毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
手帳業界の中で定番となっている「ほぼ日手帳」。毎年少しずつ改良を重ね、さらにカバーデザインも豊富に展開されることから、ファッション感覚で選ぶことができるアイテムとして高い人気を誇っています。そんなほぼ日手帳のプロモーションビデオ「Hobonichi Planner 2014」が完成したそうなので、紹介したいと思います。

インターフェイスデザイナーとして活躍する中村勇吾氏をクリエイティブディレクターに迎え、音楽にはアートディレクターの佐藤卓氏・ミュージシャンの坂本美雨氏が参加する、非常に豪華なクリエイターが集結した作品です。まずはプロモーションビデオを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
平面にイラストを描いているのに、角度を変えてみるとそこに本物があるように見える立体描写のアート。特に最近、さまざまなアーティストによって描かれています。そんな中今回紹介するのは、木をキャンバスに描かれた立体描写のスケッチアートです。

シンガポールを拠点に活動するアーティスト・Ivan Hoo氏手がける、木の板の上に非常にリアルな立体描写を描き出したアートシリーズとなっています。
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これから夏本番を迎えると、屋外でキャンプを楽しむといったシーンも増えてくるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、さまざまなキャンプの形をムービーで楽しめる楽しめるスペシャルサイト、Coleman「CREATE CAMPING」です。

キャンプ用品を製造販売するブランド・Colemanが監修する、4つのシチュエーション別のキャンプをテーマにした物語をムービーで紹介したサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「素材が生きる パッケージデザイン・アイデア」です。

さまざまな種類の素材を使ってパッケージングされた作品を120点収録。個性的なデザインに魅了される一冊です。
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私たちにとって食べるということはとても大切なこと。しかし食べるためには、歯を健康に保っておくことが必要となります。そんな予防策を手軽に日頃から実施できる「MTG Dental Camera」を今回は紹介します。

なかなか歯医者に行けない人でも大切な歯を守るために日頃から歯の定期検診できる、専用アプリと連動した口内チェックツールとなっています。
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スマートフォンを充電する際のケーブルを普段から持ち歩いている方は意外に多いと思いますが、長いタイプのものだと絡まってしまったり、バッグの中でコード部分がぐちゃぐちゃになってしまいがち。今回はそんな煩わしさを解消できるコンセプトアイデア「inCharge」を紹介したいと思います。

指でつまめるコンパクトサイズが魅力のスマートフォン充電ケーブルとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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市民の憩いの場である公園。そんな公園を形作るデザインも、日々進化し続けています。今回ご紹介する「Parkorman」はそんなパークランドデザインの最新事例のひとつです。

広大な自然の中に、インスタレーションやアートが集うインスピレーション溢れる巨大な自然公園です。
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外出先などでお店に並んだり、ライブをスタンディングで観たりと、立ってなにか行動をすることって意外に多いと思います。その時間をできるだけ楽に、快適に過ごしたい。そんな時に活躍してくれるアイテム「Sitpack」を今回は紹介します。

携帯用簡易スタンドチェアで、ビール缶ほどのサイズのコンパクトに持ち運びできる大きさが非常に魅力的となっています。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。