毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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皆様、新年あけましておめでとうございます。
2016年もDesignWorksを応援・閲覧して頂き、本当にありがとうございます。速いもので2011年からスタートして早5年が過ぎました。振り返ってみると本当にあっという間で、デザインを取り巻く環境も5年前に比べると凄まじいスピードで変化を感じます。
2016年度はロボット・VR・人工知能などプロモーションの分野にも新しい技術革新の波があった気がします。この流れは今年も続きそうで、新しい技術を利用していく流れは更に加速しそうです。その流れを少しでも早く、まとめてお届けできるよう努めてまいりたいと思います。
今年も変わらず、インターネット・プロモーション・デザイン・ガジェット・プロダクトなど海外で発信されている情報を元に、様々なアイデアの種を皆様にお届けできればと考えております。
2017年、今年もDesignWorksをどうぞよろしくお願い申し上げます。
朝起きるのが苦手な方にとって、目覚まし時計は非常に煩わしい存在なのかも。しかしどうしても毎日決まった時間に起きなくてはいけません。今回はそんな辛い朝を快適なものに変えてくれるかもしれない、気持よく目覚めるためのアラームクロック「SensorWake」を紹介したいと思います。

コーヒーやバラの香りが、目覚ましの音と共に漂ってくるという、非常に個性的なアイデアが活きたアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、魅力的な企画展を開催する東京ミッドタウン・デザインハブ。いつも楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2013年8月24日(土)より開催される博多の伝統芸能と現代文化が融合した東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「「新・博多粋伝。」〜織と人形の若いクリエーターたち〜」です。

博多織・博多人形と現代のデザインとを融合した新商品開発の成果や、大学との連携事業など、博多伝統工芸品のいまを紹介する展覧会となっています。
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大空に浮かぶふわふわの雲に乗ってみたい、誰もが一度は想像したことがあるのではないでしょうか?今回はそんな夢を実現!?雲を使ってさまざまなシチュエーションを表現したフォトアートを紹介したいと思います。

トリノを拠点に活動するフォトグラファー・Elio Pallard氏手がける、雲が地球上で見かけることができる地形に見立てられた不思議な感覚を楽しめる作品となっています。
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遊園地や施設でイベントが開催されたり、カボチャ関連のお菓子が発売されるなど、日本でも少しずつハロウィン文化が定着してきていますが、本場海外ではさらに飛躍したイベントとして盛り上がっているようです。今回はそんな海外のハロウィンで施されている、本場のメイクを紹介したいと思います。

アーティスト・Vadim Andreev氏による作品で、どれも元の顔からは想像もつかないほどの変身ぶり。綺麗なものや恐ろしもの・怖いものなど、さまざまなメイクが施されています。
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天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「流行型女子文字素材集 女子タイポ。」です。

女の子が手書きで描き出すようなラフなタッチの文字=女子タイポとし、さまざまな種類のものをまとめ収録した、賑やかな世界観を楽しめる素材集となっています。
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アナログカメラの中でも不動の人気を誇っているロモグラフィー。独特の味のある質感の写真が撮影できるということもあり、世界中のアナログカメラ愛好家の人たちに愛され続けています。そんな中今回は、ロモグラフィーのインスタントカメラ「Lomo’Instant Camera」が登場しましたので、紹介したいと思います。

Kickstarterで多くの人から支援を集め見事製品化された、待望のカメラ。アナログテイストな写真が簡単かつ、その場ですぐに楽しめるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「建築がすごい世界の美術館」です。

館内に展示されている作品ではなく、建物本体が芸術作品となった世界に存在する美術館の数々を紹介した、特に建築関係の仕事をする方にとって刺激的な一冊となっています。
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