フォトジェニック映えが良いラテ・アートはSNSにおいて人気があり、完成度が高いものは多くの人を驚かせてきました。今回ご紹介するリー・カンビン氏が手がけるラテ・アートもまた非常にアーティスティックなものとなっており、人々を驚かせ、話題になった作品になります。

ゴッホの「星空の夜」、ムンクの「叫び声」などの絵画から漫画のキャラクターまで幅広く制作されています。制作過程の動画を下記に載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
公民権運動者として有名キング牧師の名言に「闇は、闇で追い払うことはできない。光だけがそれを可能にする。憎しみは憎しみで追い払うことはできない。愛だけがそれを可能にする。」といったものがありますが、今回はそれを体現するようなアート「Million Stars to End Violence」を紹介をしたいと思います。

これはアーティストのMaryann Talia Pau氏によってメルボルンで展開されたもので、闇を照らす星々を折り紙で表現した作品です。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のファッションカラー100 流行色とファッショントレンド 1945-2013」です。

1945年〜2013年の日本ファッションの流行をカラーと共に紹介した、ファッション業界に携わる方にとっては必見の一冊となっています。
詳しくは以下
お風呂で頭や体を洗う際に、シャワーを使用する方はとても多いと思います。しかし、手軽にお湯や水を出すことができるため、ついつい出しっぱなしにしてしまうことも多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンに是非取り入れたい、効果的に節水できるシャワータイマー「5 Minutes」です。

Su Mei Xian氏によって考案された、5分タイマー機能を搭載することで、シャワーを出す時間を制限し節水をすることを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
パーカーなどの衣服についているフードは、寒い時や日差しから頭を守りたい時などにかぶることが多いと思います。今回はそんなフードとネックピローがひとつになった「Travel HoodiePillow」を紹介します。

いつでもどこでも、フードが欲しい時に便利に活用でき、さらにネックピローまで備わった、旅行などの移動時にとても便利なアイテムとなっています。
詳しくは以下
「グランドピアノで優雅にピアノを弾いてみたい」などと思いながらも、経験が少なく、楽器演奏をあきらめているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、楽譜が読めない人でもピアノの練習ができるプロジェクションマッピングレッスン「Piano projections help you play a tune」です。

ドイツの大学の同級である、ピアニストのKatja Rogers氏とAmrei Röhlig氏によって制作された、ピアノの練習が楽しくなるアイデアとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
ショップなどで物を購入すると、多くの場合ビニール袋や紙袋に商品を入れてくれます。その袋、すぐ捨ててしまうという人もいれば、意外に溜め込んで取ってあるという人も多いのではないでしょうか?今回はそんな紙袋を使った作品「Origami Starbucks Paper Bag Wallet」を紹介したいと思います。

台湾のデザイナー・Mr Zhou氏手がける、スターバックスの紙袋を利用し、なんと財布を作り上げてしまうという、ユニークな発想が印象的な作品となっています。実際に制作しているシーンを映しだされたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
日本の技術力の高さは世界中から認められていますが、特に生活に密着したような伝統工芸などは安い海外製品に押されて、需要が少なくなっているということもよくニュースで見かけるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、日本の伝統技術を体験できる施設を手軽に検索・体験予約ができる「REALJAPANtrip」です。

地域産業の活性化を促進・支援するプロジェクト「リアルジャパンプロジェクト」が手がける、国内のさまざまな伝統工芸体験工房をチェックできるサイトとなっています。
詳しくは以下
世界の美しい景色の中に突如として現れた超巨大な「Galaxy S8」のフレーム。今回はサムスンによる巨大「Galaxy S8」で美しい景色が録画されているような感覚に陥ってしまうプロモーションムービーをご紹介していきたいと思います。

薄型モデルの「Galaxy S8」を視覚的にわかりやすく宣伝しているこのプロモーションムービー。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
詳しくは以下
家の中や仕事をしているデスクの上などに、癒やしのため、インテリアの一つとして植物や花を飾っている方も多いのではないでしょうか?しかしフラワーベースに挿して置いておくと案外スペースを取ってしまい、時には倒してしまうといった心配もあると思います。そんな心配も、スペースの問題も解消してくれるフラワーベース「はなぶんこ」を今回は紹介したいと思います。

プロダクト・グラフィック・パッケージデザインなど幅広いクリエイティブを手がける五島史士氏による作品で、文庫本を置くような感覚で花を飾ることができるようになっています。
詳しくは以下