フォトジェニック映えが良いラテ・アートはSNSにおいて人気があり、完成度が高いものは多くの人を驚かせてきました。今回ご紹介するリー・カンビン氏が手がけるラテ・アートもまた非常にアーティスティックなものとなっており、人々を驚かせ、話題になった作品になります。

ゴッホの「星空の夜」、ムンクの「叫び声」などの絵画から漫画のキャラクターまで幅広く制作されています。制作過程の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
学校の授業の様子を思い出してみると、黒板に一生懸命書きこむ教師の後ろ姿や、少し退屈そうにしている生徒達の光景が思い浮かびます。しかし今後は、そんな風景が見られなくなる時が来るかもしれません。今回紹介するのは生徒と向かい合って授業することができる新しい黒板「Lightboard」

これはノースウェスタン大学の教授Michael Peshkin氏によって作られた製品で、透明で書き込み可能なボードを用いることによって、生徒達と対面で関わることができるものとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
自転車に乗る際に欠かせないアイテムの一つとしてあげられるロック。自転車に直接取り付けるタイプから、輪っか状のチェーンタイプまでいろいろな種類が展開されていますが、自転車のデザインに影響されない当たり障りのないデザインのものが多い印象です。そんな中今回は、機能性とファッション性を兼ね備えた自転車用チェーンロック「city firefly」を紹介したいを思います。

レッド・ドット賞デザインコンセプト部門でベスト・オブ・ザ・ベストを受賞したという、非常に実用性の高いコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
iPhoneやiPadなどのアップル製品をステッカーやカバーなどで飾り、自分らしさを演出している方も多いと思いますが、充電器まではなかなか自由にカスタマイズできないとお思いの方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、充電器にもかわいらしさを、あっかんべーをしているような充電器用ステッカー「Whooz」です。

アップル製品用の充電器にぴったりなサイズのキャラクターイラストが、とてもかわいらしいステッカーとなっています。
詳しくは以下
大切な人に指輪を贈る際、目の前でケースを開けて中身を見せるといったシーンをドラマや映画などで見かけることがあります。今回はそんな今までのリングケースとは違った魅力を持つ「Clifton」を紹介したいと思います。

カナダのデザイナー・Andrew Zo氏手がける、まるでカードケースのような形をした、ポケットに入るサイズが魅力のリングケースです。
詳しくは以下
フットネスの道具として利用されるダンベルには、鍛えたい範囲に合わせて重さなどいろいろな種類が販売されています。しかしそれぞれを揃えるのはなかなか大変なもの。今回はそんな時でも1つで対応できる「Petbell」を紹介したいと思います。

ペットボトル自体をダンベルにすることができるパーツで、水の量を調整することで重さの調整が可能なアイテムとなっています。
詳しくは以下
インテリアをいろいろと工夫して取り入れても、家自体のベースが整っていないとイメージが一新できないことも。今回はそんな時にぜひ取り入れてみたい、自分で好きなカラー・デザインをオーダーできるアートなウォールペーパー「WhO」を紹介したいと思います。

豊富なカラーバリエーション、さらに著名クリエイターが手掛けるテキスタイル柄がラインナップされた、非常にアート性の高いブランドとなっています。
詳しくは以下
岩は無機質なものというイメージが強いですが、Song Kang氏の手によって生み出されたアート作品では一転して退廃的な世界観を確立しています。今回は岩のアートシリーズ「CARVED IN STONE」をご紹介していきたいと思います。

岩の中にある建築様相はどれもファンタジックな世界観をもっており、つい引き込まれてしまいます。アーティスティックな作品を下記よりご覧ください。
詳しくは以下
仕事の合間や、休憩中、自宅での子どものおやつなどで食べることの多いお菓子。中身を出した後のパッケージは、ほとんどの場合捨ててしまっていると思います。そんなパッケージを使って作られたハンドメイドクラフトキャラクターシリーズを今回は紹介します。

フリーのイラストレーターとして活躍するハンダ タカコ氏手がける、仕事の合間に子どもと一緒に制作したというシリーズ作品となっています。
詳しくは以下