フォトジェニック映えが良いラテ・アートはSNSにおいて人気があり、完成度が高いものは多くの人を驚かせてきました。今回ご紹介するリー・カンビン氏が手がけるラテ・アートもまた非常にアーティスティックなものとなっており、人々を驚かせ、話題になった作品になります。

ゴッホの「星空の夜」、ムンクの「叫び声」などの絵画から漫画のキャラクターまで幅広く制作されています。制作過程の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
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もうすぐ寒い冬がやってきます。防寒具として必需品となってくるものの一つに手袋がありますが、今回は猫好きにはたまらない、指のうごきを猫のしっぽに見立てた手袋「猫のしっぽふりふり手袋」を紹介したいと思います。

スマートフォン対応の手袋で、指で画面をタッチ操作する動きがまるで猫がしっぽを振っているかのような動きに見える、ユニークな発想のファッションアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンなどを充電する際にはUSBケーブルを使用しますが、コンセントプラグを装着して充電したい時には専用のカートリッジが必要。しかしけっこう大きさがあるので、邪魔になってしまったり、子どもが触ってしまい危険なことも。今回はそんな時に活躍してくれる、コンセントカバー横に設置できるUSB型充電用カバー「SnapPower Charger」を紹介したいと思います。

2つ口のコンセントカバーがあるところであれば装着可能。2つの差し込み穴の横にUSBケーブルの差口をプラスすることができる便利なアイテムとなっています。
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電話やネットで注文できるファーストフードとして人気の高いピザ。完成した状態のビジュアルを見て選ぶというのが基本だと思いますが、今回紹介するのは、カスタマイズが自分で簡単にできる、ピザを注文できるテーブル「Pizza Hut + Chaotic Moon Studios Interactive Concept Table」です。

ピザハットのコンセプトアイデアとして発表されているもので、テーブル上でビザのビジュアルを見ながら、まるで自分で調理するかのように楽しみながら注文することができるようになっています。まずは以下より紹介ムービーをご覧ください。
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光と鏡を利用して、ビーズや飾りパーツなどの動きから生まれる柄をくるくると回しながら楽しめる万華鏡。日本でも親しまれている玩具の種類の一つですが、今回は街中に設置された万華鏡のようなインスタレーション「prismatica」を紹介したいと思います。

モントリオール・ダウンダウンにて開催されている「Quartier des spectacles Montréal」の中のプログラムの一つで、プリズム調のフィルムを貼った透明のオブジェを回し、その光の反射やきらめきを楽しめる作品となっています。まずは紹介用のムービーを以下よりご覧ください。
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車や家の鍵をどのようにして持ち歩いていますか?キーケースやキーホルダーにまとめている人が大半ではないでしょうか。その際、鍵の付け替えに苦労するという人にオススメな、取り外しが簡単なキーチェーン「THIS CLEVER KEY-SWAPPING SYSTEM DEFINITELY FEELS LIKE THE FUTURE」をご紹介したいと思います。

取り付け時のイライラを解消してくれる画期的なキーチェーンです。まずは動画を紹介していますので以下よりご覧ください。
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部屋に小物や本などを収納する場所として設置する棚は、以外にスペースをとってしまうもの。スマートに収納するためにできるだけ家具自体もすっきりと収められるようにしたいものです。今回はそんなシーンにぴったりな「The Mini Modular Library」を紹介したいと思います。

Penghao Shan氏によって考案された、カスタムでオリジナルのライブラリーをつくり上げることができる、デザイン性も重視されたインテリアとなっています。
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デジタル技術の進化は、私たちも何となく肌で感じていることなのではないでしょうか。その一方技術の進化と比例し、アートも最新技術を積極的にとりこんで日ごとに芸術性を高めています。そんな中今回は、魔法のような空間をデザインしたパフォーマンス「OCULUS」を紹介したいと思います。

光と音。視覚と聴覚の2つに対して同時に訴えかけているかのような先進的な作品となっています。まずは作品の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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