使い勝手が良いものが重要視されます。そんな中今回は、スタイリッシュでコンパクトな財布「DJIN: The Wallet, perfected.」を紹介します。

小さなケースには多くの便利機能が備えられています。
詳しくは以下
現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
動画は以下より
(さらに…)
日本を代表するアパレルブランド・UNIQLO。国内だけでなく、海外にも多数の拠点を展開し、さまざまなプロジェクトを常に展開し話題を呼んでいます。そんな中今回紹介するのは、2015年3月26日よりスタートするプロジェクト「松竹歌舞伎×UNIQLOプロジェクト」を紹介したいと思います。

日本の伝統文化を服を通して世界へ伝えるという想いをコンセプトとし、歌舞伎のデザインをUNIQLOのウェアやグッズに展開。世界のみならず、日本の歌舞伎ファンにとってもたまらないコレクションとなる様子。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
2人だけの記念の品として、ペアリングを選択する方は非常に多いと思います。多くは気に入ったデザインの既成品を購入されると思いますが、今回紹介するのは、自分たちでオリジナルのペアリングを作成できるキット「NAMELESS RING」です。

アクセサリーやブライダルリングを始め、さまざまなファッションアイテムを取り扱うブランド「ジャムホームメイド」より誕生した、世界に一つだけのペアリングを自作できる、ハンドメイド好きにおすすめなキットとなっています。作り方ムービーや、プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デジカメ写真のレタッチ・加工が上手くなる本[Photoshop]」です。

写真加工ソフトの定番・Photoshopを使うことで、デジタルカメラで撮った写真が生まれ変わる、そんなレタッチの技術を紹介した一冊です。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
新しい事への挑戦に踏み出すには、それなりの勇気と行動力が必要。そのためのステップとして今できることを、コツコツと積み重ねていく作業を最近行っているのですが、少しずつ効果が見えてきています。この気持ちを忘れずに進んでいきたいと思います。
それでは、2016年1月24日〜2016年1月30日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
離れた人たちとどのようにコミュニケーションや連携を取るのか、そんなことがビジネスの世界やプライベート、教育の場でも課題となり、技術的な面で解決できるようになってきています。今回紹介するのはそんな課題に対して面白い方向からアプローチを取った取り組み「Pic Tap Toe」です。

これはアメリカの広告代理店Allen & Gerritsenで考案されたもので、離れた支社の人たちと交流を深めるため、○×ゲームで遊べるといったものになっています。実際利用しているシーンを納めたプロモーションムービーが公開されいていましたの、まずは下記よりご覧ください。
先日、Instagramの写真をマシュマロにして楽しむ事ができるWEBサービスを「甘くて美味しい思い出をマシュマロで「Boomfs」」という記事で紹介しましたが、今回紹介するのは同じく、Instagramの写真を利用したWEBサービスで、投稿した写真から包装紙を作成する「PicPaperie」です。

WEBサービスのプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
戦争が終わっても、戦地となった場所に地雷が埋め込まれたままになっていたり、手榴弾が残されていたりと、まだまだ世界には非常に危険な場所が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、戦争で使用された手榴弾で花を栽培するプロジェクトです。

イスラエルとパレスチナの間で行われた戦争で回収された手榴弾を受け皿にして花という新らしい命を育てる、イスラエル・ラマラのビリン村のパレスチナ人によって開始されたプロジェクトです。
詳しくは以下
クリエイターにとって、クリエイティブを生み出す場所の環境というものはとても重要なもの。設備や利便性だけでなく、デザイン性や利用している人たちとの繋がりも大切な要素となってきます。そんな中今回は京都にオープンした、誰でも気軽に利用できるドロップイン型のクリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」を紹介したいと思います。

「素材(マテリアル)」 をコンセプトとし、さまざまな用途でクリエイティブに携わりたい人たちが柔軟に利用できるラウンジスペースとなっています。
詳しくは以下
iPhoneやiPadを普段使用していない時に、デスクなどにそのまま平置きする場合もあれば、画面が見やすいようにスタンドなどに立てかけることもあると思います。今回はそんなスタンドを非常にスタイリッシュにデザインした「URBAN CAGE」を紹介したいと思います。

デザイナー・Chang Chieh氏手がける、鳥かごをイメージした非常に個性あふれるテーマが特徴のシリーズとなっています。プロモーション用に美しいムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
紙などをカットする際には、カッターに定規、カッティングボードというセットでの使用が必要となりますが、特にカッティングボードはデスクの上で場所を取ってしまいがち。今回はそんなシーンで活躍してくれる、省スペースでカッターを使ったカットができる定規「Futuristic archaeology」を紹介したいと思います。

定規とほぼ同様の幅のスペースを確保すれば、カッティングボードなしでカッターカットができるアイテムとなっています。
詳しくは以下