毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超明快WEBユーザービリティ」です。

WEBやモバイルユーザービリティの定番書で20カ国で翻訳された世界的ベストセラー「Don’t Make Me Think」の日本語版となり、ユーザーに考えさせないサイトの作り方を学ぶ事ができる一冊です。
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さまざまな場所で活躍するLEDライト。寿命が長く、低消費電力という点で、幅広い場所で愛用されています。また家庭ではライトなどのインテリアに多く採用されていることもあり、機能性にプラスしてデザイン性も重視されているものが数多く存在しています。そんな中今回は、LEDの光を製品の形状の中に取り入れた「paper LED torch light」を紹介したいと思います。

1枚の紙の一部から光を放つように設計された、日本人デザイナー・kazuhiro yamanaka氏によってデザインされた、一見ライトには見えない非常に個性的なアイテムとなっています。
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万が一の時というのはあまり考えたくはないものですが、地震や火事などの災害に備えることの重要性を感じている方はとても多いと思います。そんな中今回紹介するのが、手軽に携帯できる消化器のコンセプトモデル「FIRE EXTINGUISHER」です。

デザイナー・Philip Andersson氏によって考案された、片手でも手軽に初期消火ができる利便性の高いコンセプト作品となっています。
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買い物などに出かける際に持って出る方も多い、荷物を入れるバッグ。一般的にそれ以外の機能はないといった認識だと思います。そんな中今回紹介するのは、ランタンとしても使用できるバッグ「Hobo Lantern Bag」です。

さまざまなデザインプロダクト等の企画・デザインを手がけているデザイン事務所・Molo Studioによる、明かりとしての機能も持ちあわたバッグです。
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日々の生活において天気予報というのは重要なもの。雨が降るから傘を持ったり、洗濯物を干すタイミングを考えたり、お天気に基づいて私たちは生活を営んでいます。日々チェックするものである天気予報をより心地よく快適に、インテリアのように工夫をこらしたものが今回ご紹介する「QM weather」になります。

デザイン性にも優れた、日常に彩りを添えるIoTのお天気ミニサイネージです。
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アートの現場で素材としてよく利用される紙素材は、ファッションシーンでもパターン作成やカタログといった要素で使用されていますが、今回紹介するのは、ファッションアイテムとして紙をテーマに取り入れた作品「PAPER SCARF」です。

ノートのような横罫線の紙のような素材を使った、紙を身につけるかのようにファッションを楽しめるスカーフとなっています。
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もうすぐそこまで迫っている夏にむけて、ダイエットを頑張っている方も多いと思いますが、食べたいものを我慢すればするほど、頭の中には美味しい料理が浮かんできてしまうもの。そんな中今回紹介するのは、食べたい気持ちを受け止めてくれる!太りたくないけど食べたい人応援サイト「食べてもいいよさん」です。

ダイエットの大敵である食べ物への想いを受け止めてくれる、食べることが大好きなダイエッターの方におすすめのサイトとなっています。
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夏期休暇など長期に渡って家を空ける時には、防犯対策についてしっかり考えたいもの。そんな中今回紹介するのが、iPhoneがカメラ付きインターフォンになる新しい防犯グッズ「iDoorCam」です。

自宅のインターフォンと取り替えるだけで、来客をiPhoneやiPadで簡単に確認できるようになる画期的なシステムとなっています。プオロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
視力をサポートするアイテムとしてではなく、ファッション小物としても非常に人気の高い眼鏡。機能性はもちろん、デザインにこだわって選定することも多いのではないでしょうか?そんな中今回は、タイポグラフィーから眼鏡をデザインするブランド「TYPE」がデビューしたそうですので紹介したいと思います。

グラフィック・webデザイナーなら馴染み深いタイポグラフィーからインスピレーションを受けデザインされたフレームの眼鏡が展開されています。
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