皆様は産業用のロボットと聞くとどのようなイメージを持たれるでしょうか?工場のラインに複数設置されており、精密な動作をプログラムされた通りに黙々とこなしていく精密な機械という印象を持つ方がほとんどではないでしょうか?今日紹介するのは、有機的なコミュニケーションがとれる産業用ロボットプロジェクト「Madeline the Robot Tamer」です。

Vimeoにそのプロジェクトの全容がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧下さい。
デジタルカメラではなく、普段からスマートフォンのカメラ機能を使って日々のライフスタイルを撮影されている方は非常に多いと思います。時には仲間で写真をシェアしたり、印刷してプレゼントしたりしたいと感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍する、スマートフォンがインスタントカメラになる「Prynt」を紹介したいと思います。

スマートフォンに装着するだけで、30秒という短い時間で好きなスマートフォン内の写真をプリントアウトすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
長期で旅行しホテルなどに滞在する場合に、持ってきたたくさんの荷物の管理を効率的、かつ使いやすく管理するのは何かと大変なもの。今回はそんな困ったシーンに活用したい、引っ張り出せば棚になるスーツケース「ShelfPack」を紹介したいと思います。

スーツケースの中から荷物の入ったパック部分を引き出すだけで、簡易的な棚になってしまうという、非常に画期的なトラベルアイテムとなっています。
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本をモチーフにした彫刻作品はいくつかあって、これまでにもDesignworksでは取り上げてきましたが、今回紹介するのは本の世界を照明と本自体で表現した「Enchanting Book Sculptures」です。

単純に本のページを利用して作品を制作するのではなく、そこに光の演出を取り入れています。いくつか作品が公開されていましたので下記よりご覧ください。
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毎年恒例で開催されているADC賞。それぞれの時代毎に発表されたデザイン・広告物の中から優秀な作品が選出されるということもあり、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回、2013年のADC賞受賞作品をリアルの楽しめる展示会「2013 ADC展」が開催されますので、紹介したいと思います。

2013年07月04日(木)~2013年07月29日(月)の期間、ギンザ・グラフィック・ギャラリー・クリエイションギャラリー G8を舞台に、ADC会員によって選ばれた作品の数々が展示されます。
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日本最先端のデザインに触れられる東京ミッドタウン内のデザインスペース・デザインハブ。今回はそのデザインハブにて現在展示されている「おいしい東北パッケージデザイン展2016 in Tokyo」をご紹介したいと思います。

同企画展では、東北地域の持つ豊かな風土や歴史・文化の魅力や価値を伝える、全国のデザイナーから募集された東北地域の個性溢れる10社10商品の新しいパッケージデザイン案を展示しています。
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Appleの音楽再生デバイスとして人気のiPod nano。コンパクトなサイズと、カラフルなカラーバリエーションで、若い世代を中心に広く浸透しています。そんなiPod nanoを使って制作されたビジュアルアート作品を今回は紹介したいと思います。

アーティストのjeff grady氏手がける、iPod nanoをピースにして、8bitテイストのさまざまなグラフィックが制作されたアート作品となっています。
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国内でも大きな注目を集めているプロジェクションマッピングは、映像を投影することで投建物などが全く異なる空間に演出され、異次元のような雰囲気を楽しむことができます。今回はそんなプロジェクションマッピングで、シドニーの最も有名は観光名所を彩った作品「Lighting the Sails」を紹介したいと思います。

オーストラリア・アメリカ他、各国で活躍するクリエイティブエージェンシー・spinifexgroupが、シドニーのVivid Festivalで発表した、オペラハウスを利用したプロジェクションマッピング作品となっています。ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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外出先などで時間を確認するため、腕時計を日々付けている方はとても多いと思いますが、あまり腕に何かをつけることが好きでは無い方もいらっしゃるはず。そんな方におすすめ、さまざまな場所につけられる時計、Lexon「Take Time!」を今回は紹介したいと思います。

もちろん腕にもつけることは可能で、さらにバッグなどにも巻くだけで簡単に装着できる、便利な時計となっています。
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有名な映画は、メインビジュアルや映画本編だけでなく、ロゴやキャラクター、時には主人公が着用する衣装だけでその映画を認識できたりすることが多いものです。そんな中今回紹介するのは、登場人物は一切描かず有名な映画を想像できるイラストレーションシリーズ「Collection Series」です。

サンフランシスコを拠点に活動を行うデザイナー・イラストレーターのRyan Putnam氏手がける、イラストを使って有名映画を表現したユニークなビジュアルシリーズです。
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