毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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板のボードに車輪がついたスケードボード、世界中で人気があり、こどもから大人まで楽しめる屋外用のガジェットです。今回はそんなスケードボードの新しいカタチ「The Sidewinding Circular Skates」を紹介したいと思います。

輪っか状の本体に足をはめ込んで乗る、ボード部分が存在したい今までにない形が特徴となっています。実際に乗っているシーンを映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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公園などに遊具として多く設置されているブランコ。前後に漕いで振り子のような動きに乗ることを楽しむようになっていますが、今回は漕ぐことで音と光のハーモニーを楽しめるブランコ「The Swings」を紹介したいと思います。

カナダのデザインチーム・Daily Tous Les Joursによって手がけられた、ブランコに乗りながらアートな気分を味わえるインタラクティブな作品となっています。実際に動いている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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最近ではスマートフォンを使って様々な体験できる、VR・AR・MRなどのコンテンツが増えてきています。今回紹介するのは、手元のスマートフォンで簡単に楽しめる、ビール瓶のラベルでAR体験ができる ビールメーカーによるプロモーション「Beer label uses AR technology」です。

アメリカにある創業20年のビール醸造所Snoqualmie Falls Brewingが手がけた面白い体験を、ぜひご覧ください。
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アートには大きさや表現する場所に制限はなく、そのため私達が想像もしていないような個性やインパクトに溢れる作品が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、建物の壁面を使った物語のような世界観のトリックアートです。

イラン人の芸術家・デザイナーのMehdiGhadyanloo氏手がける、イランのテヘランの街にある建物の壁面をキャンバスにして、まるで描かれたものが本当にそこに存在しているかのようなユニークな描写を楽しめるようになっています。
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文字を書いたり、本を読んだりする際には、あまり対象物と目を近づけ過ぎると目が悪くなってしまうことも。できれば子どもの間から予防しておきたいものです。そんな中今回紹介するのは、本と目の最適な距離を保つ「Keep a Distance」です。

Qichong Wei氏によるコンセプトアイデアで、クリップ状の本体を本に挟むだけで、簡単に使用することができるようになっています。
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部屋の間接照明として活躍してくれるフロアランプ。デザインや形、大きさにはいろいろな種類が存在していますが、ほとんどがランプとしての機能のみが備わっていると思います。そんな中今回紹介するのは、テーブル機能を兼ね備えたフロアランプ「Impila」です。

一見、シンプルなフロアランプですが、ランプを支える支柱部分に円形のパーツがついており、上に持ち上げることで簡易的なテーブルとして利用できるようになります。
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自転車に乗っている時に心配なのが、盗難にあうこと。鍵を使ってロックしていても盗難されてしまったり、時にはサドルが盗まれてしまうといったこともあります。今回はそんな時に便利に活用できる、自転車のサドルをロックとして利用できる「SEATYLOCK」を紹介したいと思います。

サドル自体が鍵になっている、安心をより強化した自転車ライフを送ることができるコンセプトアイデアとなっています。
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スマートフォンを使えばさまざまな写真が撮影することができますが、もっと便利に使いこなせることができたら・・と感じたことがある方は多いのではないでしょうか?今回はそんなシーンにおすすめ、壁面に貼り付けてスマートフォン操作で遠隔撮影できるカメラ「Podo」を紹介したいと思います。

金属製の部分であれば貼り付け可能で、専用アプリを利用することで、離れた場所からの操作で撮影することを可能にしてくれるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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