毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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東京ミッドタウン・デザインハブにて行われる企画展、毎回多くの人から注目を集める内容が魅力となっています。そんな中今回は、2014年4月4日より開催される第45回企画展「デザインバトンズ 〜未来のデザインをおもしろくする人たち〜」を紹介したいと思います。

年に1度開催のデザインハブ運営機関による合同企画展となっており、未来とデザインをテーマにさまざまな展示が繰り広げられます。
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夕食の際、テレビやパソコンなどは何も付けず食事に集中している人は意外に少ないのではないでしょうか?今回はそんな人々の夕食の姿を垣間見ることができるフォトシリーズ「DINNER IN NY」を紹介したいと思います。

フリーランスフォトグラファーとして活躍するMiho Aikawa氏手がける、ニューヨークで過ごす夕食中の人々を写しだした、それぞれの生活風景を知ることもできる作品となっています。
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webデザインを行う際にまずやっておきたい、全体の構成把握のためのラフ設計。実際の制作時のイメージに近づけるために、できるだけきれいに分かりやすくしておきたいものです。今回はそんな時に活躍してくれる、webのラフ設計をより正確かつ美しく仕上げることができる「Web型定規」を紹介したいと思います。

web画面の基本比率4:3、16:9をベースとしており、きれいなラインで制作するデザインのイメージに合わせた寸尺のラフを描き出すことができます。
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国内でも海外でも小銭をためておく貯金箱は広く利用されていますが、今回紹介するのは、自動で仕分けができるシンプルなコインストレージ「ORGANIZE YOUR COINS WITH SORTSAGE」です。

貯金箱というと定番の形があり、大体どれもイメージが近いデザインが多いのですが、そんな商品とは一線を画す、無駄のないデザインとなっています。利用シーンからメイキングまでをまとめた映像が公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「小さなデザインスタジオの大きな影響力」です。

1〜3名程の小規模で活動を行うデザインスタジオにクローズアップ。人数が少ないからこそできるクリエイティブに関するインタビュー等を掲載した一冊となっています。
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高度な技術とともに、幅広い分野で活用されることが多くなった3Dプリンタ。さまざまなシーンで使用されていますが、今回紹介するのは、3Dプリンタで作成されたホンダCB500「artist 3D prints their own honda CB500 motorcycle」です。

アーティストのジョナサンブランドが制作したこの作品は、巧妙なまでに正確に再現されたバイクです。実際に制作している動画が紹介されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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二眼レフカメラの定番として、現在も愛好家によって愛され続けているカメラ・Rolleiflex。レトロなボディデザインも魅力の一つとなっています。そんなRolleiflexをモデルに作られた、韓国のコーヒーショップ兼小型カメラ博物館を今回は紹介したいと思います。

建物自体が巨大なRolleiflex型にデザインされており、一度見たら忘れられないインパクトを持った店舗となっています。
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紙を使って作り出すペーパークラフト作品。いろいろな形に変形させることができることから、その表現力は無限といって良い程広がっています。今回はそんなペーパークラフト作品を手軽に作ることができるキット「DIY Papercraft Kit」を紹介したいと思います。

アーティスト・Katokami氏プロデュースによる、プレカットがされた状態のため簡単にデザイン性のあるペーパークラフトを作成できるキットとなっています。
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クリエイティブかつ、今までに無い新しい発想の企画展を発信し続けている東京ミッドタウン・デザインハブ。49回目となる企画展「いろは展」が2014年11月21日(金)より開催されていますので、紹介したいと思います。

「いろは」をテーマにさまざまなアートの分野でものづくりの道を歩んできた10人が、かたちのない「いろは」について来場者とともに考える場を生み出す、また新たな発見ができそうな企画展となっています。
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