世界中で多くの人達が利用する携帯電話・スマートフォン。頻繁に新しい型が出るため、買い替えた際の古いスマートフォンが自宅に眠っている…なんて方も多いのでは。今回紹介するのはそんな方に朗報かもしれない、古いスマホをカメラに変えて子供たちを楽しませるアイデア「Pixlplay」です。

アプリをインストールできる環境さえあれば、スマートフォンをカメラのようにして遊ぶことができます。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
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針穴を利用して写真を撮影することができるピンホールカメラ。アナログカメラの定番として、今でも高い人気を誇っています。そんなピンホールカメラを30分でつくり上げることができる「VIDDY」を今回は紹介したいと思います。

ダンボールでできた手作り制作ができる、大人だけでなく子どもも一緒になって楽しめるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
塗装などの際の保護用テープとして、またテープ自体にデザインがされたおしゃれな文具としてなど、一般的にも非常に浸透しているマスキングテープ。実際に使用した経験がある方も多いかと思います。そんなマスキングテープを素材に使い描いたストリートアートを今回は紹介したいと思います。

メルボルンを拠点に活動を行うオーストラリアのストリートアーティスト・Buff Diss氏手がける、黒や白のマスキングテープで描き出す大きなストリートアートシリーズを展開しています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
この時期毎年のように忙しさが加速し、今年も例年通り。徐々に仕事のペースを安定させながら、体調面の管理もしっかり行っていければと思っています。
それでは、2014年2月9日〜2月15日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
生活雑貨を中心に取り扱う日本を代表するライフスタイルブランド・無印良品。暮らしの中で商品を愛用されている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、睡眠に最適なサウンドを手軽に聴ける無印良品のアプリ「MUJI to Sleep」です。

「いつでもダメになれる ちょっとダメになる」をテーマにした無印良品の商品「フィットするネッククッション」と連動した、睡眠をサポートしてくれるヒーリング系アプリとなっています。
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電車やバスなどに立って乗る際に、身体が倒れないように支えとして掴まるつり革は、不特定多数の人が使用するため、常に衛生的かというとそうとは言い切れません。そんな中今回紹介するのは、常に清潔な状態を保つことができるつり革のアイデアです。

Li Jiyang氏、Liu Tao氏、Qiu Zhen氏、Zeng Jiayu氏、Zhou Shen氏による中国のデザイナーグループによって考案された、是非取り入れて欲しいアイデアとなっています。
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2014年7月12日(土)~9月7日(日)の期間中、森アーツセンターギャラリーにて開催されていたイベント「特別展 ガウディ×井上雄彦 -シンクロする創造の源泉- Takehiko Inoue interprets Gaudi’s Universe」。世界的な建築家と、日本を代表する漫画家がコラボレーションした非常に魅力的な内容として大きな話題を呼んでいました。今回はそんな展示会の作品が展開された「めいしばこ 井上雄彦ver.」を紹介したいと思います。

井上雄彦が描き出すガウディの世界を名刺入れに印刷した、アート性の高いアイテムとなっています。
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通勤や通学時に音楽を聞きながら通っているという方は多く、いろいろなタイプのオーディオプレイヤーを使用していると思います。サイズ感も非常にコンパクトになってきておりとても便利ですが、今回はさらにコンパクトさを追求した「Mobile Audio Player Concept」を紹介したいと思います。

Stickタイプのオーディオプレイヤーで、ポケットなどにペンのような感覚で挿して持ち運ぶことができるコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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土地の広さが限られてる場所に、思い通りの住宅を建てるのはなかなか困難なもの。それが集合住宅となればなおさらです。そんなシーンに最適な、パズルのように積み重ねできる省スペース住宅「Micro-House」を今回は紹介したいと思います。

中国を拠点に活動する建築スタジオのLiu Lubin氏手がける、ブロック状に組み合わせて最小限のスペースで住宅を増やしていくことができる住宅となっています。
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突如現れた直径6メートルの巨大なバブルは、人が触れることで光と音を放つインタラクティブなインスタレーション。今日紹介するのはパブリックアートを生物として表現しようと試みた「Sonic Light Bubble」です。

オーストラリアのメルボルンで開催される12時間の光と芸術祭「ホワイト・ナイト」のスタジオ・エンスで展示された光と音のアート作品の一つ。実際稼働している動画の紹介がありましたのでご覧ください。
動画は以下より